シゲ兄の新刊『斉藤一人の道は開ける』シゲ兄が 九州・大分で、たこ焼き居酒屋ウエディング『陽なた家』ほか、 飲食店を経営するオーナーさんで、 斎藤一人さんの11番目のお弟子さんでもあります。 そんなシゲが、来たる3月15日に、 新刊、『斎藤一人の道は開ける』(現代書林)が 発売すると、連絡がありました! 詳細は、シゲのブログを確認ください^-^ ↓↓↓ シゲ兄のブログ
夢志くんからです^^恐縮ですが、一斉メールにて失礼しましすm(_ _)m興味が無い方には大変もうしわけありませんm(_ _)mただ今、フォトジャーナリズム誌のDaysJapanと言う雑誌が廃刊寸前に追い込まれています。DaysJapanと言えば『一枚の写真が国家を動かすこともある 』という言葉をモットーに、ニュースでは流れない世界や日本の現実を「写真」で社会に伝える正統派の月刊誌です!国内外から定評が高い雑誌で、『日本写真家協会賞』も受賞したほどのフォトジャーナリズム誌なんです!編集長の広河隆一さんは写真家で、2003年のイラク戦争時にバグダッドにいて戦場の写真を撮り続けていました。広河さんは、「バグダッドにいてアメリカ軍が攻めてくる時に何が起きているか、そういう写真を見ていた。しかし日本に帰ってくると、誰もそういう写真を見たことがなかったので、何か自分たちでメディアを作らなければと思った」と語っています。以下テレビで特集された時の反響をブログから抜粋します。本日夕方、朝日放送「NEWSゆう+」(関西限定)で存続キャンペーンの番組が放映されました。その反響は予想を遥かに上回るもので、テレビの影響力の大きさに改めて驚かされました。「NEWS ゆう+」のサイトでも記事を書いて頂いてます↓http://webnews.asahi.co.jp/you/culture/2010/culture_20100224.html「素晴らしい内容だった」「絶対になくならないでほしい」「こんな時代だからこそ、みんな包み隠さず本当のことを知りたがっているんだと思う。がんばって。」沢山の励ましのお言葉を頂きました。84歳の方も「1時間待ってやっと出た」と言ってくださるほど。「デイズを失くしてはいけない」「期待に応えられる内容を突き詰めていきたい」皆さまから直接お言葉を頂いて、改めてデイズの責任を感じました。あと100人ほどの年間購読で存続出来るみたいです!僕自信はDaysJapanの関係者ではありませんが、廃刊はあまりにも惜しいと、メールさせていただきました。長々とすいません。もし何か感じるものがあればhpをひらいてみてください☆PChttp://www.daysjapan.net/携帯http://www.daysjapan.net/m/金銭に関わることで大変申し訳ありませんが、もし定期購読をしてくださる方がいましたら、下記の方法を参照してください。≪定期購読は下記の方法のいずれかでお願いします≫方法①DAYS本誌48ページ綴じ込みの振替用紙、または郵便局備え付け振込用紙にて7700円のご入金(通信欄に、◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入ください)方法②FAXにてのお申込み◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入頂ければ別用紙でも結構です。(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします)FAX 03-3322-0353方法③E-mailにてのお申込み◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入の上弊社まで送信ください。(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします)E-mail info@daysjapan.net突然のメール失礼しました。最後までありがとうございましたm(_ _)m