意外とアッサリとチェックインしてしまったエリ。
 
彼女の服装は、明るい色のワンピース。
やはり、人妻っぽい服装でなかなか良い感じ。
 
車の助手席に乗っていたエリの胸のふくらみが気になっていたので、ソファに座って軽く胸へ手を添える。
 
ブラジャーの上からだけど意外とある感じ。
 
何の抵抗もなく背中のファスナーを下ろし、肩から服を脱がしていく。
なかなか綺麗な肌だ。
 
ブラジャーの上から胸をモミモミ。
 
感じやすいのかエリは「あ~ん」と力の抜けた声を発し、ソファーの背もたれに深く落ちていく。
 
ブラもはずし、乳首の登場!
 
かわいい色の乳首である。
 
人差し指と親指とでつまむだけで感じるのか、あえぎ声が大きくなってくる。
 
「オイオイ人妻さん、メールで何回かやり取りしているとは言え、はじめて会った男におっぱい出して、感じてしまって良いのかい?」と聞きたくなるほど、無防備に感じている。
 
おっぱいに舌を這わせ、指は太ももに。
 
足も開き気味になり、すんなりと手はエリの秘部へ。
 
パンストの上から、トントンとクリちゃんをノックし、ちょっときつめに指をなぞって刺激を与える。
 
ここで足は全開。
 
上半身だけワンピースが脱げているその格好はやけに色っぽい。
 
唇はキスを求めているようなので、素直に唇を持っていくと貪欲に舌を絡ませてくる。
 
かなりのスケベ奥様のようだ。
 
ホテルに備え付けの、マッサージ棒を取り出しスイッチオン。
ゴルフボールくらいの頭の部分がブルブルと振動し始める。
 
それを、パンストの上から彼女のオ○ンコにあてがうと、「ダメ ダメ ダメ」と言いながら、感じまくりだ。
 
しばらくその棒で遊んでいたら、エリ早々に昇天。
イッてしまいました。
 
ワンピースはそのままに、パンストとショーツを脱がすと、ショーツにはエリのラブジュースがべっちょりと着いていた。
 
それを見せると恥ずかしそうにするエリ。
なかなかその恥じらいがかわいい。
 
服を脱がせ、腰がふらついているエリをそのまま風呂場へ。
 
ヌレヌレ オ○ンコのエリ、とりあえず身体を洗う前に入れて見たくなり、風呂場で立ったまま後ろから挿入。
 
「あっ」一瞬驚いたエリだけど、受け入れ態勢はばっちりなので、何の抵抗もなく私のムスコは、エリのオ○ンコの中へ。
 
気持ちが良い!!
 
腰をグリグリとグラインドさせる私。両手を壁についてあえぐエリ。
 
腰の動きと連動し喘ぎ声が規則正しく聞こえてくる。
さほど大きな声ではないけど、充分色っぽ声だ。
 
私もイキそうになったけど、その前にエリ2回目昇天。
 
風呂場で、息も絶え絶えに。
 
風呂場でおしっこをする姿を拝見し、身体を綺麗に洗って、いざベッドの中へ。
人妻との出逢いは、とあるサイトから、メールでの出逢いだ。
 
エリの書き込みは 「主婦ってヒマ!」 と言う短い書き込みだけだった。
 
こういう書き込みは業者の釣りでよく使われるので無視するのが一番なんだけど何故か気になりメールを出してみた。
 
すると早速返信が。
 
疑いながらも何回かやり取りをしていくうちにどうも、これは業者ではなく本物の素人さんのように思えてきた。
 
エリ 33歳。 バツ1ありの人妻だ。
 
前の旦那との間に幼稚園に通う子供が一人。その子を連れての再婚。
 
新しい旦那は変わり者のようで、妻の一日のスケジュール決めて出勤するとメールに書いている。だからやることだけやっている主婦はヒマなんだそうだ。
 
例えば、朝洗濯物、幼稚園の送り、掃除、買い物、幼稚園の出迎え。
 
見たいに紙に書いて妻の予定を渡し、それ以外の事はやらなくて良いらしい。
 
 
旦那はIT関係の仕事をしている人で、再婚の出会いも出逢いサイトだったとの事。
 
世の中には色んな人がいるもんですねぇ~。
 
 
そんなヒマなエリに「デートでもしようか?」とメールに書いてらアッサリとOK!
 
「大丈夫かな?」と思ったけど、どうも怪しい雰囲気はないしとりあえず会ってみることにした。
 
お互いの住まいも車で40分ほどのところなので、平日時間を作って彼女の指定する小田急線の郊外の駅に行った。
 
この駅は周辺は住宅外で、駅周辺には有名な洋菓子屋さんなんかもあったりする落ち着いたところだ。
 
駅に着いたというメールが入り改札からそれらしき女性が出てきた。
 
しばらく観察。
 
メガネをかけてさほど背が高くない女性。
 
細くはなく、どことなくふくよかさがあるどこにでもいる女。
 
「エリさん?」と声をかけてみる。
 
私を見て笑顔を見せるエリ。
 
「お茶でも行きますか?」と聞くと「ハイ」答える。
ついでに「それともホテルにでも行く?」と聞くと、「それでもいいよ」と返ってきた。
 
となれば、お茶なんか飲んでいるよりもホテルで時間を過ごした方がいいに決まっている。
 
エリも子供を幼稚園に送ってから出て来て、子供を幼稚園に迎えに行く時間には戻らないといけないからそんなには時間がないようなので、「それでは!」と言う事で車に乗せ近所のラブホへと向かった。