腐敗人類育成学校「国語教師M先生」
国語教師M (年齢不明) 妻子持ち 妹の誕生日は 北の将軍様と同日
「彼の脳内では、『頭よりも腕を守るべきだ』と判断された模様です。」
万歳(マンセー)
「先生が~、子どものころ~」
腕の毛深さを バカにされて 友人Aの首を絞めた。
「その人は~、白目を~、剥いていました~。」
自慢げに話すのは、国語教師のM先生。
腐った大人たちが言う『キレやすい子ども』って
先生、あなたじゃないですか?
「先生に~、注意されて~、やめましたが~」
脳内を支配する言葉は
(うわ…涎ついた。汚ねぇ…。)
自慢げに話すのは、国語教師のM先生。
腐った大人たちが言う『自己中心的な子ども』って
先生、あなたじゃないですか?
『先に生まれた者』と書いて先生
『先を生きる者』と書いて先生
「先生は~」を連呼して、腐った教師は教壇に…
「自分をバカにされたから。」人を殺していいのです。
「自分がバカにされたから。」人を殺していいのです。
自慢げに話すのは、国語教師のM先生。