今、パーソナルカラーの集中実践個人レッスンを受けています。

先日も友人をモデルにレッスンへGO走る人




カウンセリングから始め

テストカラーのドレープでどのシーズンが一番お似合いかを探し

そのシーズンのドレープを胸元にあてていく




お似合いの色がくるとパッアップと表情が華やかに綺麗に見え、肌艶もUPするほど印象が変わるビックリマーク



お、お、面白すぎる音譜



ご本人にも変化が分かったようで一気にテンションアップ!!

色々コーディネートのコツもお伝えして、具体的に活用できるようにアドバイスさせて頂いた。(もちろん先生のお知恵も頂きながら・・・笑)



そーなると、お買い物に行きたくなっちゃうのが女心ドキドキ


レッスン終了後、そのまま梅田のZARAとBENETTONへ


友人はスプリングだったので、春らしい綺麗な色が似合う。


        



彼女がさっと手に取ったブラウスがまさに「春」のオレンジ!

(写真はピンクぽいですけどね)

それに合わすスカートという事で何点か色あわせしたものをオススメして試着。



試着室から出てきた彼女をみてビックリですよ!?



すっごい華やか~~~アップ しかも綺麗~~~アップ



もともと綺麗な女性ですが、さらにバージョンアップしてました。


そういう時って、とっても表情が素敵になって輝いて見えるんですね~。


ちょっと眩しかったです(笑)



        ← 戦利品


       

  

カラー診断の後の同行ショッピングは初めてだったけど


私までテンションあがってしまって、めちゃくちゃ楽しかったですチョキ



私の方はまだまだ反省点も課題も多いけど、すこしづつクリアにしていきつつ早く一人前のカラーリストになるべく日々精進でございますあせる



春の風物詩桜大阪の伝統工芸「そそぎ染めゆかた」が堺市で最盛期を迎えてるそうです。

         

                             (産経新聞より)


堺のゆかた染めの技法は、江戸時代原形が生まれたとされている注染(ちゅうせん)法で、表と裏を同時に染めるのが特徴でもあり、伝統的な手染め。

生地の上の絵柄を囲むように専用の粘土で仕切りを作り、染料を流し込むことが名前の由来です。


           

この方法で染めたゆかたは長期で使用してもほとんど色あせしないそうです。



最近はカラフルなプリント物も多く出回ってるし、既製品の方が手軽だけど、せっかく日本人に生まれたのですから、一枚くらい伝統工芸の浴衣を仕立ててもらって肌に合わせてみると違いが分かるかもしれませんね音譜




今年の既製品のトレンドはどうなるでしょうか?

年齢にも左右されるでしょうけど、押切もえさんのデザインも人気が有るようなので、大柄プリントで多色使いが多いのかな~と予測してます。



柄もバラや牡丹、ハート、ラメが入ってるものも出るかもしれませんね。

花火がラメだったら面白いかもビックリマーク


私個人的には(年齢もありますがあせる)大人ぽくて可愛い感じの浴衣を仕立てて、ビアガーデンビールでしっぽりいきたいところです打ち上げ花火