イケメンだと思う俳優ブログネタ:イケメンだと思う俳優 参加中




んー…
これって“好きな俳優”じゃダメなのかな…


まぁ、好きな俳優だと
お父さん層になっちゃう訳だが…


まぁいいや
えと…
好きな俳優は
佐々木蔵之介さん
椎名桔平さん
西島秀俊さん
水谷豊さん


です!

…字、合ってるかな…?


間違ってたら
スイマセン!!!


でも
ドラマはしっかり観てます!!!

だからって許される訳ではないが…


ってか
ホントに父親だったら
家出とか一切しない自信がある!

ファザコン状態になる気がしなくもない笑





皆さんは
イケメンだと思う俳優っていますか?

そっと目を閉じ、浅間はぽつりと話し始めた。
「被害者は浅間叶美。22歳。芸文大学文学部の4回生です。」
浅間はそう淡々と告げてから感情無く笑う「だから言ったのに…」
耕介の中に広がる嫌な色。それを肯定したくはなかった。「浅間…」
「まだ詳しい事は分かっていない。」
その言葉が意図せずに流れた。
何言ってんだ…
耕介の言葉に、浅間は優しく微笑んだ。一番傷を負っているのは浅間の筈なのに、その傷だらけの心で耕介を包み込む。優しく。
「八坂さん、大丈夫です」
「浅間…」
「叶美は…妹は事件の2日前に足を怪我したんです。階段で転んだとかで…遺体の膝には大きめの絆創膏がはってありました。俺が買った物と同じ大きさの。」
自分の手を見下ろしながらも傷を見せずに話す浅間を見て、耕介は逃げ出したい気持ちに駆られた。
「あの遺体は叶美です」
悲しげに微笑んだ浅間は、その笑顔のまま耕介に退室を促した「一人にしてください…」
耕介は1つ頷くと、ゆっくりと部屋を後にした。
「叶美…どうして…」
俯いた浅間の頬にそっと涙が伝った。
 
 
今日は
テストが1教科だけだったから
早く帰れたんだけど
某氏がN川に呼び出しされてる間「待ってよー」と思って
図書館に行ってたの
 
そしたら
某氏が先に帰っちゃって
バスも無いし、仕方ないから徒歩で帰った訳だが…
 
 
極度の虫嫌いな僕。
毛虫やら蜂やらが
大量発生してる道を歩くのは
地獄でした…
 
一生懸命耐えて
駅に着いたら
睡眠王さん達が
 
「ごめん!」って言いながら駆け寄ってくる姿を見た瞬間
安心して泣いちゃいました笑
 
んで
暫く駅に滞在
まぁ、これはいつものこと笑
 
1時間位してから
よっしぇとミアが帰ったんだけど
何をボケてたのか
睡眠王さんが踏切を渡り損ねたww
いつもは
よっしぇと一緒に帰ってるのにww
 
僕は必死に「1本待ってあげて!」って言ったのに
帰りやがったよ奴…
 
 
んでまぁ
天王寺まで一緒に帰った訳で
 
 
1時位に帰宅したかなー
 
着替える
昼食
携帯
昼寝
 
って流れー
 
因みに昼寝は5時間程…笑
気がついたら夜でした笑
 
 
 
明日は
WBと国演かぁ…
WBに関しては
今から終了のお知らせが出てますが…何か?
鬼門は国演だなー
実力問題のレベルとか形式が不安…
 
 
 
まぁ
明日も元気に逝ってきます!
 
 
 
 
ではではIRIS-孤高の華--ファイル0064.gif