こんにちは、iruです。

 

前回読んでいたUXデザインの教科書が読み終わり

最近だと国語辞典オンリーを読んでいます。

特に語彙力が上がったとは思わないのですが、

読んでる最中は、こんな言葉あるんだと驚きながら読んでおります。

たた、一回読んでも頭に入らないので

引き続き続けていきたいと思います。

 

 

そして、UXデザインの教科書は読むのが難しかったです。

全体の大筋は掴めたのですが、人に説明できるレベルには理解できていないのが悔しい。

 

 

自分が思うに、UXデザインは各段階を踏んでいかないといけない。

 

 

ユーザー調査→コンセプトメイキング→プロトタイプ→デザイン→評価→提供

ざっとこのくらい段階を踏むのが基本系だと理解した!

この本には各段階ごとの詳しい説明が載っていますが、

そこまでは理解できてない。。。

 

まあ、膨大な作業量であり一人でやれるような仕事じゃないなというのは感じた。。。

そして、今の自分の領域だとデザインしかやれていない。

たぶんそれぞれに人を配置して全体をUXデザイナーがまとめる立ち位置になるんだろうな。

デザイナーというより、ディレクターに近いんじゃないかな。

 

ただ、この本で響いた言葉がある。

今後の製品は、企業が作った物を消費者へただ提供する形ではなく、

「消費者とその提供する製品の関わり」を考えなくてはいけないというのが

UXデザイナーの可能性があるなと感じました。

また別のUXの本を見て、さらに理解を深めていきたいなと思います。

 

 

 

そして、少し疲れたので、気分転換に

この本を読んでいきたい!!!てか今日買った!!!

 

 

 

 

ファクトフルネス〜〜〜〜〜!!!

なんかもう、話題の本!

見開きから面白い!!!(カバーははずした!その方がかっこいいから)

 

これをゆっくり読んで、またUXにもどろうかな〜っと思ってます。

いや、コミュニケーションの本がいいか。。。

日々少しづつ成長していきます〜。