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こんばんは!

日曜日の夜に

はっちゃけすぎて、

まだ火曜日だってのに、

船を漕ぎ出しそうなくらいに眠いです船
(こっくりこっくりすることね!w)



クラブの後に食べる、


なか卯


ってめっちゃ

うまいんやってなΣ\( ̄ー ̄;)ラーメン

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それが、これ(・ε・)ラブラブ音譜

はいからうどん、神です。



今日は、お母さんがいた時の記憶を

振り返ってみようかなぁ!



お母さんが出て行ってしまったのは、

今から約20年前。

私がまだ、7歳の頃です。


お母さんは、不良地味てて、

私の入学式の時に

無免でクラウンに乗って

学校まで連れて行くってゆぅ、

とんでもない親不孝娘さんでした。


お母さんは、

私の小学校の入学式には

ちゃんと来てくれていました。


いつも、お母さんは化粧バッチシで

派手な服を着て、

シャネルの香りを身体中に漂わせていました。


私もお母さんの真似をして、

口紅を塗って見たら

見事に怒られました。

 
いつも家にはいなくて、

たまにいる人。


それが私のお母さん。


お母さんは、『母親』というより、

『女性』でした。


そんなお母さんとの

数少ない思い出の一つ。


温泉旅館に二人で行ったことです。

たくさん人がいるところで、

私と一緒に、


踊るポンポコリン


を、歌って踊りました♪



普通の母親らしくなくって、

不良で、子供ほったらかしの

最低なお母さんでしたが、

私のお洋服にはお金をかけて、

いつもおばあちゃんに怒られていたそうです。


出て行ってしばらくは、

離れたところから、

お金と手紙が送られてきていたようですが、

その、贈り物もいつしか、

届かなくなりました。



お母さんは、好きな人の元へと

私をおいて去って行っちゃいました…


※おばあちゃんに聞いたお話です。




お母さんがいなくなって、


7歳の私は悪夢が始まりました。


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