人との出会いや縁を大切にする
鶴瓶さんの話
鶴瓶師匠と
一緒にご飯を食べに行く仲になったお客さんがいるんだ。
私の髪を切りながら
美容師さんが話してくれた。
その人は鶴瓶さんのファンだったんだけど、
たまたま乗ったタクシーがきっかけで鶴瓶さんに手紙を書いた。
(その運転手さんは鶴瓶さんを乗せたことがあり、
その時、話が盛り上がり仲良くなった人だった)
そしたら
なんと本人から電話がかかってきたらしい!
留守電にじきじきにお礼をくれたことがうれしくて
もう一度手紙を書くことにした。それがキッカケだったのかな?
その後、落語に招待されたり、ご飯を誘ってもらったりするようになって
来週にもご飯に行くんだって言ってたなぁ。
何かの雑誌で鶴瓶さんが
大切にしてる、と話していたこと
「縁、運、ツキ」
人との縁が運を運んでくる
そしてその運がツキを呼ぶ。
最初からツキだけをもとめちゃいけないよ。
縁を一番大切にしなきゃ。
ということみたい。
普段から人との出会いを大切にしている師匠らしいエピソードだね。
そんな話を聞かせてくれた美容師さんとは、
私が青山通りを歩いていてたまたま出会った。
そして、
髪を伸ばしていたはずなのに、
なぜだかベリーショートにしてしまうくらい(笑)魅力がある女性
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書いてみようかしら