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はつ!東京タワー!





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しんおおくぼ の かんこくりょうりやさん!


おいしかった^^
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BOBBI BROWN
はじめて、複式簿記をつけた。税金対策なんだけれど、すごく難しくて
最初どうしようかとおもったけど、ちゃんとできた。
まだ全部をきちんとわかってないけど、このシステムを考えた人はすごい。
何にいくら使ったか、赤字か黒字か、一目瞭然。
そしてお金を大事に使おうという気になる。
使えば使うだけ書くのがめんどくさいから節約にもなる。

そして何かを購入すると、お金は減少するけど、資産として増えるという概念も面白い。

もし一生、給料や税金を経理の人にすべてやってもらえる会社勤めだったら、
もっと何となくお金をつかって、何となく暮らしていけるし
こんなに面倒な事をしなくてもすむけれど、
簿記をつけることによって、会社をやめて、自分の力だけで生きていくという事の難しさや、
働くこととお金とモノの大切さを改めて認識した。

決められた時間に会社に行って、決められたお給料を支払われる生活は
とっても幸せな事だっていうことも。




でも私は小さい頃から、自分のもってる能力だけで生きてみたかった。
親や会社に依存しないで、自立する事。
なんでそんな事を小さい頃から考えていたのかというと、祖父が憧れだった。
腕のいい看板職人の祖父は80過ぎてもまだ働いて家族を守っている。


一人の人間として、自分には何ができるのか、
働く事の意味や、たくさんの人と出会える事の価値。
そして私を支えてくれる人への感謝の気持ち。

自分の力で生きるという事を目標にしてから、
なんとなく生きてしまったら、気づかない事にたくさん気づかされている。
そしてそれがまた私を支えて、成長させてくれている。
すごく辛い事もたくさんあるけど、きっとずっと私はこういう感じに生きていくんだろうと思う。
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ただの自然児だったあいだは
われわれは幸福かつ完全であった
われはれは自由になり
この二つのものを失ってしまった
ここから自然に対する二様のきわめて異なる憧れが生じる
自然の幸福に対する憧れと
自然の完全性に対する憧れだ
前者の喪失を嘆くのは感性的人間だけであり
後者の喪失を悲しみうるのは道徳的人間だけである


シラーは18世紀のドイツの詩人

私の写真の真理は、多分彼の言葉以上でも以下でもない気がする。
けど一生終わることがないことなのだとも思う。

「独自の哲学と美学に裏打ちされた理想主義、英雄主義、そして自由を求める不屈の精神」

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ラフロイグをいただいてしまった。
卒業と独立のお祝いに。
ラフロイグとは、スコットランドの言葉で、広い湾のそばの美しい窪地 という意味らしい。

ラフロイグの味は、名前のニュアンスの様に甘くはないから、
きっと強くて、荒涼とした、雄大な風景が広がってるんだろうと思う。

見る人を包み込むような美しい大地。


そんな人になりたいな。と、思ったらきっとなれる。

ありがとう!

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               Fene http://www.fene.co.jp/index.html



今日は珍しくちゃんとプロダクトを撮った。
でも気がついたら自分が好きな太陽光を、スタジオのストロボで作っていた。
どんなに美しいプロダクトもジュエリーも、自然の作る造形美にはかなわないと思う。
自然は、越えるものでもなく、制御するものでもない。
唯一無二の絶対的な存在。
完璧な美しいものへの憧れが、私たちのような、ものを作る人間の心を駆り立てるのかもしれない。

さいきん登る頻度があがってきたのでー

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