スカートやズボンの色が透けてしまう赤外線撮影。
下着の模様がわかるぐらいなら女性にとっても大したことないでしょう。
恐ろしいのは赤外線でパンティの色を透けさせると、
浮かび上がるのは陰毛だけでなく小陰唇や大陰唇です。
肛門はお尻の肉で隠れてしまっているため、
ヨガのポーズのような、よほどの体勢でないかぎり見えません。
陰毛はよく見えてしまっています。
大陰唇も同様に見えてしまいます。
小陰唇はビラビラが大きめの女性は見えてしまいます。
貼り付けた動画では赤外線映像はありませんが、
真夏の野外で長時間の応援や花火大会の長い待ち時間など、
汗は驚くほどに溢れてきます。
下着も早々に乾くわけではありません。
赤外線+望遠で狙った大股開きのパンティからは、クパァと開いた大陰唇が熟したアケビのように実っていることでしょう。
日が落ちるころでもまだクロッチ部分は十分な湿り気を帯びており
これが赤外線透過には大変好都合となってしまいます。
適度な汗で下着と性器は密着しお洒落な透け感もこの時ばかりは仇となり加勢してくれます。
周囲は暗いためスカートの中にカメラを入れられてもわかりません。
Panasonicのカメラのサイズは太いペンほどの大きさ。
しかも長さは指ほどと短いのです。
このカメラはピントがブレない固定式なので夜に非常に強いのです。
(オートフォーカスは暗い状態ではピントが大変不安定です)
赤外線の照明は通常ぼんやりと赤いライトなのですが、
人間の目には全く見えない光線の照明もあります。
これも普通に市販されています。
とにかく赤外線透過撮影は、夜が一番危険なのです。
夜の動物を観察しようと煽るPanasonicは凄いカメラを発売してくれたわけです。
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