8月ですね〜
早まっても遅まっても
赤ちゃんの誕生月となる8月です。
オッパもわたしも愛犬も、それから両親にも兄弟にも夏のお誕生日の人が身近にいなかったのでなんだか新鮮だし、8月生まれっていう響きになんとなく憧れていたのでうれしいの♡*\( ´-` )/*
さて、
もう何日も前のことなのだけど…
先週の妊婦検診の記録をφ(..)
《今回の検査内容》
○糖尿検査→正常
○태동검사(胎動検査)
○エコー
○B型肝炎予防接種(3/3)
いつも担当の先生のお部屋へ行く時に通り過ぎていた"태동검사실(胎動検査室)"
どんなときに入れるのか、毎回すごく気になっていたのだけど…
ついに自分にその番がきました!ふふ
' 胎動検査 ' って、日本でいうと
NST検査というものにあたるのかな?
横になり、お腹にベルトのような器具を装着。
胎動を感じる度にボタンを押すというもの。
部屋にひとり残され、
看護師さんが、カーテンの向こうにあるデスクのパソコン画面でグラフ?をチェックしていました。
あぁ、こういう感じなんだ〜
先生がそばにいて、エコーみたいに診てくれるのかと思っていました。
へーなるほどなるほど。
あと、これって耳の検査に似てる!
だけど、胎動の場合はちょっと難しい。
どのタイミングで押したらよいのかとか
連打していいのかとか、ひょっとして長押し?とか…よくわからなくて。笑
たとえば、ボコッと蹴られたら押す!
というのならわかりやすいけれど、
うねうね ぐにゅぐにゅ ぐるりん
って連続で泳いでいるから
どうすればいいの?と。
といって、看護師さんに聞くわけでもなく、ここは自己判断で。うねるような動きが長く続くときは、もう勝手な感覚と間隔でピーピーピーって押しておきました。笑
途中ぼーっとして適当に押したり押し忘れたりってことも数回…まぁいいよね
特別なことではないのだけど
こういうこともひとつひとつ楽しい♪
どうぞ〜って看護師さんに案内されて、
後からオッパも隣に来てくれました。
ひとりなら危うく検査を放って、うとうと眠ってしまうところだったよ
オッパは、お腹を出して器具を装着しているわたしの姿を記念に撮影していました。
そして、早速その場でわたしの母にLINE
(オッパと母は毎日のようにLINEでやりとりしてます❤ㅋㅋ)
それに対しての母の返事が、
「ワンピース、よく似合っているね♡」
でした
そこ?笑!
20分位で胎動検査終了。
器具を外してくれるときに看護師さんが
「엄청 놀고있네요〜!!」
(めちゃくちゃ遊んでますねぇ!°Д° )
とおっしゃっていました。
先生も、胎動が活発ですごく元気だねぇ!と。
普通は20分の間に1〜2回の波があればよいみたいなのですが、お腹の赤ちゃんは何度も何度も波がありました

