3日間の点滴から発作は起きませんが
相変わらず足元はフラついた状態。
食欲も落ちてきたので、
心配になり、病院に連れて行きました。






この日も血液と血圧検査をしました。
前回と変わらず血液に異常は無く、
血圧は少し高めの結果に。

そして抗てんかん薬のコンセーブは、
長く飲むと脳が依存すると聞き、
ここ数日発作は起きてないので
一度抗てんかん薬を辞める事にしました。





原因は分かりませんが、
内臓に異常が無い事から
脳の問題しか考えられないとの結論に至り、
16,17,18日の3日間病院で
点滴にて脳圧を下げる薬を投与。

脳圧を下げた日は少し歩ける様になり、
元気が戻った様にも見えましたが
3日間以上同じ治療をしても、
効果は得られないらしく…
お薬で様子を見る事になりました。

毎日発作を繰り返すので、
16日から処方された抗てんかん薬と
血圧を下げる薬、吐き気止めの3種類を処方されました。






足元がふらつき、歩行障害を起こす。

容態は悪化し、午前中病院に向かいました。
心臓の検査をして貰いましたが
結果は特に異常無し…。
一応血圧測定もしてみると、数値が高めだったので、
血圧の薬も飲んでみる事になりました。

この日は点滴にて吐き気止めと
血圧を下げる薬を投与して貰い、帰宅。




 

 

ー愛犬ココの闘病生活の始まりー

 

 

 


深夜に突然、嘔吐と発作を繰り返す。


白目を剥き硬直し、一分以上意識が無くなりました。


朝一でかかりつけ医に連れて行き、

出来る検査(血液検査/レントゲン/超音波)を全て行いました。
結果、内臓は特に異常無し。

 

原因不明のまま、

補液と吐き気止めを点滴してもらい帰宅。
帰宅後も元気は無く、ご飯も水分も受け付けませんでした。

今までココに発作が起きたことは一度もありません。


この日から、ココとの闘病生活が始まりました。





 

 

久々の更新になります。

 

手術から5年経ちました...。

ラミ君は現在も元気に過ごしています。

 

 

 

 

保護猫達と仲良く過ごす日々。

体調も変わりなく、とても穏やかになりました。

 

 

 

 

そして、

実は我が家には他にも病気と闘っている子達が居ます。

 

ラミ君の報告と共に、

現在闘病生活を送っている子達の事を

今日からブログ更新して行けたらと思います。