あいちゃのブログ


今日は「九階建てのマンション 」のオチについて、
書かせていただきます。

尊敬するアメリカの短編作家スタンりイ・エリンは、
短い小説の最後の一文で読者をあっといわせるのが得意で、
最後の一文のために、序文のつかみからはじまり、
途中の文章で盛り上げるための伏線を散りばめて、
いつも最後の一文を劇的に演出しています。
あたしの目標も、最後の一文の盛り上げにあります。

「九階建てのマンション」を書くにあたり、
最後のオチからまず考えました。
読んでいただいた方にはお分かりでしょうが、
九階建てのマンションのオチは、二段立てになっております。
主人公の劉(りゅう)が事件を解決してから、
依頼人に報告に戻った場面で、最初のオチがあります。
当初のあたしの予定では、このオチの一本でこの小説を
書き終えるつもりでした。
ただ、それには難点がありました。
というのは、この最初のオチは、
おそらく読者のほぼ全員が予想できるオチであるからです。


もちろん意外性には乏しくなってしまいますが、
あたしはそれでいいと思っていました。
たとえ読者のほぼ全員が予測できるオチであっても、
文章を魅力的に書くことができれば、面白いものになる。
そういう意味でチャレンジしていこうと思っていました。
実際に、途中で読者にオチがばれても、面白い小説は、
たとえば、スタンリイ・エリンの「特別料理」とか
シャーリー・ジャクスンの「くじ」とか、
身の毛もよだつようなすばらしい傑作があります。
(目標には、ちとでかすぎるが^^;)

書き始めてしばらくしてから、
あるアイディアが偶然にひらめきました。
それが、2番目のオチ、すなわち、最後の一文です。
最後まで読んでから、確認していただきたいのですが、
九階建てのマンションの最期の一文は、
それだけ見ても、何のオチにもなっていないわけです。
でも、全文を読んでいただければ、かなり
切れ味鋭いオチになっていると、自分では思っています。
だから、あたし的にはお気に入りのオチです^^
そして、その最後のオチのために、
サキには音楽学校の留学生になってもらいました。

第2のオチは切れ味は鋭いけど、複雑になる分だけ、
インパクト度が薄いかな? とも考えましたが、
最初のオチを卓越した文章力で盛り上げるよりも、
今のあたしには、上手く書けそうな気がしたので、
急きょオチを変更したというのが真相です(逃げた^^)

今回のように、書いている途中でプロットが
当初の予定から大きく変わるようなアイディアが
ひらめくことは、あたしにはよくあります。
(てか、予定の詰めが甘いのよね。あたしのばやい><)
たとえば、「あざみ館の三姉妹 」では、
山奥の不気味な洋館で、美人三姉妹が殺し合う……。
ってのが、当初のプロット。(なんじゃそれ^^;)
書いているうちに、次々とアイディアが浮かび、
(階段、遺言、肖像画、車いす、トリカブト、
 開かずの間、塔、焼却場、などなど)
あたし的にはとても楽しんで書けた作品です。

それぞれの書き手のスタイルがあると思いますが、
迷ったらとりあえず書いてみよう!というのは、
ある意味で大切なことだと思いますよ^^。


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九階建てのマンション を書くときに、
舞台を最初は東京にして書くつもりでしたが、
ビルの爆破解体は日本では行われていないため、
急きょ舞台をお隣りの中国に変えました。

でも、中国の小説って、どう書けばいいの?^^;
まずは登場人物ですね。
九階建てのマンションには、男女二人が登場しますけど、
男性の名前からまず考えましょう、ということで、
中国人の苗字、をネットで検索。
王さんとかいろいろありましたけど、
劉邦や劉備の「劉」の字が響きも気に入って、
まず、苗字が決定!
でも、名前となると本当に苦労しました。
最初は、中国人のよくある名前を調べましたけど、
何がいいのかさっぱりわからない^^;
そのうちに、最近の中国では、
伝統的な漢字に意味のある名前ではなくて、
ピアニストの李雲迪(リ・ユンディ)さんのように、
欧米系の響きに漢字を無理やり当てはめた名前が
流行っているとの記事を見つけました@o@!
そこで中国の若手アイドルを検索して名前を調べました。
(アイドルといっても、マッチョな人が多くて、
あたし的にはちょっと引きましたが……^^;)
その甲斐あって生まれた名前が、劉 翔毅です。
女性の登場人物の名前は、調べるのにも疲れたので、
日本人留学生にして済ませました(逃げました)。

