本編は現在17章
ですが、アンデットと戦ったり、寄り道時間が激しいですw
本日のテーマ『砂漠の中心で愛を叫びまくり
』
(少しネタバレになるかもです……)
ルキナちゃん生まれた頃、もう一組カップルが軍内にいました。
伝統の『赤と緑』です♪
同じソシアルナイトだし、いつもくっつけて出陣させていたらいつの間にかカップルに。
そしたら「外伝」が発生。いきなり6章に数字が飛んだので「おや?」と思いました。
そう、私の灰色の脳細胞にピーンときたんですよ。
「以降の外伝は、もしかして子供か?」と。
そうなれば、未婚の女性は軒並みくっついてもらわないと、ということでわき道へ。
今回のFEでは『隣接して戦うこと』が条件のようで、聖戦の系譜みたいに『二人並べて森の中で放置』
というのでは無理らしい・・・・・・![]()
ある程度、戦える強さがないといけない。
……そうですか、弱いと恋もできないんですね。なんと世知辛い。
そして、「戦う」ということは、毎回戦闘に出さなければならず、戦闘参加人数も限られてくる。
まず、白羽の矢が立ったのは、手槍でドンドン倒してくれるスミア、ティモア、セルジュの飛行メンバーと、走る回復マリアベル。
彼女たちには相手の男性を担いでもらい、戦場を駆けてもらいました。
スミア→ガイア
ティアモ→リベラ
セルジュ→ヴィオール
マリアベル→ロンクー
セルジュ⇔ヴィオール以外は特に「これ!!」というものはありません。
スミアに関しては支援があがる男性がほとんどいなかったので、イメージでよさそうな相手を選びました。
「匂い箱」をわんさか使い、アンデットを沸かせます。
合コン会場は![]()
8章の「国境の砂漠」と9章「ペレジア城北」
敵が砂に足をとられるため、数ターンに渡って迎撃できるためです。
そんな砂漠の中で
「行きますぅ」 「危ない!」 「ありがとうございますぅ
」
「負けない!」 「お手伝いします」 「助かったわ
」
「行くわよ!」 「華麗にね」 「当然の結果ね
」
「いくぞ」 「助太刀いたしますわ」 「ふん・・・(デレ)」
などと言って、イチャイチャしてやがるのですわ![]()
そして、できた子供が
どこへでも飛んで鍵開けができるペガサスナイト
ピンチに死なない祈り持ちの傭兵
斧をドカドカ当ててくれる命中率のいいドラゴンナイト
滅殺持ちの僧侶
……
へ、へぇ。
聖戦の系譜と同じく、スキルって引き継がれるんだぁ。
というか、初回プレイやから、どの親からどんな子供が生まれるかなんて知らんし。
ウケたのが、鍵開けのできるペガサスナイト、シンシアと、滅殺持ちの僧侶ブレディ。
特にブレディは、あの人相と言葉遣いなのに、無口な父親のために紅茶を入れたり、バイオリンを弾いたりするのがいい![]()
これは、いろんなパターンを試して会話チェックしたいな![]()