霜月が今夜節目にいます。
予兆は数日前からありました。
人生の大きな分岐点に差し掛かるとき、判断はそれぞれ自由です。
私は同じ節目を以前、見たことがあります。
その人は、瞬間治療や、人生、経済の改善など出来る人でした。
でも、明らかに摂理に反している治療行為や、霊能行為を重ねていき
人々は感嘆や尊敬の眼差しとともに祭り上げているのを
はたで見ていました。
反射は体に起こり、倒れたりを重ねていてその人が限界に近づいていることを
私は察していました。
でも、人々はすがり続けました。
もちろん今より若かったので私が当時黙って見ていたわけではありません。
ですが・・・
ある日、その集まりの大勢の目の前で、その霊能者は宣言しました。
「地球上で神の意志を伝え導く者として(大勢いるなかで)代表として選ばれた。」
と
私はすべてがもう手遅れであることをその時悟りました。
人間が、霊能力に溺れ、奢り昂ると
万能感のため、道を踏み外すことがあります。
その後まもなく、その人は人間として不具になりました。
霊能で摂理に反し続けると、摂理から「要らない」とみなされ
いつでも人は簡単に人としての機能を停止するのです。
今回、霜月が未来の可能性の中で
霊能に溺れて大勢の人を巻き込んで破滅的な人生を送ることを見通して
「そんな屑人間になるなら、転ぶ前にもう今日死を選びます。」
「今まで支えてくれたイリスさんに業を被せたくないので死にます。」
嘆き憂いる霜月をなだめながら
二度とあんな思いはしたくないと
背中をさすりながら必死に
どれだけの人が霜月を愛し、これまでの実績に感謝し
生きて笑ってくれるだけでも幸せであることを望んでいるか
と、伝えました。
イーちゃんは、霜月と共倒れになったとき
10~20回生まれ変わっても清算できない業を背負うことになるのだけど
そうならないように、必ず支えるもん!
と大泣きしながら一生懸命訴えています。
今も、わずかに反発の心を持つ人や疑問の気持ちも感じますが
大勢の応援の気持ちを感じます。
霜月は、今日が終わるまでの時間の調整で、
自ら心臓を止めることを試みました。
私は、昔、周囲に死を宣言して自ら心臓を止めて眠るように亡くなった霊感少女を知っていて
肝を冷やしました。
霜月の顔面は数分で蒼白になり、耳の奥から
蝿の羽音が聞こえるというのです。
典型的な、毛細血管の封鎖症状です。
それだけではありません。
緑も死ぬと言い出しました。
緑は、「僕が死んで、お母さんも死ぬから。」
見ると、霜月と全く同じ症状が。
それに気付いた霜月が、必死に血液を巡らせるのが分かりました。
やがて霜月は全身に激痛を訴えて、緑と一緒に酷い過呼吸を起こしました。
過去に私が全身酸素不足になったときと、これも同じ症状でした。
しばらく丹田呼吸をしたかと思うと、あっという間に通常になりました。
どうやら、説得は通じたようです。
私も昔のその知人を思い出して、人生が真っ暗になった思いでした。
もし霜月に、何かあったなら、私は...。
今日を越えられそうです。
それは、自分を飾らず、ファンの皆さんに心情を漏らし
それを察したたくさんの人が、温かい気持ちを寄せてくださって
生きていていいんだ。
という気持ちに戻ることが出来た霜月です。
ありがとうございます。本当に。
おはようございます。
今日は梅雨もお休みのようで、涼しく爽やかな朝です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが
6月から始めたお茶のネット販売
おかげさまで好調です。
誰のおかげかというと
霜月さんと、そのファンの皆様のおかげが大きいです。
霜月さんがブログで話題にしてくださって
霜月ファンの方、そしてボスファンの方←
からオーダーをぶわっといただきまして
ファンの皆様の温かい心に触れ、感謝と感動でホロリ。
実は、5月いっぱいでサラリーマン稼業を辞め
6月から茶業一本にしたのです。
イーちゃんから肩をポン、と叩かれ
「いい加減、お茶のお仕事だけで生活しなよー。」
「大丈夫! イーちゃんを信じて!」
5月後半から凄まじい葛藤でした。
お茶の仕事の前進のため、意気揚々と関東に引っ越したのが1月末
慣れた仕事をこなしながら、お茶のオーダーを受けながら
休む時間を削って作業した日々でした。