次に舞台の都市はどこにしましょうか?
まず、浮かんだのが上海です。
北京はなんか古いイメージがあり、寒そうだし^^;
でも、上海だと大都会過ぎて不自然?
そこで、お隣りの大都市、杭州を考えましたが、
杭の漢字が日本ではイメージしにくいので却下。
ずっと南に行って、広州が気に入って、
途中までここを舞台にして小説は書かれてました。
ただ、書いているうちに、どうしても舞台の近くに
音楽学校がなければならないということになり、
広州市の音楽学校はちょっとマイナーなんですよね^^;
(日本人の留学生数が少なかった)
そこで、中国の有名な音楽学校を検索して、
やっぱり舞台は上海かよ~。ということになりました。

上海音楽学院の最寄りの地下鉄の駅は……?
それが、常熟路駅でした。
その付近をグーグルマップで調べました。
といっても、地図を見るだけでは雰囲気はわかりません。
地図を航空写真にしてみたり、
ネットで適当に検索して、付近の写真を集めて、
あたしなりに舞台をイメージしてから、書きました。
楽しかったけれど、なかなかたいへんでしたね^^。

小説を書くためには、下調べも大切だと思います。
でも、いまはネットというすごい武器がありますから、
みなさんがんばっちゃいましょうね~^^


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処女作「未来からの調査員」を書いてから、はや4年半。
最新の「九階建てのマンション」が16作目になりました。
そこで、これまでにあたしが得た小説の書き方を
そろそろまとめてみようかなと思いまして、
すげー@@大それたタイトルで、恐縮しちゃいますが><、
書くときに気を付けていることをまとめてみまーす。

あたしの執筆の特徴と思っているのが、
文章の推敲に結構時間をつかっていることです。
(というか、楽しんでいるんですけどね)
今回の九階建てマンションを例にあげますと、
冒頭の文章が最初から、推敲を重ねて、
かなり変わっています。
まずは、それをご覧ください。


①最初に発表した冒頭文。
 新しいマンションを見つけると、おれはいつも何階建てなのかを数えている。十一、十二、十三階建てか……。クリスチャンではないから、十三という数字に特別な感情はない。おれが確認したかったのは、単に九でない、ということだ。
 九階建て……。
 あの一件以来、おれは九階建ての建物には入っていないし、今後も訪れるつもりはない。とにかく、九階建てのマンションだけは、もう二度とごめんなのだ。


さて、それを修正した文章がこれです。
②'12.4.4 時点での冒頭文。
 久しぶりに旧市街を抜けて下町の青空市場が立ち並ぶ入り組んだ狭い路地をぶらぶらと散歩していると、そこは以前の見覚えのある風景とは違っていた。突き当りにあるはずの茶色に錆びついた平たいプレハブ工場はなくなっていて、代わりに完成を間近に控えた新築のマンションが建設されていた。十一、一二、十三階建てか……。
 新しいマンションを見つけると、いつも条件反射的におれは何階建てなのかを数えてしまう。別にクリスチャンではないから、十三という数字に特別な感情があるわけではない。階数を数えたかった理由は、単に九階建てでないことを確かめるためだ。
 九階建て……。
 あの一件以来、おれは九階建てのマンションには入ったことがないし、今後も訪れるつもりはない。なぜかって? それは単純に怖いからだ! そう、大の男がなさけないと笑いたい奴は、大いに笑うがいい。ただ、これから語るおれの話をまずは黙って聞いてもらいたい。笑うのはそれからでも遅くなかろう。


短編小説での冒頭文は、その小説の命です!
読みたいという気持ちを読み手に起こさなければなりません。
①では、いきなり主張したいことを書き込みました。
それもありですが、もう少し遊びを入れてみましょう。
ということで②の出だしですが、
情景を丁寧に描写して、そのあとで主題に入る。
という方法を取りました。
「そこは以前の見覚えのある風景とは違っていた。」は
お気に入りの文章で、
「違っていた」は始めは「異なっていた」でした。
でも、「異なる」は通常の文章で用いる表現で、
「違う」は会話文で用いる表現です。
一人称の描写ですから、会話文をいれることで、
リアリティのインパクトをより高められるという理由で
「違う」を採用しました。
以前の見覚えのある風景とは違っていた、とは
論理的ではなくぎこちない表現です。
「そこは見覚えのある風景ではなかった」
が表現したいことをつたえる自然な文章です。
これをぎこちなく、リズムよく、文章にする所が
あたし流の小説の文章推敲の目的でもあります。
書いてから文章を読み直した時に、
リズムよく読めればOKで、
逆にどんなに気に入った表現でも、
読むリズムが悪くなれば、却下します。

現在形の「する」と、過去系の「した」は
あたしはリズムを考えて使い分けます
人によっては、すべて「した」にして
書かれる場合もありますが、あたしは混ぜる派です。
この点については、その人の趣味でいいと思います。

