ワンランクへの公立高校へ

ワンランクへの公立高校へ

75日あればワンランク上の高校に合格するのは簡単です。お子さんのやる気が出てくる受験勉強法

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もし、お子様がこのようなノートの取り方 を見て、

興味があるようでしたら、きっと、お子様にあった方法なのだと思います。


この方法を知ったことで、ノートを作る楽しみを知った生徒さんが、

自分でどんどん、積極的に机に向かうようになった

という報告がたくさん届いています。



ノートの取り方1つでずいぶん変わります。




いったい、何が変わるのか?


それは、勉強への取り組み、姿勢、考え方、

やる気、集中力・・・


全てが変わってきます。



「あ!こんな風にノートに描いていいのね!」


それがわかった瞬間に、

お子さんの中で、何かが変わるはずです。




右脳に働きかける、ノートの取り方は・・・





ノートの取り方1つで、

記憶力や集中力が変わってきます。



何のために、ノートを取るのか?


ということを意識するかしないかでだいぶ変わってきます。



単に、参考書みたいなノートを作るのと、

自分の頭に入りやすいようなノート作り。


どんな目的意識でそれをやっているのかで、

ぜんぜん変わってきます。



ここで教えているノートの取り方  がいいのは、

脳の構造をそのままノートに書き出していくこと。


脳内の知識のつながりと同じような感じでノートにまとめてあげることで、

よりすんなり脳内での情報が整理されるようです。







どうしても、第一志望校を下げたくない!


短期間で成績を上げたい!



お子さんのそんな思いを叶えてあげたい。。。


きっと、親ならそう思わずにはいられないことでしょう。。




ただ、今までと同じことをやっている限り

何も変わりません。



だけど、逆を言えば、今までやってきたことと

違うことをやれば違う結果が出ます。



(え?アタリマエすぎました?笑)




たとえば、こんなノートの取り方・・・




この方法でやると、お子さんは時間を忘れて勉強に集中し、

発想力と記憶力がどんどん向上します。




集中しよう!


って、いちいち気合入れなくても集中できちゃうから

余計な負担がかからない分、勉強していることが楽しいんです。




今までと違う方法で、今まで以上の結果を出す喜びを

ぜひ味わってください。






集中力とやる気がアップする高校受験生のための勉強法





神奈川県立神田高校のニュース を聞いて、

最初は、不公平だなぁ~と思ったけど、


よく考えてみたら、 不合格になった生徒たちが

別の意味でかわいそうに なってきた。




だって、もし、その高校が、

本当に自分の行きたい高校だったなら


どうしたら、受かるかな?

受かるためには、どうしたらいいかな?


ぐらいのことは考えて、

普段は茶髪&ミニスカでも、試験に向けて、

もっとまともな格好を自ら積極的にしていたと思う。




ってことは、要するに、その高校は彼らにとって

そんなに行きたい学校ではなかったってこと。。




行きたい高校があって、将来への夢があって、

そのための足がかりともなる高校受験。


それに向けて頑張っている人たちがいる中で、

「どうでもいいや。。」的な考えになってしまうことは

やっぱりなんだかちょっとさびしい。




もちろん、人によって、夢を見つけるタイミングは

それぞれ違うと思うけど、


10代の若いときに、何かに向かって真剣に頑張れない

というのはさびしいな。。




頑張ることの楽しさ。

自分が成長していくことの楽しさ。



そういった感覚を知っているかどうかで

今後の人生が大きく変わってくるから・・・


そういった意味でも、現在受験生の方には

少しでも上を目指していただけたらなって思います。




入試直前で志望校のレベルを下げる子と下げない子の違い









志望校を変える?

それとも・・・




『その志望校、あぶないですね。』

『いまの状態では、ちょっと難しいかも』

『志望校を変えたほうが・・・』


もし、お子さんが塾の先生や学校の先生から、

上記のような言葉を言われたら・・・




だって、それって・・・









お子さんが勉強しないのは、

単に勉強の方法が分からないだけなのかも。。



でも、これって大人でも同じですよね。。


どうしたらいいのか分からないときって、

どうにもできないですよね。。



気持ちだけ焦って空回り・・・^^;




でも、どうしたらいいかが分かったとき、

そして、それが自分にもできる!ってわかったとき、


お子さんって俄然とやる気が出てくるんです。



お子さんがやる気を出すとき・・・






こどもに無理をさせなくてもいい・・・

この子がこの子らしくあれば・・・


といって、お子さんの高校受験に

あんまりとやかく言わない人もいる。


ま、それはそれで、その人の考え方だからいいのだけど、

本当にそれでいいのでしょうか?



お子さんは、もしかしたら本当は勉強できるようになりたい!

って思っているのかもしれない・・・


だけど、


ただ、勉強の方法がわからないだけなのかもしれない・・・