造形教室。
子ども達の作品✧
ライオン
ウマ
クマ
イヌ
ハリネズミ
ウサギ
みんなそれぞれ個性が出て楽しかった!
普段、ピンクでメルヘンな子がベージュベースなシックな色を選んだり
普段、血などのちょっと怖い感じの絵を描く子がスイーツや可愛らしいアイテムを選んだりといつもとは違うみんなが見れて終始ワクワクでした。
いつもはワイワイガヤガヤお喋りしながらの教室が今回は静まり返った教室。
ものすごく集中して
座ることも忘れて黙々と作業をしていました。
出来上がった子から徐々にいつもの感じになり、私の髪型についてのことをあーだこーだと…笑
次は何をしようかな…♥︎
イロヅキ の こども服
出展させて頂いております。
出遅れましたが、、、
本日納品してまいりました。
日時:2014年2月1日(土)~28日(金)
午前10時~午後8時
水曜定休日
場所:カフェギャラリー・スペース“空”
香川県三豊市詫間町詫間867-8
入場料金:無料
問い合わせ: 0875835023 (レイジーボーン)
*MIKANプロジェクト・オフィシャルサイト
http://www.niji.jp/home/popula-/mikan-index.html
*MIKANプロジェクト・携帯サイト(ブログ)
http://mikanp.exblog.jp/
参加者(順不同):
渡辺享子(絵)
HASE(絵)
白川さなえ(絵)
blamco(TENT)(絵)
はぢめ(絵)
Chan(絵)
豆腐太郎(絵)
ジュンジ(絵)
中村有希(絵)
せつこ(絵)
佐藤君代(日本画)
カガワナツコ(写真・キッシュ・焼き菓子)
SHIORI(写真)
tomo(写真)
YURi(写真)
りんこ(写真)
みのる(音楽)
守一(オブジェ)
明方(消しゴムはんこ)
Yuji Hori(メタルアート)
宮脇篁泉(陶芸・額)
奈尾早織(書・篆刻)
大開津久美(書)
泉 唯子(編み物)
Ranko Factory(手紡ぎ・編み物)
三原洋子(染め織り)
越智 有希子(キモノ)
田中昭全(服飾)
イロヅキ(子供服・小物)
アトリエいろは(手芸作品)
手作り工房卯茶(アクセサリー小物)
non.(アクセサリー小物・焼き菓子)
公美(つまみ細工)
義(小物)
ぱんえる(ベビー雑貨・雑貨)
むく食堂(ケーキ・焼き菓子)
さくら堂(ぱん)
世の中の多くのひとは、アーティストと自覚しているひとが作る何か特別な作品をアートだと考えます。しかし、価値というのはそれを見い出すひとによって千差万別です。どんなに有名なアーティストの作品でも、それを知らない人にとってはただの紙くずかもしれません。逆に、どんな無名なひとが作ったものでもそこに何らかの価値を見い出すのであれば、それは誰が何と言おうと立派なアートなのではないでしょうか?
また、自分でもの作りしている自覚がなくても、日々の生活を豊かにするため工夫していることというのは何かしらあるはずです。それは例えば料理であったり、服の着こなしであったり、アクセサリーであったり…なかには自分の部屋を飾るために描いた絵や家族の記録として残した写真、自分のお家に合わせて日曜大工した家具、子供のために縫った服や恋人のために編んだ服、誰かに送った手書きの手紙や花瓶に活けた庭の花…などなど。よくよく考えてみれば、ぼくらの日常はアートで溢れています。
「ホームメイド展」で集めたいのは、そんな自家製(=ホームメイド)のものたちです。
協賛:
川田中商會 (受付順)
出展させて頂いております。
出遅れましたが、、、
本日納品してまいりました。
日時:2014年2月1日(土)~28日(金)
午前10時~午後8時
水曜定休日
場所:カフェギャラリー・スペース“空”
香川県三豊市詫間町詫間867-8
入場料金:無料
問い合わせ: 0875835023 (レイジーボーン)
*MIKANプロジェクト・オフィシャルサイト
http://www.niji.jp/home/popula-/mikan-index.html
*MIKANプロジェクト・携帯サイト(ブログ)
http://mikanp.exblog.jp/
参加者(順不同):
渡辺享子(絵)
HASE(絵)
白川さなえ(絵)
