「創造的な福祉人材とは」
講師:湯浅 誠 氏(社会活動家/法政大学教授)
に11/28㈯参加いたしました。
最近、福祉に携わる方とお話する機会にも恵まれ、
どのような福祉人材で在りたいか整理してみました
『支えを必要としている方に心身共に寄り添う。
相手を思いやると自然と、知りたい・幸せに過ごして欲しいと願いたくなる。
目先の問題解決法を与える・教えるだけではなく、その原因や背景を当人と共に認識していく。
ベストな選択をしながら生きていると思える心理を築けたらよいのではないか。
既存の制度や現状に捉われることなく、
新たな仕組みづくりや見方を変えるなど
可能性を信じ実行してゆく力をもっている人材』
諦める前に、誰かとつながることで糸口が
見えてくる気がします
伴走する方も連携することでより多岐にわたるフォローが可能になるので、積極的に人に会うことが大事なのだと思いました