自分による自分のために綴るブログ -3ページ目

優しさとは

相手に喜ぶ事をする…

何故するか…

相手が喜ぶと
こちらが嬉しいから

優しくするには
理由がある
自分が優しくされたいから
と言うのが多い。
て言うかほとんど。

何もなく優しくするなんて
わからない。
まだそこまで人間が出来てない。

相手も喜んで
自分も嬉しい
とりあえずこれでいいか…

純粋さは
脆い。
醜さは
汚い。
まっすぐさは時に
人を傷つける。
ずるさは時に
優しさになる事もある。

けど美しく生きる事に
憧れる。
でもそれでは
生きていけないのかもしれない…



貴方は人の気持ちを考えないと哀しむ自分へ2

貴方は人の気持ちを
考えないと哀しむとき

必ず、絶対に
同時に起こっている事…

それはこちらは相手の気持ちは
考えてないと言う状況。
正しくは考える余裕がない
と言った方がいいか。

冷静に考えれば
すぐにわかる事だが
その時の感情は
抑えられないのが
人間。

でもこれを
知っていれば
反射的に考えれば
話ができる。
喧嘩ではなく
話ができるかもしれない。

そして何より
自分でいっぱいいっぱいに
なっている自分を
反省する。

自分を守ってばかりでは
人は守れない。

強くなりたい…
やさしくなりたい…

愛なき時代に
生まれたわけじゃない
愛なき場所に
生きてるわけじゃない

支えられてる自分に
生かされている自分に
早くきづかなきゃ…

小さな自分に押しつぶされるな。

フラれるかもしれない自分へ

フラれるかもなぁ~。
感情って本当にコントロール
するのが難しい…

数日後になれば
何かが起こってる。

だいたい付き合っても
振り回されて
うまくいかない相手だとか
フラれたあとに
出来るだけ傷付かない方法を
考える…

自分でいっぱいいっぱいだ。
相手のことをそれでも
愛し切る。
考え切る。

この状況でも相手のことを
考えられる器が欲しい。

『衆生所遊楽』
結局人生は楽しむためにある
どんな結果でも
その時は死ぬほど苦しくても
最後には良かったと思えるはず。
人生は人が
楽しむために
与えられた時間。
勝手に僕はそう解釈してるし
そうだと思う。

何が起こっても意味がある。
今回もここまでで
かなり得るものがあった。

いい意味で諦めることが
相手を受容し
お互いにいい関係を築ける
こともある。

相手は他人
歩んできた人生は全然違うし
ましてや
男と女。
理解し切れるはずがない。
けど好き。
大切。
それでいいのかもしれない。

今回ここでもし終わっても
意味があった。

続けば、どうなるかわからない。
まぁどうせさっきみたいな事を
考えて自分を落ち着かせるんだろう。
けど、
考え過ぎは
よくない!
楽しんで行こう!
バカになれ!
夢を持て!

男はバカなのが
いい所だ!

くよくよしてたら
時間が
持ったいないぜ!