他のブログを拝見するとかなり過去問を進めてらっしゃるようですが、うちはやっと以下の二年分が終わりました。
■慶應女子 2019年
英語:48/88
数学:45/100
国語:48/100
計:141/288
■青山学院 2017年
英語:66/70
数学:80/100
国語:70/100
計:216/270
いずれもリスニングは音源なしのため除外。
慶應女子は、凡そ5割の正答率。
初回とはいえもう少し取りたいところでした。流石に首都圏女子最高峰、なかなか厳しい戦いです。一筋縄ではいきません。
まあ初めてなんでこんなもん、と考えるしかないですね。
青学は、ジャスト8割。昨今難化傾向とは聞いていますが、現時点でこれならばまあそこそこ安心できる点数でしょうか。
志望校の過去問は第三志望くらいまでは五年分くらいやっておくように、と言われていますが、慶應女子の過去問は一教科あたり見直しも含めて3時間くらいかかっています。
一年で9時間、5年分やるにも45時間必要なわけです。
最低二周は回したいところですがそんな時間が本当に取れるのでしょうか、、、?
ましてや他の学校の分ともなると、、、。
中々しんどいです。