いろです。
ジャニネタ記事の更新は滞っていますが
久々に鉄道の愚痴ネタです。
今更ですがあいの風 接近メロディの曲目は
越中宮崎「城の越から」
泊「まめなけあさひ」
入善「上海帰りのリル」
西入善「ただいま」
黒部と生地「公共交通のうた」
魚津「Uozu Chime」
滑川と東滑川「滑川市民の歌」
水橋から呉羽「ふるさとの空(イントロ部)」
小杉と越中大門「イミズムズムズ♪」
高岡「ふるさとの空(ラスト)」
西高岡と福岡「ふるさと高岡」
石動「小矢部で見つけましょう」
となっております。
それでは本題の判定にまいりましょう!!
(最高を10としてランクが低いほど「あきまへん」のであしからず)
越中宮崎 4
寂重成。←ボートや!! っつーツッコミは放っといて
この曲そのもの寂しいというのは否めないためこの評価。
泊 5
「まめなけ」と言うワード何も知らずに連想したのが国分寺の発メロ、電車ごっこだった。
どうしても「豆まき(鬼はこっそり逃げていく~の方)」につながるから豆まき後の豆を思い浮かんだ………
標準語では「お元気ですか、朝日町」のようで。ん?某国営放送に似たような番組あったなwww
明るめなのも高評価であるがやっぱり豆まきしか連想せず中途半端な評価となった。
入善 文句なしの1wwwwww
これ、ワーストやん!!なんで不気味で暗い曲採用した





もっとマトモなメロディはなかったのか!!
発メロのあぁ上野駅よりも酷い!!
編曲者がココまで持ち直したけど後述する西入善の真逆を行ってるこの駅は本来1も評価できません。
西入善 なんと言うことでしょう!! 文句なしの10通り越して100ではありませんか←ビフォーアフター風
泣ける…泣けるんだ…美しく凛としたメロディ。
まるで「入善町の代表駅はこっちだ!!!!」と言わんばかりの存在感。
最後は大海原もイメージできる。もちろん皆さまからの評判も良い。
この駅だけというのは残念だが願わくば入善にもこのメロディを入れるべきだった!!
黒部市内 6
タイトルがかなりローカルもんであるが、前向きな曲調のため高評価。
魚津 3
公募制メロディであるが不調和音が多く
何度も聞いてる内に憂鬱になってしまうため低評価。
滑川市内 8
こ、これは昔聞いていた日野の発車メロディ(別名:花のことば)ではないか!!←ちゃう
現在、日野では絶賛テイチク発メロ祭(しかも2番線はワーストランキングの常連)ですが
以前は貴重な永楽電気製の発メロが使われており、結構神曲を使われていました………
(改悪された日にゃおかんむり状態でしたけど。)
そのため曲調が似ているだけでこのような現象が出来てしまうのです。
はい、曲は普通だが文句なしで置き換え出来るので高評価です。
富山市内 7
不調和音が一切なく、前向きメロディとしてもよい。まずまずの評価。
余談だが、富山駅の発車メロディ ヴィヴァルディ・春は真っ先に高尾や大井町を連想した。
射水市内 4
「タイトル、どうにかならない?」が第一印象。
コレだとトイレに行きたくなる。曲は明るいのにタイトルのせいで評価はイマイチ。
高岡 5
♪風に思う空の翼←関学wwwwww
前向きでメロディ的にも高評価であるが
歌詞より曲調で空の翼しか連想しないウチにとって最後の部分なんて脳内は既に「上ヶ原ふるえ~」一色。
高岡以外の同市内 6
楽器のせいか曲は暗めであるが
入善ほど酷くなく、むしろ最後は感動モン。
石動 4
最初の三音で「虹の向こうに」を連想したウチ。保育学科に行ったこともあって連想した。
悪くはないが最後がイマイチのため低評価。
トータルとして「入善以外はごく普通」。
あくまでもウチの評価なのであしからず。
ではでは、じたまかい~