エコーはというと、
またまたお顔が見られなくて…
お手手をガシッと広げて覆っていました
なんで見せてくれないの(T_T)
前回も耳、今回も耳、、、
それから後頭部(^O^;)
髪の毛たっぷり生えてました。笑
オッパもわたしも髪の量が多いので、たぶん赤ちゃんもふさふさだと思う。ふふ
お顔が見られなかったのは少し残念でしたが、
赤ちゃんも子宮の状態も順調でよかったです。
自分では下がりつつあるのかなぁ!?なんて思っていたのだけど、赤ちゃんはまだ全然下りてきていないとのことでした。
それから、
またまたまたまた頭が大きいって。ははは
大きいよ〜!と明るめのニュアンスだったのが、今回は「머리가 크다...」と先生静かにポツリ。
しかもちょっと溜息混じりだったよ。笑
そのため、
もしかしたら…
帝王切開になるかも( °_° )
ひゃ!
次回の検診(内診)で、骨盤の大きさを診て判断するとのことです。
帝王切開、帝王切開、帝王切開、、、
響きがね、、こわい、、、ただそれだけ、、、、
その日の夜は、なんだか急に恐怖感が押し寄せてきてしまって、帝王切開に関することをネットで調べたり雑誌の記事を読んだり。
愛犬の写真を見て気持ちを紛らしたり。
でも、数日経って、今は帝王切開でもいいや!という気になっています。
わたしにとったら、こわいのは自然分娩でも同じことだし。
自然分娩へのこだわりもないので、
そのときの状況で最善のスタイルなのなら
どちらでも構いません。
でも、こわいよね。笑
さぁ、どうなるかな〜
次回の内診どきどきです。
そして、
前回受けた막달검사(臨月検査)の結果で
尿採取から僅かながら膀胱炎の可能性を指摘されました(°°)
『この1、2週間で、排尿後5分以内に再びトイレに行きたくなることがあったか』という質問には、そういえば2回ほどあったなぁと。
でも、それはお腹が張ってて最後まで出しきらずに済ませていたのを自覚していたし、
それが続いた時に、あれ!?なんでこんなにトイレが近いんだろうとふと考え
もしかして…と最後まで出し切ることを意識してみたらその症状はすぐに無くなったので、
たぶん膀胱炎はないかなって思うのだけど
排尿痛はあるか等その他の質問に当てはまるものはないし、先生も、まだわからない、もしかしたらという段階であるから、とりあえず"お水をたくさん飲むように"とのアドバイスでした。
なので、意識して水分を多く摂るようにしています。
次に、
採血の結果からは、A型とC型肝炎の抗体が無いことが判りました。
これらの予防接種は、産後に受ければよいとのことです。(※B型は妊娠期間中に接種しています)
見事にどれも抗体が無いねぇ!
と笑われてしまいました(´-`)
、、、
ということで、特に大きな問題はなく
無事に38週を迎えています。
これまでずっと4週毎だったのですが
今回は2週で、次回は1週間後…!
と、検診の期間も狭まり
いよいよだなぁ♡という感じです。

早まっても遅まっても
赤ちゃんの誕生月となる8月です。
オッパもわたしも愛犬も、それから両親にも兄弟にも夏のお誕生日の人が身近にいなかったのでなんだか新鮮だし、8月生まれっていう響きになんとなく憧れていたのでうれしいの♡*\( ´-` )/*
さて、
もう何日も前のことなのだけど…
先週の妊婦検診の記録をφ(..)
《今回の検査内容》
○糖尿検査→正常
○태동검사(胎動検査)
○エコー
○B型肝炎予防接種(3/3)
いつも担当の先生のお部屋へ行く時に通り過ぎていた"태동검사실(胎動検査室)"
どんなときに入れるのか、毎回すごく気になっていたのだけど…
ついに自分にその番がきました!ふふ
' 胎動検査 ' って、日本でいうと
NST検査というものにあたるのかな?
横になり、お腹にベルトのような器具を装着。
胎動を感じる度にボタンを押すというもの。
部屋にひとり残され、
看護師さんが、カーテンの向こうにあるデスクのパソコン画面でグラフ?をチェックしていました。
あぁ、こういう感じなんだ〜
先生がそばにいて、エコーみたいに診てくれるのかと思っていました。
へーなるほどなるほど。
あと、これって耳の検査に似てる!
だけど、胎動の場合はちょっと難しい。
どのタイミングで押したらよいのかとか
連打していいのかとか、ひょっとして長押し?とか…よくわからなくて。笑
たとえば、ボコッと蹴られたら押す!
というのならわかりやすいけれど、
うねうね ぐにゅぐにゅ ぐるりん

って連続で泳いでいるから
どうすればいいの?と。
といって、看護師さんに聞くわけでもなく、ここは自己判断で。うねるような動きが長く続くときは、もう勝手な感覚と間隔でピーピーピーって押しておきました。笑
途中ぼーっとして適当に押したり押し忘れたりってことも数回…まぁいいよね