それから、迷ったら文章は増やす方がいいと思います。
②の最期の「なぜかって?」から
「笑うのはそれからでも遅くなかろう。」までの文は、
①をみてもらえばお分かりのように、
必要のない文章です。
でも、入れることで、
読者はゆったりと小説に入っていくことができます。
①の文章は、無駄がなくても、慌ただしいんですよね。


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アルファポリスのホラー大賞コンテスト が、
4月1日の今日から、開催されます。
あたしも今回初めて応募してみました。

さっそく、始まって15時間経過中の途中報告では、
あたしの作品である「九階建てのマンション」に
おー><、なんと五票も清き票をいただいております@@。
(ちなみに、あたしは自分には入れていません。
 なんか、ルールで自分に投票してはいけないそうです^^;)
とにかく、幸先よろしいようで、(うれしい^^)
みなさん、ありがとうございます。

というわけで、もしよろしければ投票してくださーい(本音)
投票の方法は、上に貼ったアルファポリスのHPから、
「九階建てマンション」のリンク であたしのHPへ入って、
黄色いバナーをクリックしてもらえばいいのですが、
その後がちょっと面倒でして^^;
アルファポリスの市民しか投票権がないため、
市民になる登録をしていただかないとだめなんです。
その時に、メールアドレスの登録がありますが、
ヤフーなどのメールアドレスでも大丈夫です。
あたしも登録してから10日程経っていますが、
迷惑メールとかで、困ることはとりあえずないみたいです。
なお、市民になると最大3人まで投票できるみたいなので、
他の面白い作品にも投票してあげてください^^

さて、肝心のあたしの小説の内容ですが、
(これが面白くなければ投票なんてできませんよね><)
いちおう、ホラー、のつもりです^^;
でも、どちらかといえばミステリー風なので、
ひょっとしたら、怖くないかもしれません(おいおい><)。
ただ、プロットは結構面白いんじゃないかと思っています。
例のごとく、最後の一文で、
読者のみなさんをあっといわせたーい!のですが、
多分、みなさんの裏をかくことはできると思います。
(というのも、書いている途中で浮かんだ落ちなので、
結構、意外な結末になっていると思います)
ただ、感動させるまでの落ちになっているのかが……?

だから、もし、お読みになったみなさんが、
読み終わる前に最後の結末をお当てになったら、
めちゃくちゃすごいと思いますよ(当ててみてみて^^)

まずい点は、語彙力不足のため、まだまだ読みにくい。
無駄な記述がたくさんあるように思える。
逆に文書を削りすぎて、読んでいて話が飛んじゃって
なかなか物語に入り込めない。
かなり、致命傷じゃないか>< って気がします。
一応、昨日まで文章を推敲修正してきましたが、
納得いくところまでは、まだ遠いです。

とにかく、みなさんに楽しんでもらえれば、それが一番。
ご意見ご感想は大歓迎です^^


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突然のニュースでした。
土砂崩れで不通になっているJR岩泉線が、
今後の見込みが立たないということで、
廃線の方向に計画が進むそうです。

もちろん、やむを得ないことなのでしょうが、
秘境駅第6位の「押角駅 」を含む、9駅が
なくなってしまうとなると、やっぱりさびしいですね。

 記事:JR岩泉線廃線へ




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久しぶりのブログ更新~><。

前作の「小説・吸血鬼の村」を書き上げてから、
この3週間ずっと、ひたすら新作を書いていました。
というのも、アルファポリス というHPで、
来月中に、ホラー小説コンテストが開催されるそうで、
そこにエントリーするために、
無理して新しい小説を作りたかったからです。

どうにか間に合わせましたが、きつかった^^;

おおまかなプロットは、すぐ浮かんだのですが、
途中まで書いた時、思わぬ事態が……(なになに?@@。
このシナリオ、日本が舞台では、書けないわー><。
(詳しくは中身を読んでね^^)

ということで、シナリオを捨てるか、
でも、それじゃあ今月中には間に合いません。
どうしよう?
えーい、舞台を中国にしちゃえー。
だったら、文句ねーだろー^^;

でも、あたし、中国の知識ゼロなんですね。
この勉強だけであっという間に数日たってしまいます。
でも、おかげで新しいキャラが作れたし、
これからも中国を勉強して、シリーズを続けたいですね。

というわけで、今回の主人公は、
何でも屋の、劉翔毅(リュウ シャンイー)さんです。
実は、前の小説「依頼人」の登場人物である、
沖津宮悠人(おきつみや ゆうと)の中国人版です。
劉の名前を決めるのに三日は費やしています^^;

