2024年1月 
右膝 色素性絨毛結節性滑膜炎
と診断されました。

2024年5月
手術をし2ヶ月間入院。
今は週1で外来リハビリに通っています。

2024年11月
2回目の手術&入院中。


みなさーーーんえーん! 

 

先日更新した記事に、

たくさんのイイネやコメント

ありがとうございますえーん❤︎







手術を目の前でみれるなんてもうこんな機会ないかもしれないから、起きてよう!と数日前から心の準備していたのに(笑)


まさかの全身麻酔でした、そんなことある!?



1回目の手術の時は、

腰から麻酔を打った際に、じわじわ腰から足にかけて温かくなって、感覚が無くなっていくのが分かったのですが………ネガティブ


今回の手術は、それが無かった…。

腰→おしりまでは温かくなって感覚がなくなっていくのがわかったのですが……。

おしりから足先まで全然感覚がアルノヨー!!無気力


全然そのジワジワ感がなくて、

「多分いま走れって言われたら走れます」

とか意味不明な事を先生に言ってました(笑)



ダルマ←麻酔科の先生

パック←私


ダルマ「手に保冷剤つけた時と、ふくらはぎ同じくらい冷たいですか?」

パック「はい。」

……………5分くらい待つ


ダルマ「手に保冷剤つけた時と、太もも同じくらい冷たいですか?数字で表すと?」

パック「ほぼ変わりません、9」



ここから、5ループくらいしました。笑

(多分1時間近く色々してました)


麻酔が効かない人間もいるのだということを、今回の手術で学びました。

本当になんでか知りたいですパック(笑)










手術を終えて


特に体調優れない等はなく、朝昼食べていなかったので夕食まだかな〜とワクワクしていました。


酸素マスクと、点滴と、尿管カテーテルはつけたまま。


足の痛みは無し。

麻酔をした腰の方が痛む。




​手術の翌日


朝起きたら腰が痛むと思って、検温で来てくれた看護師さんに見てもらったらまさかの出血真顔


めっちゃくちゃ眠い中、先生が来て◯◯持ってきて!分かりましたー!とバタバタしてる真顔


(ほぼ夢の中)


・午前中に回診があって尿管カテーテルが取れた。

・点滴も一旦終了。

・足の痛み無し。

・リハビリ30分間あり。


なによりもオムツ姿を色んな人に見られるのが苦痛でしかなくて、ストレスでした、、無気力

そんなこと言ってられないでしょ!先生や看護師さんは何とも思ってない!というのは、もちろん分かっています。


が、下半身オムツ丸出しの姿を色んな人(若い男先生)とかに見られるのが嫌すぎて無気力


早く尿管カテーテルを取りたかった無気力





​術後数日経過(現在)



・歩行器無しでも歩けるようになった(速度激遅)

・手術した右膝は腫れている。(小玉のスイカ)

・膝上の太もも?が筋肉痛のような痛みアリ。

・膝自体の痛みゼロ。

・じんわり内出血アリ。

・階段登れる(速度激遅)

・登れるけど、降りることは出来ない(腫れてて足の角度曲がらない)

・食欲ありすぎて困る。

・食欲ありすぎて、1日4回売店に行く。

・行き過ぎてまた来たのかと思われるの嫌だから、わざわざ服着替えたりしている。

・午前中何もしていないのにお腹空くから、昼食前にパスタたべちゃう。(たらこスパゲティ)

・CPM 本日90度。

・リハビリは1時間。

・朝新聞を読むことが日課になる。

・Netflixで地面師を見始める。(止まらない)




こんな感じです。

忘れる前に残しておこうと思います!


入院期間は約2週間!

あと1週間ほどあるので、また経過報告しますパック


ではまたー!



今日のおやつ!