ちょこちょこ、ショッピングカート構築の作業をして
いざ、インターネットで販売窓口を開設した途端
(仕事を辞めて)専業にして良かった・・・。
と、実感しました。
兼業しながらだと、とんでもなかったです。
お茶は生きているので、心身がブレた状態では触れなくて
世間の色情事情に晒されながらでは到底無理でした。
現在、そんなことを言えるのも
この記事を目にしてくださっている皆さんや
霜月ファン、ボスファン、そしてイリスを応援してくださっている皆様のおかげです。
ボスは、オレサマ店長として全国へ順調に旅立っています。
お茶も、ボスも
お手元でかわいがってくださっている皆様の癒しの助けになれば幸いです。
それから、ボスのいたずらや、お助けのエピソードを色々いただいてます。
今朝アップした本業ブログのボス写真も、
いただいた画像です♪
そうこうしているうちに、業務用や、昔からのお客様からの依頼も舞い込み
忙しくさせていただいております。
それらが一区切りしたら、したら、と思っていたら
どうやらきりが無いので
なるべく毎日、一回はなんらかの記事をアップしていきたいと思っています。
今日は、暖かく見守ってくださっている皆さんにお礼を言いたくて
記事を書きました。
これからも、ココでは、本業では語れないアレ的なことや
イーちゃん、ボスのことなど
綴りたいと思います。
今後もよろしくお願いします。
今日は梅雨もお休みのようで、涼しく爽やかな朝です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが
6月から始めたお茶のネット販売
おかげさまで好調です。
誰のおかげかというと
霜月さんと、そのファンの皆様のおかげが大きいです。
霜月さんがブログで話題にしてくださって
霜月ファンの方、そしてボスファンの方←
からオーダーをぶわっといただきまして
ファンの皆様の温かい心に触れ、感謝と感動でホロリ。
実は、5月いっぱいでサラリーマン稼業を辞め
6月から茶業一本にしたのです。
イーちゃんから肩をポン、と叩かれ
「いい加減、お茶のお仕事だけで生活しなよー。」
「大丈夫! イーちゃんを信じて!」
5月後半から凄まじい葛藤でした。
お茶の仕事の前進のため、意気揚々と関東に引っ越したのが1月末
慣れた仕事をこなしながら、お茶のオーダーを受けながら
休む時間を削って作業した日々でした。
ちょこちょこ、ショッピングカート構築の作業をして
いざ、インターネットで販売窓口を開設した途端
(仕事を辞めて)専業にして良かった・・・。
と、実感しました。
兼業しながらだと、とんでもなかったです。
お茶は生きているので、心身がブレた状態では触れなくて
世間の色情事情に晒されながらでは到底無理でした。
現在、そんなことを言えるのも
この記事を目にしてくださっている皆さんや
霜月ファン、ボスファン、そしてイリスを応援してくださっている皆様のおかげです。
ボスは、オレサマ店長として全国へ順調に旅立っています。
お茶も、ボスも
お手元でかわいがってくださっている皆様の癒しの助けになれば幸いです。
それから、ボスのいたずらや、お助けのエピソードを色々いただいてます。
今朝アップした本業ブログのボス写真も、
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そうこうしているうちに、業務用や、昔からのお客様からの依頼も舞い込み
忙しくさせていただいております。
それらが一区切りしたら、したら、と思っていたら
どうやらきりが無いので
なるべく毎日、一回はなんらかの記事をアップしていきたいと思っています。
今日は、暖かく見守ってくださっている皆さんにお礼を言いたくて
記事を書きました。
これからも、ココでは、本業では語れないアレ的なことや
イーちゃん、ボスのことなど
綴りたいと思います。
今後もよろしくお願いします。
クロノトリガー 風の情景(フル)
ただいまのBGMです。
OLの時、N社の材料系関連の会社にいたので
格安でスーファミを購入し、クリアしたゲームが↑
ただいま黙々とネットショップ構築の
作業をしております。
10数年ぶりにhtmlタグとにらめっこしております。
かといって、
一から組んで、というわけではないのでそんなに苦労が無いといえば無いのですが