特別なことではないのだけど
こういうこともひとつひとつ楽しい♪
どうぞ〜って看護師さんに案内されて、
後からオッパも隣に来てくれました。
ひとりなら危うく検査を放って、うとうと眠ってしまうところだったよ

オッパは、お腹を出して器具を装着しているわたしの姿を記念に撮影していました。
そして、早速その場でわたしの母にLINE

(オッパと母は毎日のようにLINEでやりとりしてます❤ㅋㅋ)
それに対しての母の返事が、
「ワンピース、よく似合っているね♡」
でした
そこ?笑!20分位で胎動検査終了。
器具を外してくれるときに看護師さんが
「엄청 놀고있네요〜!!」
(めちゃくちゃ遊んでますねぇ!°Д° )
とおっしゃっていました。
先生も、胎動が活発ですごく元気だねぇ!と。
普通は20分の間に1〜2回の波があればよいみたいなのですが、お腹の赤ちゃんは何度も何度も波がありました


エコーはというと、
またまたお顔が見られなくて…
お手手をガシッと広げて覆っていました

なんで見せてくれないの(T_T)
前回も耳、今回も耳、、、
それから後頭部(^O^;)
髪の毛たっぷり生えてました。笑
オッパもわたしも髪の量が多いので、たぶん赤ちゃんもふさふさだと思う。ふふ
お顔が見られなかったのは少し残念でしたが、
赤ちゃんも子宮の状態も順調でよかったです。
自分では下がりつつあるのかなぁ!?なんて思っていたのだけど、赤ちゃんはまだ全然下りてきていないとのことでした。
それから、
またまたまたまた頭が大きいって。ははは
大きいよ〜!と明るめのニュアンスだったのが、今回は「머리가 크다...」と先生静かにポツリ。
しかもちょっと溜息混じりだったよ。笑
そのため、
もしかしたら…
帝王切開になるかも( °_° )
ひゃ!次回の検診(内診)で、骨盤の大きさを診て判断するとのことです。
帝王切開、帝王切開、帝王切開、、、
響きがね、、こわい、、、ただそれだけ、、、、
その日の夜は、なんだか急に恐怖感が押し寄せてきてしまって、帝王切開に関することをネットで調べたり雑誌の記事を読んだり。
愛犬の写真を見て気持ちを紛らしたり。
でも、数日経って、今は帝王切開でもいいや!という気になっています。
わたしにとったら、こわいのは自然分娩でも同じことだし。
自然分娩へのこだわりもないので、
そのときの状況で最善のスタイルなのなら
どちらでも構いません。
でも、こわいよね。笑
さぁ、どうなるかな〜
次回の内診どきどきです。
そして、
前回受けた막달검사(臨月検査)の結果で
尿採取から僅かながら膀胱炎の可能性を指摘されました(°°)
『この1、2週間で、排尿後5分以内に再びトイレに行きたくなることがあったか』という質問には、そういえば2回ほどあったなぁと。
でも、それはお腹が張ってて最後まで出しきらずに済ませていたのを自覚していたし、
それが続いた時に、あれ!?なんでこんなにトイレが近いんだろうとふと考え
もしかして…と最後まで出し切ることを意識してみたらその症状はすぐに無くなったので、
たぶん膀胱炎はないかなって思うのだけど
排尿痛はあるか等その他の質問に当てはまるものはないし、先生も、まだわからない、もしかしたらという段階であるから、とりあえず"お水をたくさん飲むように"とのアドバイスでした。
なので、意識して水分を多く摂るようにしています。
次に、
採血の結果からは、A型とC型肝炎の抗体が無いことが判りました。
これらの予防接種は、産後に受ければよいとのことです。(※B型は妊娠期間中に接種しています)
見事にどれも抗体が無いねぇ!
と笑われてしまいました(´-`)

、、、
ということで、特に大きな問題はなく
無事に38週を迎えています。
これまでずっと4週毎だったのですが
今回は2週で、次回は1週間後…!
と、検診の期間も狭まり
いよいよだなぁ♡という感じです。
