ピコ・アイヤー「故郷とは何か」を見て
homeについて考えさせられた。

静かに心を落ち着ける場所
というのは実は流動的。

自由な時間が得られ自由な発想が
できる場所こそがhomeだ。

http://maitore.net/?ymd=20140925
日本の国の支柱を探る時に
伊勢神宮は避けて通れない。

古事記で記された日本創世の
天照大神をおまつりする
最も尊い聖地であるし、
脈々と礼拝は
現在も続いているのだから。

http://maitore.net/?ymd=20140924
アルペンスキーの湯浅直樹さんの
造語「死攻」
(「死守」の対語:死んでも攻めるの意)
という言葉を生み出す
アスリートの姿勢が刺さった。

http://maitore.net/?ymd=20140923