blamco(TENT)(絵)
はぢめ(絵)
Chan(絵)
豆腐太郎(絵)
ジュンジ(絵)
中村有希(絵)
せつこ(絵)
佐藤君代(日本画)
カガワナツコ(写真・キッシュ・焼き菓子)
SHIORI(写真)
tomo(写真)
YURi(写真)
りんこ(写真)
みのる(音楽)
守一(オブジェ)
明方(消しゴムはんこ)
Yuji Hori(メタルアート)
宮脇篁泉(陶芸・額)
奈尾早織(書・篆刻)
大開津久美(書)
泉 唯子(編み物)
Ranko Factory(手紡ぎ・編み物)
三原洋子(染め織り)
越智 有希子(キモノ)
田中昭全(服飾)
イロヅキ(子供服・小物)
アトリエいろは(手芸作品)
手作り工房卯茶(アクセサリー小物)
non.(アクセサリー小物・焼き菓子)
公美(つまみ細工)
義(小物)
ぱんえる(ベビー雑貨・雑貨)
むく食堂(ケーキ・焼き菓子)
さくら堂(ぱん)
世の中の多くのひとは、アーティストと自覚しているひとが作る何か特別な作品をアートだと考えます。しかし、価値というのはそれを見い出すひとによって千差万別です。どんなに有名なアーティストの作品でも、それを知らない人にとってはただの紙くずかもしれません。逆に、どんな無名なひとが作ったものでもそこに何らかの価値を見い出すのであれば、それは誰が何と言おうと立派なアートなのではないでしょうか?
また、自分でもの作りしている自覚がなくても、日々の生活を豊かにするため工夫していることというのは何かしらあるはずです。それは例えば料理であったり、服の着こなしであったり、アクセサリーであったり…なかには自分の部屋を飾るために描いた絵や家族の記録として残した写真、自分のお家に合わせて日曜大工した家具、子供のために縫った服や恋人のために編んだ服、誰かに送った手書きの手紙や花瓶に活けた庭の花…などなど。よくよく考えてみれば、ぼくらの日常はアートで溢れています。
「ホームメイド展」で集めたいのは、そんな自家製(=ホームメイド)のものたちです。
協賛:
川田中商會 (受付順)
友達のmix CDリリースパーティーのご紹介。
CHAKRA vol,23
2014/2/22/SAT
@RAD
FLYER/2000YEN in 1DRINK
DOOR/2500YEN in 1DRINK
OPEN 23:00
DJ YO-KO RELEASE PARTY
RELEASE DJ
YO-KO
DJ
bo-bo
TETSUYA
KENJI
IORIGINAL
LIVE
夜更かしE.N.T
RICH MOND
LIFEisLAND
億跳
IRIE
LIVE PAINT
GARRY
YO-KO soundcloud
http://soundcloud.com/yo-ko98
http://www.zooooo.jp/?pid=70897595
CHAKRA vol,23
2014/2/22/SAT
@RAD
FLYER/2000YEN in 1DRINK
DOOR/2500YEN in 1DRINK
OPEN 23:00
DJ YO-KO RELEASE PARTY
RELEASE DJ
YO-KO
DJ
bo-bo
TETSUYA
KENJI
IORIGINAL
LIVE
夜更かしE.N.T
RICH MOND
LIFEisLAND
億跳
IRIE
LIVE PAINT
GARRY
YO-KO soundcloud
http://soundcloud.com/yo-ko98
http://www.zooooo.jp/?pid=70897595
昨日のBARで知り合った造形作家さんの働くお店へ
名前が同じ
年も誕生日も近い
生活スタイルも近い
好きなアーティストも同じ
アートに対する思いというか感じる方向も同じ
そんな二人が同じ時間に同じ場所で出会う。
何よりも彼女の作品の素晴らしさ!
印象派の作家さんに出会えるなんて思いもしなかった。
彼女の作品の不思議な色使いとストーリー性、どこか悲しげな作風はひたすら私のツボでした。
女性らしい優しさと秘めた思いと力強さを感じる作品と彼女に魅了されてしまった。
そんな偶然の出会いはなかなかない!
と、次の日予定変更で祇園に向かいました。