最近背中の痛みが来ています。
キーボード入力をし続けての物理的痛みというよりは
想念によるすがりつきで起こっていて
(霊障やんか;)
ネットショップにあやかろうとかいう人たちの謎の想念を
ひたすらクリーニングしております。
ネットショップは、そんなにこだわらなければ無料で手軽に作れるので
私なんかを意識せず
やってみたらいいのにね、と思いますが・・・
BGMは、イーちゃんにとってクリーニング効果が高いようで
霜月が「これいいよ」と、教えてくれました。
クロノトリガーというゲームの一場面の曲ですが
聴きながら作業していると
イーちゃん「この曲のときに霜月に会いに行ったの。」
と言う・・・。
時系列を照らし合わせると
このゲーム発売の当初、霜月は幼児で
兄弟がそのゲームに興じていたのを眺めていたそう。
その頃『遠くに見える花畑から霜月の名前を呼んで手を振る女の子』
が時折視えたそうです。
ウニヒピリ同士が交流するっていうのは実際あるのです。
こういう時系列の一致があるエピソードは霜月との間に結構あり
また気が向いた時にどこかで書くかもしれません。
ただいまのBGMです。
OLの時、N社の材料系関連の会社にいたので
格安でスーファミを購入し、クリアしたゲームが↑
ただいま黙々とネットショップ構築の
作業をしております。
10数年ぶりにhtmlタグとにらめっこしております。
かといって、
一から組んで、というわけではないのでそんなに苦労が無いといえば無いのですが
最近背中の痛みが来ています。
キーボード入力をし続けての物理的痛みというよりは
想念によるすがりつきで起こっていて
(霊障やんか;)
ネットショップにあやかろうとかいう人たちの謎の想念を
ひたすらクリーニングしております。
ネットショップは、そんなにこだわらなければ無料で手軽に作れるので
私なんかを意識せず
やってみたらいいのにね、と思いますが・・・
BGMは、イーちゃんにとってクリーニング効果が高いようで
霜月が「これいいよ」と、教えてくれました。
クロノトリガーというゲームの一場面の曲ですが
聴きながら作業していると
イーちゃん「この曲のときに霜月に会いに行ったの。」
と言う・・・。
時系列を照らし合わせると
このゲーム発売の当初、霜月は幼児で
兄弟がそのゲームに興じていたのを眺めていたそう。
その頃『遠くに見える花畑から霜月の名前を呼んで手を振る女の子』
が時折視えたそうです。
ウニヒピリ同士が交流するっていうのは実際あるのです。
こういう時系列の一致があるエピソードは霜月との間に結構あり
また気が向いた時にどこかで書くかもしれません。
関西のホテルイベントに出店してきました。
行きに間に合うLOCが減便のため無くなっていて
夜行バスにしました。
私は、若い頃散々夜行バスはスキーで乗った経験があるのですが
夜行バスに疲れた霜月・・・
現地入り直前
「今日鑑定やめる。 コンディション悪いから。」
現地でぷらぷらすることに。
現地入りして
メタルさんや霜月ファンのNさんにテンション上げてもらって
「じゃあ鑑定するかー!」
そもそもですね
夜行バスに決めた時も
「ホントにいいの?」って実は思ってて
なるべくグレードが上の女性専用の便にしたものの
私も霜月も主義的には
経費<快適さ
なので私は内心不思議に思っていた。
帰宅した時もマグさんが
「なんで夜行バスにしたの?」
すると
霜月
「(水曜どうでしょうで)
大泉洋が夜行バス乗ってたから乗ってみたかったの。」←
私もマグさんも口をあんぐりですよ!
次は飛行機(あれば)または前泊(お気に入りの温泉付きホテルがあるんです)します。
霜月が今現在で、対面鑑定する唯一のイベント。
お互い和服仕立ての洋装で出まして
霜月は、神秘的な黒の上衣に、光の加減で色が変化する深緑の袴。
私はショッキングピンクと赤、金の浴衣仕立てのワンピース。
イーちゃんが、
「このワンピースじゃなきゃ嫌!!」
イリス「・・・予算外だよ。」
イーちゃん「絶対これ着なきゃダメ!!」
とゴネて買った服、、、。
ウニヒピリに逆らってもロクな結果は出ないのですが
霜月に
「もういい加減、イーちゃんとケンカするのやめて
諦めて言ってること聞いたら?」
と言われる始末。
帰宅時、マグさんと合流して駅前で食事する時に
「マジで?
