さて、

 

この度新たなクライアント様からVirtual Assistantとしてオファーをいただきましたスター

Yayビックリマーク

今回はヨーロッパの企業さんです鳥

 

 

Upwork経由です流れ星

 

Virtual Assistantのお仕事は資料の翻訳やウェブデザイン系などの専門の仕事に比べ、求人の数自体が多くない気がします驚き

フリーランス仲間の情報によるとLinkedIn の方が日本向けのVirtual Assistantの仕事が多いかも?という話も聞いたので、近々Linkedinで検索してみようと思ってます。

 

また、デザイン系と異なり成果をポートフォリオに掲載しずらい類なので、

なかなかプロフィールを見ただけだと先方も判断しずらかったり、

Virtual Assistantと一言で言っても仕事内容はクライアントによって大幅に異なるので、

仕事に繋がるか繋がらないかって、そこそこだよね、と思ってる節もあります真顔

 

現時点でいくつかクライアントさんを抱えていますが、

一旦南米のクライアントさんのお仕事が落ち着いたので、

また新しいクライアントさんを探してみようと、今回初めてBoosted機能を使ってみましたびっくりマーク

(いまだにちょっと使い方分かってませんが・・・)

 

Upworkには、この2つの機能があって、

自分が所有しているコネクトを消費して自分のプロフィールにAvailablility badgeを掲載したり、Boosted させたりすることができるそうなんですにっこり

 

コネクトがたくさんあったので、とりあえずよく内容を理解しないまま、

えいやッ飛び出すハート

ってコネクトを注ぎ込みOnにしましたひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

Availablility badgeをOnにし掲載することで、今お仕事を受け入れるゆとりありますよ〜アピールができ、

プロフィールをBoostさせることで、自分のプロフィール内容に合う仕事とマッチしやすいよう、

クライアント側の検索画面の上位に表示されやすくなる、ぽい仕組みでした。

(違ってたらすみませんあせるよく理解してないけど、とりあえず使ってみたって感じです!)

 

これが功を奏したの分かりませんが、

この2つの機能を使い始めて割とすぐに、クライアント側からInvitationが届きましたチョキ

 

そして一次面接、二次面接とインタビューをしていただき、最終的にオファーをいただいた形になりますクラッカー

珍しく社長さんが日本語可能な方でして、一次面接では本国出身の方と英語で、二次面接では社長と日本語で行いましたスター

おそらく一次面接で言語のスクリーニングをしていたのかなという感じでしたハイハイ

 

コネクトは自分から案件に応募する際に必要になるし、なくなれば購入しないといけないものなので、

あまり無駄に使うのは勿体ないよね驚き・・・と思いますが、今回に関しては投資して良かったなと思いました合格

というのも、

・クライアントの事業自体が日本のマーケットベースである

・スタートアップ企業で拡大段階にあり、長期契約を(先方が)望んでいる

という理由から、フリーランスにしては少し安定的な要素があるからですにっこり

 

昨年末から始めた脱無職生活ハイハイ

少しずつではありますが、一歩一歩前に進めている感じが嬉しいデレデレ

収入としてはまだまだですが、いろんな国の人といろんな仕事ができて、単純に楽しいです飛び出すハート

 

時差があるので夜に会議をしたり、朝イチで会議の準備してるのに毎回20分遅刻されたり、

言われてた期日を大幅に過ぎて返事が来たり、

色々ありますが、そういう文化や価値観の違いを体感できるのも結構面白いなと感じますニコニコ

(もちろんブチギレそうになることも数知らず・・・)

 

さて、私のフリーランスは今後生活どうなってく!?

 

 

Iris花