女性経営者のためのビジネスカウンセリング -14ページ目

女性経営者のためのビジネスカウンセリング

あなたの悩みを明確にしてみませんか?

しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。



本日は
「美人力UP!~美しくなるために~」
というテーマで
セミナーを開催しました。

美人力とは?
美しい人とは?
また会いたくなる人とは?

美人力を上げるために意識し続けたい
視覚情報とは?
聴覚情報とは?
言語情報とは?


皆さん
お仕事帰りの
パワーダウンの時間帯にも関わらず
積極的に
参加・発言してくださいました。


ご参加くださいました皆さま
ありがとうございました。









しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。


人はいろいろ。
100人いたら100通りのタイプが
あります。

姪は
ちょっぴり語気の強い話し方を
します。

母親である私の妹は
姪との会話のたびに
「何なの!その言い方は!!」
と怒りまくり。

普通に話しているつもりの姪は
怒られる理由がわからず
「何が!?」
と更に強い口調に。

当然会話はヒートアップ!


姪に理由を説明し
話し方に気をつけるよう話すと
「はい…」
と、とっても素直。


不快を感じたら客観視ですね。


しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。


今日は
美しくなる人生を手に入れるべく
自分磨きを頑張る上向き美女の
体験と感動の発表会でした。

笑いあり
涙あり
そしてピンチありの
ワクワク、ドキドキの連続に
ちょっぴり飽和状態…。

(昨夜に引き続き
今夜も眠れそうにありません)


「経験は全て
成長へ繋がるステップ」

そう思うと
心が穏やかになるから不思議です。


チャンスの神様と
大の仲好しになるべく
「ひらめき」を
大切にしていきたいと思います。





しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。


今日、出勤したら
会社にお花が届いていました。

昨日
私が退社した後に届いたとの事。

そして今日も…。

いくつになっても
お誕生日を祝ってもらえるって
嬉しいものですね。


自分がされて嬉しい事が
相手も嬉しいとは限りませんが
いただいた想い以上の想いを
届けたいと思います。







しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。


今日は私の52回目の誕生日。

母がゴディバのアイスクリームを
ご馳走してくれました。

「52年前の今日、生まれたのね」
と私が言うと
「晴美を産んでて良かったなぁ~。
晴美がいてくれて良かった…」
と、一緒に食べながら何度も
呟いていました…。


とっても美味しいアイスなのに
涙の味のアイスでした…。






しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。



まもなく70歳になる叔父は
パソコンが大得意。

どんな質問にも
嬉しそうに丁寧に教えてくれます。

機械音痴の私には
羨ましくて仕方がありません。

「字が下手で書くのが嫌!」
というのがきっかけで
パソコンを始めた叔父。

「パソコンは何でもできる!
こんな面白い物はない!」
と大絶賛。


「好き」のパワーは
やっぱり凄いですね。














しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。


感情は大きく分けると
快と不快の2種類。

快の時は何をしていても
楽しいですが
不快の時は
何をしていても
つまらないですね。

不快になる要因の1つに
「執着」があります。


「~でなければならない」
という思いが
あまりにも強いと
苦しく辛くなってしまいます。



あなたは
無意識のうちに
自分で自分を
苦しくしていませんか…?






しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。



子供が借りてきたDVDの中に
「永遠の0」があり
思わず見入ってしまいました。

自分の命が惜しいのではなく
残してきた家族の命のために
生き抜いた主人公…。

命の尊さを人一倍感じる主人公に
部下たちの死は重すぎて
次第に心が壊れ…。


改めて
命の尊さを
気づかせてくれました。

生きたくても
生きれなかった人がいること…
こうしていられる幸せ…

胸に刻みました…。



しなやかに強く生きる  佐藤晴美です。


コミュニケーション心理学
として使われる「ジョハリの窓」

自分の姿は
以下の4つの窓に分類されます。


1、自分も他人も知っている自分

2、自分は知っているけれど
他人は知らない自分

3、他人は知っているけれど
自分は知らない自分

4、自分も他人も知らない自分


「他人は知っているけれど
自分は知らない自分」

この部分は
自分の知らない部分なので
教えてもらわない限り
気づけませんね?

教えてもらえたら
成長するチャンスです!

そうして
「自分も他人も知っている自分」
が増えていくと
生きていく事が
ラクになっていきます。





しなやかに強く生きる 佐藤晴美です。


相手の話しを
自分の聞きたいように
(自分に都合のいいように)
聞いている私たち。

今年84歳になる母は
自分の理解できる範囲を越えると
自分の好きなように
解釈してしまいます。
(誰でもそうなんでしょうけどね…)

完璧主義だった母は
そんな自分が嫌で
選択や決断の際は
不安で仕方がありません。


「相手に伝わるように話す」


正しく伝える事は大切ですが
相手が理解できるように
相手に伝わるように話す事は
もっと大切なのでは…
と思うのです。


話し方の上手な人ほど
難しい事を出来るだけ簡単に
誰にでもわかるような言葉を
使っていますね。