学校は何も悪くないです。
けれども、親同士の言葉にどれだけ子供達の心に影響が出るのか隣奥は理解していません。
隣奥の息子5年生は奥のいう事を聞かない様です。
5年生は、自分の意思で生きていく選択肢を選ぶのに大事な時。
子供のことが心配でも、かわいそうでも、子供が助けを求めるまで、親は何もしてはいけないと思う。
助けを求められた時は全力で守ろう。
それが親の役目。
子供の人生には、傍観者としかなれないもどかしさ。
けれども、それは子供の成長を促す行為。
悪い道に行くわけでもないのなら、傍観者としてもどかしいが見守るしかない。
だって、私は、子供にはなれないし、人生代わってあげることはできない。
みてて辛くても、悲しくても、子供が助けを必要とするときまで見守るしかない。
そんな子育てをしてきて、長男はじめ、皆さま。
なんでも話してくれる。
彼女ができそうになったこと、ガリガリだから振られたこと。
二男は、高校の友達ができたこと。
思春期と言われる年。
それでも、反抗してくれたときはじめに「ありがとう」
という様にしてる。
反抗は、子供の成長の証。
私は子供の辛いこと代われないけど、近くで見守ってることだけは伝えたい。
隣宅は、LINEグループで私たちの悪口を言っている様だ。
がんばれ!
私は同じ位置には落ちません!
言いたいだけ言って!
でもね、それで子供の人間関係にヒビが入った時には、こちらも備えがあるからね。
今は、言いたいだけ言えばいい。
自分たちの位置よりも子供の位置。
幸い、あれ?聞いてた人と違う…って人も出てきた。
隣奥。
お前、ほんとにば○丸出し。
通販がない時にも電話かけて送ってもらってました。
とても癒される匂いです。
