僕は、腹黒いですよぉ!?(●・д・●)ノ♪ -2ページ目

僕は、腹黒いですよぉ!?(●・д・●)ノ♪

壁|*´・Д・)r))゚+嫌な事からすぐ逃げるダメな人間


私は君に恋してる…

約1年くらいかなぁ…?

中3で同じクラスになり気づいたら
君を目で追うようになった
君と目が合うと(私の思い込みかもしれないけど…)恥ずかしくて目をそらしてしまう私がいた。

最後の席替え。班は違うけど席は隣。
とても嬉しかった
最初話す機会は少なかったけど
だんだん少し話せるようになった
もっと話したかったけど
私には勇気がなく
話しかけられなかった…

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

君は気づいてるのぉ?
私が目で追ってること…
私が君を思ってること…

君は誰を見てるの?

私が君の目に映ることはないのかなあ…
一度でもいい…
私を見て…

私は臆病だ…
君に気持ちを伝えないで卒業した
タイミングがなかったり人がいるところではなんて…言い訳にすぎない
ただ…告白するのが怖かったんだ…

私は君の1番になりたいけどなれなくてもよかった
告白して付き合いたいわけじゃない
ただ…君に私を見てもらいたかった

君はモテる
私じゃ手が届かない存在…
まるで夜空にある星みたいな存在…
けして…手が届かない…

モヤモヤしたまま卒業。
君とは違う道を進むから
会うことはないだろう…

もう…
私は君に気持ちを伝えられない…


最後に直接君に『大好きです』って
伝えたかった…

君に気持ちを伝えたい…
メールでもなく
手紙でもなく

私の言葉で…
直接
君に
『大好きです』
と伝えたい…