青い列車の洋食屋さん。
おもしろいお店。
1人づつ入り口がありカウンターに入るようになっている。


オーナーがこだわりぬいた特製デミのハンバーグランチをいただく。

そこでもアートの話で盛り上がる。
と、隣に座っていたファンキーなお兄さん。
聞くと、現代アーティスト&シルバー職人さん。
話が広がらないわけがない。
同年代のアートマニアが同じ場所にいるんだからw
しかもこのお兄さん、一乗寺の真鍮アクセを作っているお兄さんとお友達らしく、繋がりにビックリ!
現代アートを熱く語り合い
作品を見せ合い、あーでもないこーでもないを語り合う。
あー最高!
サイフォンコーヒーの香りに包まれながら何時間も同じ場所で。。。
そろそろ帰らないとと言いながら
ふとカウンターに置いてある画集に目がいく。
こちらも素敵な色使い。
聞くと、ご夫婦二人で一つの作品を描きあげるスタイルらしい。
それってすごいことですよね。
一つの絵を二人で描くってどーやるの?
メインとなるものを1人が描いてそれに装飾していくの?
などなど色々想像しながら画集に釘付けになっていると。。。

ご本人登場!!!!!
なんだこの旅は!w
こんな素敵すぎる出会いが次から次へと。
ご夫妻にいろんなお話をしてもらい、幸せな時間を過ごすことができました。
これもBARで入れてきた五円(ご縁)や!
と勝手に思い込みながら
京都の旅、終了。
すばらしい出会い、ありがとう。
こんな私、前厄年。
今年、何かが変わる気がしています。
次はどこへ行こうかな。。。
名前が同じ
年も誕生日も近い
生活スタイルも近い
好きなアーティストも同じ
アートに対する思いというか感じる方向も同じ
そんな二人が同じ時間に同じ場所で出会う。
何よりも彼女の作品の素晴らしさ!
印象派の作家さんに出会えるなんて思いもしなかった。
彼女の作品の不思議な色使いとストーリー性、どこか悲しげな作風はひたすら私のツボでした。
女性らしい優しさと秘めた思いと力強さを感じる作品と彼女に魅了されてしまった。
そんな偶然の出会いはなかなかない!
と、次の日予定変更で祇園に向かいました。

青い列車の洋食屋さん。
おもしろいお店。
1人づつ入り口がありカウンターに入るようになっている。


オーナーがこだわりぬいた特製デミのハンバーグランチをいただく。

そこでもアートの話で盛り上がる。
と、隣に座っていたファンキーなお兄さん。
聞くと、現代アーティスト&シルバー職人さん。
話が広がらないわけがない。
同年代のアートマニアが同じ場所にいるんだからw
しかもこのお兄さん、一乗寺の真鍮アクセを作っているお兄さんとお友達らしく、繋がりにビックリ!
現代アートを熱く語り合い
作品を見せ合い、あーでもないこーでもないを語り合う。
あー最高!
サイフォンコーヒーの香りに包まれながら何時間も同じ場所で。。。
そろそろ帰らないとと言いながら
ふとカウンターに置いてある画集に目がいく。
こちらも素敵な色使い。
聞くと、ご夫婦二人で一つの作品を描きあげるスタイルらしい。
それってすごいことですよね。
一つの絵を二人で描くってどーやるの?
メインとなるものを1人が描いてそれに装飾していくの?
などなど色々想像しながら画集に釘付けになっていると。。。

ご本人登場!!!!!
なんだこの旅は!w
こんな素敵すぎる出会いが次から次へと。
ご夫妻にいろんなお話をしてもらい、幸せな時間を過ごすことができました。
これもBARで入れてきた五円(ご縁)や!
と勝手に思い込みながら
京都の旅、終了。
すばらしい出会い、ありがとう。
こんな私、前厄年。
今年、何かが変わる気がしています。
次はどこへ行こうかな。。。
京都二泊目
ゲストハウスに宿泊。
怪しげな店内がツボ。
この雰囲気はなかなか表現できない。
みそ汁をすすりながら薄暗い店内でmacbookに向かうお兄さん。
何やってる人?と聞かれ、いろいろ。と答えると
染め物してたり?キャンドルとか?
といわれ衝撃!
そう!そう!!と答えると
え?!って逆にお兄さんにびっくりされる。
適当に言ったらしい。
当たってることに自分でびっくりしてた。
ノスタルジックな壁横にはかわいいフランス人の女の子。
ボンジュール!アンシャンテ!ジュマペルチサト!
とわからないフランス語であいさつw
途中わからないフランス語で話てたから。。
ジュヌクネパ。。。で爆笑!
楽しいな。
そんな感じでチェックインを済ませ
おいしいコーヒーを入れてもらいのんびりまったりくつろいでいた。
ゲストハウスを出て
バスに乗り千本中立売の神馬さんへ向かう。
絶品くもこを頂きながらのお酒は最高!
隣のおじさんと店員さんに教えてもらいながらおいしい料理を適当にだしてもらって
素敵なよるご飯でした。
友達に教えてもらったbar OILへ。