それ着てこの店入るの?」
と動揺されたド派手さでしたが
結果的に、ある目的も果たせましたので良かったです。
あ、そうそう
霜月のブログでお気付きの方もいらっしゃるようですが
今回からボスの子分がお店に並んでいます。
仕事用のアカウントとはこちらは別なので、
リアル関係者はごく一部しか知らないココですが
関係各位の皆様にはとても感謝しております。
霜月のテンションを上げてくださったり
差し入れくださったり
労いの言葉をかけてくださったり
ブースに遊びにきてくださったり
ましてや、お買い物してくださったり
短い滞在ながら、楽しく過ごさせていただきました。
次は秋口頃に
また関西に出没します。
Mさんのお師匠さんは
イ○ンモールなど、特定の場所でも鑑定しているプロの占術家。
そのイベントでも、入れ替わり立ち替わり
鑑定でブースが賑わっていた。
私のブースに遊びにきてくださって雑談など少々したけども
お弟子さんも多数いらっしゃる『先生』だが
人柄は素朴で気さく
この業界の人には珍しく
虚栄心やエゴが少ない好感の持てる人だった。
Yさんに
(Yさんが敵視するような)人ではないこと
ましてや
私をクラフトのマーケットに連れ出してくださった恩人とも言えるMさんを
軽視されるなら
話しにならないと感じた。
この日、他には
テレビCMも行われる大規模のイベントにも誘われたが
どうせ私が持っている
保健所の食品衛生の許可証と
基本どこに出店しても
ある程度集客力があるので
それをアテにしてのこと。
ブースを貸した人に対してあの感謝の無さなんだから
何を言われ、されるのか。
車で同乗して神経をすり減らしたり
置いて行かれたりしては堪らないので
お断りすることにした。
私へのYさんからの『依頼』も
薬事法に引っかかることと
不可能ではないが、試作品のための在庫リスクがかさむこと
またこの時期、寝る間も無いほど忙しかったので
時間がかかること
を長く丁寧な文章でしたためてメールで返信した。
返事は来なかった。
だが、
私がメールを送った数時間以内に
Yさんのブログ記事に
私への非難と解釈できる記事がアップされていた。
(現在は消されている)
取引先と話を共有したのだろう
店主さんの同意のコメントも寄せられていた。
ま、こういう人だよね。
返信がこのまま来ないだろうことを理解し
つまり、Yさんから持ちかけられた依頼が全部消滅したことにほっとして
霜月に報告した。
イ○ンモールなど、特定の場所でも鑑定しているプロの占術家。
そのイベントでも、入れ替わり立ち替わり
鑑定でブースが賑わっていた。
私のブースに遊びにきてくださって雑談など少々したけども
お弟子さんも多数いらっしゃる『先生』だが
人柄は素朴で気さく
この業界の人には珍しく
虚栄心やエゴが少ない好感の持てる人だった。
Yさんに
(Yさんが敵視するような)人ではないこと
ましてや
私をクラフトのマーケットに連れ出してくださった恩人とも言えるMさんを
軽視されるなら
話しにならないと感じた。
この日、他には
テレビCMも行われる大規模のイベントにも誘われたが
どうせ私が持っている
保健所の食品衛生の許可証と
基本どこに出店しても
ある程度集客力があるので
それをアテにしてのこと。
ブースを貸した人に対してあの感謝の無さなんだから
何を言われ、されるのか。
車で同乗して神経をすり減らしたり
置いて行かれたりしては堪らないので
お断りすることにした。
私へのYさんからの『依頼』も
薬事法に引っかかることと
不可能ではないが、試作品のための在庫リスクがかさむこと
またこの時期、寝る間も無いほど忙しかったので
時間がかかること
を長く丁寧な文章でしたためてメールで返信した。
返事は来なかった。
だが、
私がメールを送った数時間以内に
Yさんのブログ記事に
私への非難と解釈できる記事がアップされていた。
(現在は消されている)
取引先と話を共有したのだろう
店主さんの同意のコメントも寄せられていた。
ま、こういう人だよね。
返信がこのまま来ないだろうことを理解し
つまり、Yさんから持ちかけられた依頼が全部消滅したことにほっとして
霜月に報告した。
電車通勤の合間、気が向いたらチマチマと書いてます。
毎日目まぐるしいので、ネタはたくさんあるのですが
ぼちぼちいきます。
イーちゃんは当初
血塗れの凄惨な状態だったが
数日間かけて集中してクリーニングすることで
段々キレイになった。
キレイになってみると
ツインテールの花柄やレースのワンピースを好んで着ている
日焼けした幼児だ。
機嫌のいい時はダンスしている。
上半身裸で腰ミノを付け、どこぞの民族のようないでたちで
神様に祈りを捧げるダンスを踊っているような
シュールな様子も、たまに見られるけど
憑依状態や怒りなど
現在の自分の情報がよくわかる。
意識を向けことによって意思も汲み取れるようになり
ウハネの選択か
ウニヒピリの意思か
区別もつくようになった。
服装の好みから気分
その時の体調に合った食べ物の選択
