
ヒーリングサロンCALME
~ひふみお香アカデミー認定校~
関本恵理加です。
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満月に寄り添う香り
〜ムーンセラピーインセンスで整える、自分の波動〜
ハーブお香の講座では、
月のエネルギーを味方にしながら
自分自身のバイブレーションと共鳴する香り
をテーマにしたお香
ムーンセラピーインセンスを作ります。
ひとつとして同じ形はなく、
それぞれが違う表情を持つ。
この個性こそが、
手作りのお香の魅力だったりします。
そして今回は、満月に焚くと
満ちるエネルギーのタイミングということもあり、
香りの力も、どこかいつも以上に
深く、強く感じられました。
🌿浄化を超えた「共鳴」のお香
講座の中でも、
浄化力の高いお香はいくつもあります。
でも、このムーンセラピーインセンスは少し特別!
アロマ、ハーブ、そしてお香の原料
それぞれを丁寧に合わせていくことで
✔ 香りが心地いい
✔ エネルギーが高い
その両方を叶えてくれる
そして何より大切なのは
「自分で作って、自分で焚く」こと。
誰かが作ったものではなく、
今の自分に合わせて調合した香りは
自然と、自分自身を整える力になります。
🤍「可愛い」と思う気持ちが、
すべてを変える
出来上がったお香を見て、
思わず出る一言。
「可愛い♡」
この感情、とても大切なんです。
愛しさを感じると、
人は自然と丁寧に扱うようになる。
それは、お香に対してだけでなく
自分自身の扱い方にも繋がっていきます。
🌱命は、
灰になっても続いていく
以前講座の中で印象的だったお話があります。
焚き終わったお香の灰を捨てずに
植物の土に撒いているという話
すると、植物の育ちが良くなるのだとか。
灰は土を中和し、
植物にとって優しい状態を作る役割もあるそうです。
燃えて終わりではなく、
次の命へと繋がっていく。
この循環の美しさに、
心がじんわり温かくなりました。
🌿香司という在り方
香司とは、
・材料を選び
・香りを創り
・目的を持たせ
・最後まで見届ける人
受講生さんは、
その役割をとても丁寧に体現されている方。
香りだけでなく、
その先の命の流れにまで心を配るというころは、
深い美しさに繋がりますね。
🌕満月に整えるということ
植物も、私たちと同じように生きています。
空気を整え、
心を癒し、
静かに支えてくれている存在。
だからこそ
関わったものを、最後まで大切にする
お香を丁寧に扱うことは、
自分自身を丁寧に扱うことと同じです。
満月は、満ちたものを見つめるタイミング。
手放すものもあれば、
大切にしたいものも見えてくる。
そんな時に、
自分で作った香りを焚いてみると、
きっと、
今のあなたに必要な答えが
静かに、内側から浮かび上がってきます。
✨お香作りが教えてくれること
お香作りを続けていると
物の見方
捉え方
感じ方
すべてが少しずつ変わっていきます。
整えるのは、香りだけではなく
「自分の在り方」そのもの。
5月の満月に向けて
あなたも、
自分のための香りを焚いてみませんか?
ハーブのお香講座も行っております
占い鑑定士さん、カウンセリング業、
セラピストさん、サロン勤務の方など、
常に、気を使い、知らず知らずのうちに、
マイナスが溜まってしまいがちな方に、
大変喜ばれています![]()
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