ここで素敵な出会いがあった。
たまたま座った机の木の節目
が袖口に引っかかった。
カシャ。と、音がする。

開いてみると。。。

五円玉。
なんか素敵。
財布をみると一枚だけ五円玉があったから私も入れてふたをした。
そこから
次から次へと素敵なモノ作りをしている人たちに出会うことになった。
ゲストハウスに宿泊。
怪しげな店内がツボ。
この雰囲気はなかなか表現できない。
みそ汁をすすりながら薄暗い店内でmacbookに向かうお兄さん。
何やってる人?と聞かれ、いろいろ。と答えると
染め物してたり?キャンドルとか?
といわれ衝撃!
そう!そう!!と答えると
え?!って逆にお兄さんにびっくりされる。
適当に言ったらしい。
当たってることに自分でびっくりしてた。
ノスタルジックな壁横にはかわいいフランス人の女の子。
ボンジュール!アンシャンテ!ジュマペルチサト!
とわからないフランス語であいさつw
途中わからないフランス語で話てたから。。
ジュヌクネパ。。。で爆笑!
楽しいな。
そんな感じでチェックインを済ませ
おいしいコーヒーを入れてもらいのんびりまったりくつろいでいた。
ゲストハウスを出て
バスに乗り千本中立売の神馬さんへ向かう。
絶品くもこを頂きながらのお酒は最高!
隣のおじさんと店員さんに教えてもらいながらおいしい料理を適当にだしてもらって
素敵なよるご飯でした。
友達に教えてもらったbar OILへ。

ここで素敵な出会いがあった。
たまたま座った机の木の節目
が袖口に引っかかった。
カシャ。と、音がする。

開いてみると。。。

五円玉。
なんか素敵。
財布をみると一枚だけ五円玉があったから私も入れてふたをした。
そこから
次から次へと素敵なモノ作りをしている人たちに出会うことになった。
どどん。
とってもかわいい京都タワー。
まずは北の方へ向かう。
静かな住宅街を抜け川沿いを散歩。
恵文社へ向かう途中なんだか素敵な赤色を発見。
シルバーと真鍮のアクセサリーのお店。
最近、ゴールドや真鍮の色が好きでツボな色味の三角リングを購入。
お店の中でお兄さんが作っているそうで丁寧な説明で思い入れというか職人さんの熱さを感じた。
少し歩いて念願の恵文社へ。
こちら、ツボな本ばかりで、
菊地さんデザインの区凶
ミロコさんのてつぞうはね
ほぼ日から出た谷川さん、松本さん、祖父江さんのかないくん
の三冊を購入
たまたまだけど死を考える絵本を二冊も買っていた。
松本大洋さんが二年かけて描いた絵
グレーやベージュで構成されたどこか静かな空間を感じさせる独特の空気感がある絵本。
ブックデザインはコズフィッシュの祖父江さん。
祖父江さんのこだわりが伝わってくるところもこの本の素敵なところ。
ストーリーとの調和もそうだけど松本大洋さんの描く鉛筆の輝きの出し方はすばらしい!
ホワイトの加工段階で途中で途切れるようにデザインされているのはこの物語がまだ途中であるということを暗示させるためのアイデアだそうです。
奥付が目に入らないところに印刷されているのも
この物語の余韻に浸ることができ、いろんな意味で続く物語ということが細部にまで表現されている傑作。
かなり大人向けの絵本
だと思う。
時間をかけてゆっくり何度もページをめくりたい絵本。
ミロコさんの絵本も帯裏に仕掛けがあっておもしろい。
レモン色の表紙とてつぞうの目が印象的。
ミロコさんのタッチもとても魅力的。






