外出に必要な持ち物
生き金の使い方など
ウニヒピリは、はっきり選択するし
それらに従うとスムーズに物事が運ぶ。
これらの概念を取り入れることで
新しく見えてきた
本当に望む道や幸福
それらをもたらしてくれた霜月は
私にとって恩人である。
Yさんがその時、聞く耳を持ってくれさえすれば
もっと語っただろうあれこれも
その機会は失われてしまった。
Mさんの占いの師匠については
以前イベントでブースが近くになったことがあり
しかも、師匠さん、私にフレンドリーに話しかけてくださったので
雰囲気は認識しており
この方共々、Mさんが否定されるのは不当だと感じた。
もとい
聞く耳は持たないであろうことは予想どおりだったが。
毎日目まぐるしいので、ネタはたくさんあるのですが
ぼちぼちいきます。
イーちゃんは当初
血塗れの凄惨な状態だったが
数日間かけて集中してクリーニングすることで
段々キレイになった。
キレイになってみると
ツインテールの花柄やレースのワンピースを好んで着ている
日焼けした幼児だ。
機嫌のいい時はダンスしている。
上半身裸で腰ミノを付け、どこぞの民族のようないでたちで
神様に祈りを捧げるダンスを踊っているような
シュールな様子も、たまに見られるけど
憑依状態や怒りなど
現在の自分の情報がよくわかる。
意識を向けことによって意思も汲み取れるようになり
ウハネの選択か
ウニヒピリの意思か
区別もつくようになった。
服装の好みから気分
その時の体調に合った食べ物の選択
外出に必要な持ち物
生き金の使い方など
ウニヒピリは、はっきり選択するし
それらに従うとスムーズに物事が運ぶ。
これらの概念を取り入れることで
新しく見えてきた
本当に望む道や幸福
それらをもたらしてくれた霜月は
私にとって恩人である。
Yさんがその時、聞く耳を持ってくれさえすれば
もっと語っただろうあれこれも
その機会は失われてしまった。
Mさんの占いの師匠については
以前イベントでブースが近くになったことがあり
しかも、師匠さん、私にフレンドリーに話しかけてくださったので
雰囲気は認識しており
この方共々、Mさんが否定されるのは不当だと感じた。
もとい
聞く耳は持たないであろうことは予想どおりだったが。
新しい生活にもだいぶ慣れました。
今朝気付いたことは
今までの人生で私はどれだけの人に
『本当のわたし』
であることを邪魔され
それに隷従してきたか
ということでした。
他人が私にどうあって欲しいか
それを察知してしまい
それに合わせることによって
見せかけのいい関係を築いて
相手の執着心を歪ませてしまう
ということの繰り返しでした。
私はこれからそれらに振り回されず
自分の人生の理想を実現しなければ
と切に思った朝でした。
今朝気付いたことは
今までの人生で私はどれだけの人に
『本当のわたし』
であることを邪魔され
それに隷従してきたか
ということでした。
他人が私にどうあって欲しいか
それを察知してしまい
それに合わせることによって
見せかけのいい関係を築いて
相手の執着心を歪ませてしまう
ということの繰り返しでした。
私はこれからそれらに振り回されず
自分の人生の理想を実現しなければ
と切に思った朝でした。
前回からの続き
私とYさんは、とあるカフェで話した。
世間話から始まったのだが
蓋を開けてみるとひどかった。
コネが無いと出店出来ない格式の高いイベントで
新参のYさんにスペースを分けてくれた
プロの作家さんの悪口を言うのである。
感謝が無いなぁ
と呆れてしまった。
その作家さんは
県内だけでなく、他県からも出品の依頼を何ヵ所も請け負っているし
教室の講師としてサロンを運営しているれっきとしたプロ。
対するYさんは、「なんらかのクラフトのディプロマ」さえ所持していないアマチュア。
クラフト作家としては駆け出しに過ぎないのだが。
出店したアイテムが売れたからって、一体何様なのだろうか。
まぁ、その「商才」はその時点で霜月の興味を引いていたのだが。
こういう感謝の無さや傲慢さは、
いずれ摂理的に頭を打つ結果になるのだけど
聞く人ではないので指摘はせず、受け流していた。
まぁでも、
この作家さんには
Yさんの真実は伝わるように既に手を打ってある。
それに、イベントで実際霜月に鑑定を受けた人や
その評判を聞いた人が
こちらも見に来ている。
お付き合いの距離の取り方を決めるのは本人達の勝手であるから
私は遠い地から静観することに決めている。
見られているとわかっているから遭えて書くのである。
距離が近かった私は被害者になったが
利害関係が残っている彼らは、被害者にはなりにくい・・・
とは言い切れないけどね。
なんせ、Yさん、成功者に対する妬みヒガミがえげつない。
ここでは語らないが弊害が出ている人もいる。
私もYさんの記憶に関するクリーニングにはほとほと労力を費やした。
それは後述することにする。
話は戻って
Yさんのイベント用の商品に私が商品提供の依頼。
この流れも後述する。