中国の舞台でも悩みました。最初は別の街だったのですが、
最終的に舞台は上海で落ち着きました。
というのは、シナリオ上、上海がベストだったからです。
(詳しくは、中身を読んでね^^)

依頼人は日本人にしました。
ここは、安易に中国人にしない方が、いいと思ったからです。

物語上、中国の方には、
多少、失礼な表現も書いてあるかもしれません。
気を付けたつもりですが、いたらないことがありましたら
ご容赦ください。

出来栄えは、まあまあ満足しています。
とにかくホラーですから、
読者のみなさんが震えあがってくだされば、うれしいですが、
果たして、どうでしょうか^^。

それでは、現代ホラー短編「九階建てのマンション」
ご賞味ください。

4月1日から、4月末日まで、アルファポリスHPにて
「第5回ホラー小説大賞」コンクールが開催されます。
おねがーい、一票いれでー><。
ということで、面白かったら投票をよろしくお願いします。



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3年前の作品である「白銀の密室」を、
文章のマイナー修正をしました。
この小説は、あたしがはじめて挑戦した
推理小説です。
比較的短い文章の中に、
まあまあの思いが込められたかな?
という、気に入っている作品です。

大作「吸血鬼の村」を書き終えて、
ほっとしているうちに、
こういう仕事は、一気に
やっちゃいたいですね。

こうしているうちに、
次回作のアイディアがひらめくと
いいんですけどー ^^;

  『白銀の密室』はこちらから ^^


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長らくお待たせしておりました、
『小説・吸血鬼の村』の解決編を、
ようやく、公開することができましたー^^

ご意見、ご感想をお聞かせくださいね~。


  『小説・吸血鬼の村(出題編)』

  『小説・吸血鬼の村(解決編)』


さらに、
そのほかの、人狼ゲームシリーズ姉妹作品です。
こちらも、よろしければ、読んでみてください^^

  『小説・人狼ゲーム』
  『続、小説・人狼ゲーム』



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いよいよ、『小説・吸血鬼の村(解決編)』を、
3月1日の午後8時に、公開いたしまーす^^
すでに、時限爆弾はセットいたしました。

まだ、出題編をご覧になっていない方は、
まずはこちら ⇒  
  『小説・吸血鬼の村(出題編)』
から、入って、読んでみてください。

それから、今はまだ駄目ですが、
3月1日午後8時以降に、
こちらをクリックしていただけると、
解決編をご覧になっていただけます。


 ⇒ 『小説・吸血鬼の村(解決編)』

どうぞ、お楽しみに~^^。

それから、これらの姉妹小説となる、
すでに公開済みの2作品へのリンクも
付けておきますね。

 『小説・人狼ゲーム』

 『続、小説・人狼ゲーム』

吸血鬼の村よりも、気楽に読めますよ^^



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以前にも紹介いたしました、とっても美味しい情報^^

またまた、大山田PAを通る機会があったので、
立ち寄っちゃいましたよ~

 激レア・スイーツ
  『伊勢醤油ソフトクリーム』!!
 
 以前の記事はこちらからどうぞ

やっぱ、めちゃめちゃ、おいちいのよね~><。
味はほんのりと、キャラメル&バター風味の、
お醤油で味付けされたソフトクリームです。
(ほんとかよー@@?!)

なんで、レアかというと、このソフトクリームは、
東名阪自動車道の大山田PA の上り(名古屋市方面)
でしか販売されていないんです。
地元のあたしでも、めったに通りません^^;

それから、ここの売り場では、
そんなに『伊勢醤油ソフト』を強調して
販売してはいないんですよね。

看板では、『夕張メロン味』や、『北海道バニラ』
のソフトクリームが大きく宣伝されちゃっていて、

『夕張メロン味』も捨てがたいしー><。。
でも、この大山田PAに来たら、涙をのんで
他のソフトクリームは我慢して(無念じゃあ><。)
ぜひ、『伊勢醤油ソフト(280円)』を食べてみてください。
きっと、ご満足いただけることでしょう^^。

他にも、このPAでは、
『赤福餅』、『安永餅』をはじめとする、
地元のSA特産商品が目白押しで~す。

東名阪自動車道にある大山田PAは、
現在は、伊勢湾岸自動車道 によって、
名古屋市を迂回して、東京から大阪に行くことが
できるようになったために、名古屋市近辺の人でないと、
なかなか通らなくなってしまったPAです。
(まさに、秘境パーキングエリア@@。)

みなさん、名古屋市を通過するときは、
多少、お金と時間がかかってしまいますが、
ぜひ、大山田PAに立ち寄って、
最高の庶民スイーツ、
『伊勢醤油ソフトクリーム』をご堪能ください^^