梅雨時期の必需品と言えば傘である。



ま、長靴や合羽と言う人もいるが、それはさて置き、手っ取り早く雨除けになる大変便利なもの(しかも相合い傘もできる)。



昔から大幅に傘の形状が変わっていないのは、やはりデザインが優れている証拠でもある。



敢えて欠点(弱点)を挙げるとするならば、やはり、傘の先端部が壊れてしまうとかなりみっともなくなるということ。



先端部が壊れているのに気づかずに傘をさしていて、後から見つけると思わずその部分を後ろ側にしてしまう自分がいるのである。
家に帰って、一息つく。


そろそろ寝ようかという前に、家で約2年程寝かせてあった(いやいや放置しておいた)ワインを思い出し、飲んでみた。


あぁ~やっぱりワインだ、現在2杯目、ちょっと酔ってきたかもしれない。
自分のアホさ(自分で認識している)を埋める為には読書が欠かせない。


しかし、本を買うお金と本を置くスペースが無い為、必然的に図書館に行くこととなる。



でも、図書館には自分が読みたい本が必ずしも置いてあるとは限らない。


このジレンマはいつまで続くのだろうか?



まっ、お金があれば直ぐに解決だけど!