こちらからは
春先に市内のどこかスペースを借りてイベントを開催したいが
一緒に企画、出展する仲間を募っていくつもりであることを話した。
話の前半は良かったが
Yさんからいくつかダメ出しが出た。
・霜月が出るのはダメ
・(私が普段イベントに誘っていただいているクラフト仲間の)Mさんはダメ
理由はどちらも共通していて
霜月が霊能者だから。
Mさんは占いをスピの師匠に師事を受けているから。
私からすれば
「九尾の狐が背後に憑いて守ってくれている」から客寄せや商才がある
・・・と自負していて
東北の震災は「私が日本の結界を外したから起こった」
・・・という
Yさんが霊能者を全否定する意味が全くわかりませんのですが。
だいたい
ボスと最初にコンタクトしたのがYさんなのである。
ああいう精神体と会話するYさんがなぜなぜどうして
霊能を否定するのか
意味がわかりません。
Yさんの主張は
Yさん自身以外の霊視は真贋が怪しいと言いたいらしい。
てか
霜月の鑑定が流行っているの見えてたでしょ。
見えてたから、霜月がMさんのところに遊びに行っている間を見計らって
私のブースに来たんでしょうに。
そして訊かれた霜月とMさんの師匠についてのこと。
私はこう説明した。
霜月は命の恩人である。
(出会った当初、複数の団体にかけられた呪詛にグロッキー状態だった。)
ボスが霜月のところに遊びに行って
「お前通訳しろよな」
ということに始まり
仲良くなって普通に交流していたところ
私の霊障を見抜き、
実践すべき対処法と
ヒーリングを施してくれ
医者から「治らない」と言われていた複数の厄介な病気が
たちまちのうちに治ってしまったのである。
霜月にイーちゃんを初めて霊視されたとき
「霊視した霜月が発狂するかと思った」
くらい酷い状態・・・ここで書くのもグロい状態で
私はもともと霊障や生き霊対処のために毎日欠かさずとある行をしていたことや
摂理に沿う生き方を努力していたからよかったものの
普通インナーチャイルドがそこまで痛め付けられていたら
・病に倒れ生活保護を受けて生きる
・殺人など事件を起こす(目がラリった状態になる)
など物騒なことになっていてもおかしくないらしい。
今横で、霜月が解説の補足を入れてくれたが
『鮫島事件』の被害者の中期くらいグロい状態らしい。
当初、私が『悲惨な事件の被害者』である記憶が喪失しているのではないか
と指摘されたぐらい
一般の人がそこまでインナーチャイルドが痛めつけられた状態だったのを見たことが無いらしい。
またまた、づづく
私とYさんは、とあるカフェで話した。
世間話から始まったのだが
蓋を開けてみるとひどかった。
コネが無いと出店出来ない格式の高いイベントで
新参のYさんにスペースを分けてくれた
プロの作家さんの悪口を言うのである。
感謝が無いなぁ
と呆れてしまった。
その作家さんは
県内だけでなく、他県からも出品の依頼を何ヵ所も請け負っているし
教室の講師としてサロンを運営しているれっきとしたプロ。
対するYさんは、「なんらかのクラフトのディプロマ」さえ所持していないアマチュア。
クラフト作家としては駆け出しに過ぎないのだが。
出店したアイテムが売れたからって、一体何様なのだろうか。
まぁ、その「商才」はその時点で霜月の興味を引いていたのだが。
こういう感謝の無さや傲慢さは、
いずれ摂理的に頭を打つ結果になるのだけど
聞く人ではないので指摘はせず、受け流していた。
まぁでも、
この作家さんには
Yさんの真実は伝わるように既に手を打ってある。
それに、イベントで実際霜月に鑑定を受けた人や
その評判を聞いた人が
こちらも見に来ている。
お付き合いの距離の取り方を決めるのは本人達の勝手であるから
私は遠い地から静観することに決めている。
見られているとわかっているから遭えて書くのである。
距離が近かった私は被害者になったが
利害関係が残っている彼らは、被害者にはなりにくい・・・
とは言い切れないけどね。
なんせ、Yさん、成功者に対する妬みヒガミがえげつない。
ここでは語らないが弊害が出ている人もいる。
私もYさんの記憶に関するクリーニングにはほとほと労力を費やした。
それは後述することにする。
話は戻って
Yさんのイベント用の商品に私が商品提供の依頼。
この流れも後述する。
こちらからは
春先に市内のどこかスペースを借りてイベントを開催したいが
一緒に企画、出展する仲間を募っていくつもりであることを話した。
話の前半は良かったが
Yさんからいくつかダメ出しが出た。
・霜月が出るのはダメ
・(私が普段イベントに誘っていただいているクラフト仲間の)Mさんはダメ
理由はどちらも共通していて
霜月が霊能者だから。
Mさんは占いをスピの師匠に師事を受けているから。
私からすれば
「九尾の狐が背後に憑いて守ってくれている」から客寄せや商才がある
・・・と自負していて
東北の震災は「私が日本の結界を外したから起こった」
・・・という
Yさんが霊能者を全否定する意味が全くわかりませんのですが。
