お久しぶりです。
仕事のピークと受験のピークが重なるとそれ以外のなにもやる気が起きなくなりますね。
私のスケジュール管理能力はとても低いため、いつもは仕事に全振りしているのですが、最近娘の出願でそちらにリソースを割いていたら本日仕事でガッツリと締切破りしました笑
高校受験の出願面倒くさいですね。
手順も面倒なのに、期間が結構空くせいか、忘れないか戦々恐々でした。
その甲斐あって、併願確約校以外は全て出願し終わりました。
いやあ面倒くさかった、、、(二度目)
娘は相変わらずです。
特になにも変わることなく淡々と勉強しています。
過去問が本当に奮わないのに落ち込むこともなく、かといって寸暇を惜しんで勉強するでもなく。
やはり五年の勉強期間は長すぎたのかもしれません笑
過去問は、各科目の最高点数を並べれば6~7割取れる、、、という感じですが年によって取れない科目がバラバラなんですよね。
一番苦労しているのが、三年生でもっとも安定してとっていた国語というのが泣けてきます。
合格最低点はおおよそ6割と言われていますが、、、、正直無理では? と思ってます。
明らかに、慶女の問題と相性が悪いです。
単純に学力の問題もあるのでしょうが、それ以上に点数が取れてない気がします。
国語の文章がとにかく肌にあわないようです。
私自身は、正直慶女の国語は簡単だと思っています。
国語の知識問題は正直物好きレベルのものが出るので分かったり分からなかったりですが、読解で躓くポイントが無いくらい読みやすいというか分かりやすい。
ですが娘にとっては、「何が言いたいのかちっともわからない」文章が多いようです。
しかし、正直もうそこはどうにもならないので当日相性の良い文章が出るのを祈るばかりですね笑
しかし6割というのは本当なのかな、、、。
慶女シミュの想定合格点が全く6割に届いてないのを見ると(そっくり模試といってるのに)、なんだかよく分からないですね、、、。