北朝鮮主催、防衛族後援、レイシオン社協賛のドンパチゴッコは選挙対策だが騒げて楽しいかい?

だがコッチ↓はお手上げのようだ。

通信衛星であってもロケット技術だからダメだという。正直、さわぎすぎの感が否めません。


パトリオットで長距離弾道ミサイルを撃墜することはできないと外務省・「政府筋」はいっている。


そのとおりである。ピストルの弾でピストルの弾は落とせない。


防衛省の「落とせる」という主張は誇大広告もしくはウソである。


これは、

ぜったいにミサイルがふってくるなんてことは100%ないとおもっているから、「来たら落とせる」とうそぶいているだけ。


要するに、

国威発揚で人民を黙らせたい北朝鮮と、MD利権で甘い汁をすう防衛族の出来レースである。



この点を追及することなく、


ただミサイル搬入の話だけをとりあげるマスゴミは、


戦時体制の準備に協力する翼賛メディア、

御用新聞というほかない。








国策捜査というのは、相手のイメージを下げることがメイン。有罪にならなくても良い・・・


しかしそうはいってもね、これじゃぁ行政指導で済む形式犯を、わざわざマスコミ操作しておおごとにしたといわれてもしかたない>地検



学歴にこだわりたくはないが



自分のとこに担当をよこせというまえに、


やることがあるだろ?


大先生。



ヨット右翼【yacht right-winger】


小泉・安倍政権時代には、経済においては自己責任論、政治においては人種差別ナショナリズムがもてはやされた。ネット上では実社会とちがい、リテラシ の低い層でも自由に書き込みできる。そのため、”嫌韓厨”バブルを背景に、いわゆるネット右翼が山のように発生した。


しかし、続く福田・麻生政権時代には、アメリカを中心に、はやくも経済的新自由主義、政治的新保守主義が凋落した。ネット右翼にとっては厳しい環境である。


このような時代環境のなかで登場したヨット右翼は、低リテラシのネット右翼の心に初めて目覚めた「自虐史観 」のきざしと一般に定義される。


「安定さ」という日本語はまだい。


讀賣新聞2009年3月20日社説「『あらゆる政策』が必要だ」

>株価は持ち直しつつあるが、金融市場はまだ波乱含みだ。潤沢な資金供給で、安定さ を増しておきたい。

イデオロギーのことだけを考えれば、アメリカの小浜政権が好むのは根本的には民主党だろう。


だから、麻生が生き残ろうとすれば、売国するしかない。対米追従の外交防衛政策で、「ぼくってこんなに使えます!」とあぴるしかないだろう。