だいたい
ボスと最初にコンタクトしたのがYさんなのである。
ああいう精神体と会話するYさんがなぜなぜどうして
霊能を否定するのか
意味がわかりません。
Yさんの主張は
Yさん自身以外の霊視は真贋が怪しいと言いたいらしい。
てか
霜月の鑑定が流行っているの見えてたでしょ。
見えてたから、霜月がMさんのところに遊びに行っている間を見計らって
私のブースに来たんでしょうに。
そして訊かれた霜月とMさんの師匠についてのこと。
私はこう説明した。
霜月は命の恩人である。
(出会った当初、複数の団体にかけられた呪詛にグロッキー状態だった。)
ボスが霜月のところに遊びに行って
「お前通訳しろよな」
ということに始まり
仲良くなって普通に交流していたところ
私の霊障を見抜き、
実践すべき対処法と
ヒーリングを施してくれ
医者から「治らない」と言われていた複数の厄介な病気が
たちまちのうちに治ってしまったのである。
霜月にイーちゃんを初めて霊視されたとき
「霊視した霜月が発狂するかと思った」
くらい酷い状態・・・ここで書くのもグロい状態で
私はもともと霊障や生き霊対処のために毎日欠かさずとある行をしていたことや
摂理に沿う生き方を努力していたからよかったものの
普通インナーチャイルドがそこまで痛め付けられていたら
・病に倒れ生活保護を受けて生きる
・殺人など事件を起こす(目がラリった状態になる)
など物騒なことになっていてもおかしくないらしい。
今横で、霜月が解説の補足を入れてくれたが
『鮫島事件』の被害者の中期くらいグロい状態らしい。
当初、私が『悲惨な事件の被害者』である記憶が喪失しているのではないか
と指摘されたぐらい
一般の人がそこまでインナーチャイルドが痛めつけられた状態だったのを見たことが無いらしい。
またまた、づづく
引っ越し以来、やっと通常営業になりつつあります。
前の職場では報われなかった諸々が、一気に報われました。
新しい環境、上司
人間関係
労働対価
色々抜群に向上しました。
前向きな人たちと接するのは気持ちがいいです。
毎日感動したり
関西との文化の違いに驚いたり
前職場との違いに以下略・・・
でも前職場は私の後任が、もう辞めるそうです・・・。
原因はいじめ・・・。
他の担当者が同じ人にいじめに遭ったときに
その人のせいで辞める人が数人目だったので
警告しといたのですが
聞き入れなかったようです。
もちろん後任はいません。
採用しても戦力になるまで3ヶ月はかかるので
ご愁傷さまとしか言えません。
さて今の住処について
都心にすぐ出られる場所に住んではいますが
下町の素朴なところで
適度に便利かつ
とても住み心地もいいです。
めじろなどの野鳥が遊びまわってますので
立ち止まって見入ったり。
空気は前のところよりいいです。
鼻にたまるゴミの量や、喉への負担は激減です。
海に近いからかな。
引っ越す前にYさんに引っ越し挨拶のメールしたら
放射能がどうたら
と反対するメールが来ていました。
関東にも東北にも大勢人が住んで日々がんばって暮らしているのに
失礼だな・・・。
「放射能差別」って
自分さえ安全なところに住めさえすればいいって人が押し付ける安全論で
うんざりです。
去年、糠床用に糠を買ったら
放射能差別に関するメモリーが糠に染み込んでいて
ビリビリして
その情報の陰惨さに驚きました。
その放射能差別のメモリーを浄化する方法はあります。
別アカウントの専用のところ
『spirit of LOHAS LIFE』に書く予定ですのでお楽しみに。
前の職場では報われなかった諸々が、一気に報われました。
新しい環境、上司
人間関係
労働対価
色々抜群に向上しました。
前向きな人たちと接するのは気持ちがいいです。
毎日感動したり
関西との文化の違いに驚いたり
前職場との違いに以下略・・・
でも前職場は私の後任が、もう辞めるそうです・・・。
原因はいじめ・・・。
他の担当者が同じ人にいじめに遭ったときに
その人のせいで辞める人が数人目だったので
警告しといたのですが
聞き入れなかったようです。
もちろん後任はいません。
採用しても戦力になるまで3ヶ月はかかるので
ご愁傷さまとしか言えません。
さて今の住処について
都心にすぐ出られる場所に住んではいますが
下町の素朴なところで
適度に便利かつ
とても住み心地もいいです。
めじろなどの野鳥が遊びまわってますので
立ち止まって見入ったり。
空気は前のところよりいいです。
鼻にたまるゴミの量や、喉への負担は激減です。
海に近いからかな。
引っ越す前にYさんに引っ越し挨拶のメールしたら
放射能がどうたら
と反対するメールが来ていました。
関東にも東北にも大勢人が住んで日々がんばって暮らしているのに
失礼だな・・・。
「放射能差別」って
自分さえ安全なところに住めさえすればいいって人が押し付ける安全論で
うんざりです。
去年、糠床用に糠を買ったら
放射能差別に関するメモリーが糠に染み込んでいて
ビリビリして
