きょうは、というか、毎日のことですが、北風ピューピューで、コートに何かが落ちる音がしてきていたのですが、
三毛2号のところに来てわかりました.。あられでした。強くはなかったのですが、それを見て余計に寒さが増してきました。三毛2号も、出て来るのが躊躇われていたのか、ちょっと出てくるのが、遅かったです。多分、暖かい風が出てくる室外機で暖まていたのでしょう。
三毛2号の給餌が終わって、チビの番なのですが、いつもなら、か細い声で居場所を教えてくれるのですが、きょうは、ダンマリでした。給餌係は、目を凝らします。やっと、見つけて給餌です。辺りが気になります。
三毛1号も、キジ白も、一呼吸おいてのお出ましでした。
車の下から、サーッと、出てきたかと思うと、サッと、塀によじ登るのでした。いつもの行動。
三毛1号のところから、茶の塊が見えていて、早くしてくれと言っているようでした。
傍には、トラがいたのですが、ごはんを出したところで、📰新聞配達のオートバイの音にビックリ。一時避難するのでした。
大丈夫だよと、促すと、サッと、飛び乗ってごはん。
うし柄たち。この量では満足しません。
チビ2号に出したごはんを横取。一口食べたチビ2号は、避難。
食欲旺盛のうし柄たちは、シッポの長いキジのも食べたい様子。
追い払って、給餌場所を移動してごはん。
チビ2号も、うし柄たちを警戒しながらも、ごはんにあり付けるのでした。時間がかかる!
グレ。大人しくして、待っていました。結構食べるんですよね。口に運ぶ量が少ないせいか遅い!
やっと、2度目のごはんを上げに三毛2号のところに行けました。
くーの頭に触って、冷たくなった指を温めます。
シャリンバイ

















