「ピンクがすきってきめないで」が問いかける自分らしさ日常のちょっとした男女の「決めつけ」にハッとさせられる絵本ピンクがすきってきめないで子どもに教えるための本というより子どもの中にある「純粋な好き」を肯定するための本です ピンクがすきってきめないで (講談社の翻訳絵本) [ ナタリー・オンス ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT} こんなのへんかな? (ジェンダー・フリーの絵本)Amazon(アマゾン) むしろ親のほうに刺さる言葉がたくさん無意識に「女の子用」「男の子用」と選別してしまっていないか子どもの個性を社会の「ふつう」という枠に押し込めていないかジェンダーについて考える第一歩としてぜひ親子で手に取ってみたい1冊です