その情報の陰惨さに驚きました。
その放射能差別のメモリーを浄化する方法はあります。
別アカウントの専用のところ
『spirit of LOHAS LIFE』に書く予定ですのでお楽しみに。
私は去年、自分の仕事関連のイベントに
霜月を招待した。
お客ではなくアシスタントとして。
どんな様子で仕事をしているか
雰囲気を体感してもらいたかったからである。
荷物の搬入や設営などだけでなく
どうせなら
霜月自身のスキルをちょこっとリアルで披露するのも悪くないのではないか
と考えた私は
主催者に許可をいただいて
ブースの一角で鑑定をしてもらうことにした。
イベント開始のアナウンスとともに、なだれ込んでくる大量のお客様。
調子よく売れていく商品。
ところが、
霜月のブースはまだお客が来ない。
理由はわかっているし、予測していた。
こうなったら仕方がない。
渋る霜月の看板に「霊視鑑定」という書き込みを添えた途端
終局までほとんどお客が途絶えなることなく
待ちのお客様まで出るほど
大好評のうちに終わった。
さてこの日、Yさんも同じイベントに出店していた。
Yさんの参加は
開催日以前に別件でYさんから連絡があり知っていた。
Yさんの要件の一つは
Yさんが主催する一日カフェを手伝わないか
というもの
これは、前回記事の取引先さんと一緒にする、
というものだったので
イーちゃんが感じるストレスを考慮して断る方向だったが、
Yさん自身の都合で開催中止となってほっとした。
もう一つが、
私への依頼。
私がYさんのための専用のものをオリジナルで創作し、
Yさんのイベント出店にて販売したいという内容。
この件については、イベントが終わって落ち着いてから後日
打ち合わせすることとなった。
イベント当日
ブースはくじ引きで決まり、Yさんとは離れていたので
終盤になってから
私の商品を他のブース関係者からの注文で配達のため会場を移動する途中
彼女のブースに気付いたのだが
私が普段お世話になっている作家さんたちにブースの一角を分けてもらって出店していた。
イベントが終わり、片付けに入った頃
Yさんが私のブースにちょっとした差し入れを持って現れた。
その時、霜月は私のイベント仲間のところに雑談に行って席を外していたので
Yさんと霜月の直接の面識は鳴無く終わった。
この日がきっかけで、
私は霜月と自主開催のイベントを春先に実施することを考えた。
その後、急遽私の関東への転居が決まったので
構想止まりで終わったのだが。
ここからが本題である。
Yさんとの約束で、打ち合わせのため
一緒にお茶をすることとなった。
結果は物別れに終わった。
つづく
霜月を招待した。
お客ではなくアシスタントとして。
どんな様子で仕事をしているか
雰囲気を体感してもらいたかったからである。
荷物の搬入や設営などだけでなく
どうせなら
霜月自身のスキルをちょこっとリアルで披露するのも悪くないのではないか
と考えた私は
主催者に許可をいただいて
ブースの一角で鑑定をしてもらうことにした。
イベント開始のアナウンスとともに、なだれ込んでくる大量のお客様。
調子よく売れていく商品。
ところが、
霜月のブースはまだお客が来ない。
理由はわかっているし、予測していた。
こうなったら仕方がない。
渋る霜月の看板に「霊視鑑定」という書き込みを添えた途端
終局までほとんどお客が途絶えなることなく
待ちのお客様まで出るほど
大好評のうちに終わった。
さてこの日、Yさんも同じイベントに出店していた。
Yさんの参加は
開催日以前に別件でYさんから連絡があり知っていた。
Yさんの要件の一つは
Yさんが主催する一日カフェを手伝わないか
というもの
これは、前回記事の取引先さんと一緒にする、
というものだったので
イーちゃんが感じるストレスを考慮して断る方向だったが、
Yさん自身の都合で開催中止となってほっとした。
もう一つが、
私への依頼。
私がYさんのための専用のものをオリジナルで創作し、
Yさんのイベント出店にて販売したいという内容。
この件については、イベントが終わって落ち着いてから後日
打ち合わせすることとなった。
イベント当日
ブースはくじ引きで決まり、Yさんとは離れていたので
終盤になってから
私の商品を他のブース関係者からの注文で配達のため会場を移動する途中
彼女のブースに気付いたのだが
私が普段お世話になっている作家さんたちにブースの一角を分けてもらって出店していた。
イベントが終わり、片付けに入った頃
Yさんが私のブースにちょっとした差し入れを持って現れた。
その時、霜月は私のイベント仲間のところに雑談に行って席を外していたので
Yさんと霜月の直接の面識は鳴無く終わった。
この日がきっかけで、
私は霜月と自主開催のイベントを春先に実施することを考えた。
その後、急遽私の関東への転居が決まったので
構想止まりで終わったのだが。
ここからが本題である。
Yさんとの約束で、打ち合わせのため
一緒にお茶をすることとなった。
結果は物別れに終わった。
つづく