愛犬の背中にしこりを発見。
背中というかどちらかというと首元に近いところ、左右の前脚の延長線上、、、辺り。


はじめに見つけたのはオッパで、わたしは言われるまで全く気づきませんでした(;O;)

「普段、〇〇のこと触らないでしょ?」と。

ガ----ン、なんだかショック。

毎日ナデナデを含めスキンシップは多いほうだと思っているのですが、こんな大事なこと見落としていたらダメですよね…
(T_T)(ToT)飼い主失格です。


しこりの位置を教えてもらってからも、またしばらくすると'え?どこどこ?どこだっけ?'とすぐ見失ってしまうくらいで。
大きさはビービー弾くらい。
これオッパよく気づいたなぁ(°o°)と。

「当たり前じゃん!」とオッパ。

オッパはただかわいいかわいいだけでナデナデするのではなく、病気の兆候を発見する意味も含めて撫でていると。
脚の関節も頻繁にチェックしているし。
その点の管理意識、わたしには欠けている部分なんです。頭が上がりません。



一週間ほど前に発見してから様子をみていたそうで。
すぐ言わなかったのは、わたしが過剰反応して混乱すると精神的にもよくないと考えたくれたみたい。






結論から言うと、しこりは"注射痕"でした!
ほっ(*´ο`*)=3

これは、わたしの予想通りで。

オッパにしこりの件を聞いてから、自分でもいろいろ調べてみて多分それが濃厚じゃないかなぁと思っていたのです。

ワクチン立て続けに打ったし、最後の注射から2週間ほどしか経っていないのでそれっぽいなと。


オッパは"脂肪の塊"かなと言っていました。
愛犬ちょっとぽっちゃり気味なので。笑
その可能性もあるかも!とも思いました。

あとは、考えたくはないけれど
悪性の腫瘍だったらどうしよう…とも。
まだ1歳だし、可能性は極めて低いけれど万の万の万が一ということあるし。

獣医さんは'まだ年齢的にそれはないですよ!'とおっしゃっていましたが…。


このしこり、触ったらダメなんですね。
ニキビをいじるとよくないのと同じだと。
放って、自然に消えるのを待ちます。



あ、今回の受診でここの動物病院の院長先生は良心的な方なんだなと改めて感じました。
'X-RAYで調べてみましょう'なんて言われるのかな?なんて話をオッパとしていたのです。
前の動物病院の院長先生なら、即勧めてきそうです。(…なんて勝手な憶測ですがごちゃごちゃ何度か通う内に営利目的色が強いような印象を受けたので。)

今の病院の先生、好印象です。
前から思っていたけれど、我が家の愛犬に頬を何気なくスリスリする姿を見て'あぁ本当に動物が好きな方なんだなぁ'と。
でも、オッパ曰くパフォーマンスの可能性もあるって汗1(オラボニ義理兄の友人が獣医なのでそんな裏話も耳にするようで。それを知ってなんだか悲しくなりました…)


話が逸れてしまいました…



ま、とにかく!!!
愛犬が無事でよかったです。
( ˘‧̮˘ ).。.:* ♬*゜



아프지말고 오래오래 행복하게 살자♥