kazax講習でform練習したのが、右膝にきた
 ̄▽ ̄i
GW連日滑ったのが、軽めにしといたけどやっぱ疲労は回復しんし。
というかあれしきで膝にくるYの筋力不足もなかなかやなw やっぱ、ただ滑っとるだけでは体は楽に滑ろうとするし、脚の筋力よりも先に心肺とか、背筋が疲れて緩めたりで、なかなか特定の部位の筋力を鍛える事は難しい。
右が気になっとったけど、なんか左膝に、荷重があまりかからんでも、そんなに曲げんでもくる痛みが微かにきた。
ぬー
kazaxの講習受けさせてもらって、方向性が違ってた事に気付かされた。
今まで、選手の動きを見た目でimageして、動きを真似しようとしとったが、そのimageが間違っとった。
RPを深く大事にしようとするあまり、乗り過ぎて、UnP側に乗り込めんかった。
UnP側に乗れん、Pushできんのは、自分の筋力がただ足りんだけで、こんなじゃずっとできんな、と思っとったけど、滑り方が根本的に違った。
間違っとる事に気付かされて良かった。さもなくばこのままの滑りでずっとできないはずのWPをしようとしとったはずやわ。
まだ腰からの倒れ込みが甘いのと、倒れたままの姿勢でUnP側に乗るbalanceが取れずに、一歩一歩のrhythmがバラバラ、balance取る為に時折free legの1輪着地させてまう。
出来る人は、WPは筋力関係無い、と言ってたが、絶対に筋力がなきゃできんと思っとった。でも本当に全然筋力関係なかった、感覚掴めるかどうかの問題やった。
RPで倒れてった時の骨盤の角度、位置をそのままにして、そこからUnP側にさらに乗り込むようにする。
もう2年前の今頃やちょうど、大ちゃんが
「(RPで)圧したらそのまま乗る」
って言ってたけど、その意味を改めて感じた。できる人の言葉は、できるようになってから分かるというw
この感覚は、いつやったか、かなり前に掴んでた(その時大ちゃんの言葉の意味がわかった)けど、「いやでもまだ、違う、腰から押さなかん、」とか思って、今の間違った方向に来てた。
風巻さんは、最初に今までの僕の滑りを見られた時は、
「(体重移動じゃなく)押してる。」
と言われた。そう、そもそも、体重移動でWPをしようとしてなかった、押そう、押そうとして、押すにはとにかく腰から、と。
で、「あれはあれで完成してる」と言われたけど、それってclassicalになってて、全然WPじゃない、という意味やったんかな。
恵那で滑ってた時も、近○さんに
「今の滑りでは、inlineでは駄目。WP覚えたらもっと速くなる、」
と言われ、本人としてはWP一生懸命しようとしてたが ̄▽ ̄w、傍目からは完全にclassicalやった事が恥ずかしいw
まあ、完全に原理間違ってて、classicalしてたんやけどつまり。
今回学んだ事は、今までのskating歴の中でもかなり大きな転機になった。
というか、いつだか掴みかけてたこの感覚を、そのままやっとれば良かったんや、かなり迂回してきたな、と思ったけど、でもこの迂回の間に、classicalで、RP側で長い間大きく円弧を描くように路面を捉える感覚を掴む事ができた。
そういえばこのseasenはiceやってた事がそれに加担してた。
classical とWPて何が違うのかよくわからんかったけど、やっとる事はサッカーとラグビーぐらい違うなと思った
自分が今滑っとる感覚も、1年前とでも全然違う事を改めて感じる
今まで、選手の動きを見た目でimageして、動きを真似しようとしとったが、そのimageが間違っとった。
RPを深く大事にしようとするあまり、乗り過ぎて、UnP側に乗り込めんかった。
UnP側に乗れん、Pushできんのは、自分の筋力がただ足りんだけで、こんなじゃずっとできんな、と思っとったけど、滑り方が根本的に違った。
間違っとる事に気付かされて良かった。さもなくばこのままの滑りでずっとできないはずのWPをしようとしとったはずやわ。
まだ腰からの倒れ込みが甘いのと、倒れたままの姿勢でUnP側に乗るbalanceが取れずに、一歩一歩のrhythmがバラバラ、balance取る為に時折free legの1輪着地させてまう。
出来る人は、WPは筋力関係無い、と言ってたが、絶対に筋力がなきゃできんと思っとった。でも本当に全然筋力関係なかった、感覚掴めるかどうかの問題やった。
RPで倒れてった時の骨盤の角度、位置をそのままにして、そこからUnP側にさらに乗り込むようにする。
もう2年前の今頃やちょうど、大ちゃんが
「(RPで)圧したらそのまま乗る」
って言ってたけど、その意味を改めて感じた。できる人の言葉は、できるようになってから分かるというw
この感覚は、いつやったか、かなり前に掴んでた(その時大ちゃんの言葉の意味がわかった)けど、「いやでもまだ、違う、腰から押さなかん、」とか思って、今の間違った方向に来てた。
風巻さんは、最初に今までの僕の滑りを見られた時は、
「(体重移動じゃなく)押してる。」
と言われた。そう、そもそも、体重移動でWPをしようとしてなかった、押そう、押そうとして、押すにはとにかく腰から、と。
で、「あれはあれで完成してる」と言われたけど、それってclassicalになってて、全然WPじゃない、という意味やったんかな。
恵那で滑ってた時も、近○さんに
「今の滑りでは、inlineでは駄目。WP覚えたらもっと速くなる、」
と言われ、本人としてはWP一生懸命しようとしてたが ̄▽ ̄w、傍目からは完全にclassicalやった事が恥ずかしいw
まあ、完全に原理間違ってて、classicalしてたんやけどつまり。
今回学んだ事は、今までのskating歴の中でもかなり大きな転機になった。
というか、いつだか掴みかけてたこの感覚を、そのままやっとれば良かったんや、かなり迂回してきたな、と思ったけど、でもこの迂回の間に、classicalで、RP側で長い間大きく円弧を描くように路面を捉える感覚を掴む事ができた。
そういえばこのseasenはiceやってた事がそれに加担してた。
classical とWPて何が違うのかよくわからんかったけど、やっとる事はサッカーとラグビーぐらい違うなと思った
自分が今滑っとる感覚も、1年前とでも全然違う事を改めて感じる
bontのin-soleを外して、うすぺらんの中敷きを入れていた。 低くdirectになった事に喜びつつ、振動が気になる時や膝を労わりたい時は厚めの中敷き入れとった。
しかしちょいと長距離滑ってきて、帰ってきたら右踵に、内部からの鈍痛が… ̄▽ ̄i
今まで感じた事のなかった痛み
やっぱ、振動でかなり負担掛かってたんやなー… 中敷、薄ぺらすぎたか。
しかしちょいと長距離滑ってきて、帰ってきたら右踵に、内部からの鈍痛が… ̄▽ ̄i
今まで感じた事のなかった痛み
やっぱ、振動でかなり負担掛かってたんやなー… 中敷、薄ぺらすぎたか。
5mmのpad、最初は厚みのせいでbootsが締め付け辛く、不安定やったが、痛みはなかった。
が、なんか今日また靴履き換えた時、左外踝が当たっとるの感じた。
そしたら、5㎜もあったのに、ぺらんぺらんになっていた
( ¨▽¨;)
urethaneってこんなに圧縮されるんや…安物やったでか。
たかだか1ヶ月でこんなに厚み変わったらやとれんな ̄▽ ̄i やっぱ2700円とかで高密度urethane買わなかんのかなー
薄いのを重ね続けてってもいいが…
それか、ホームセンターに売っとるスポンジゴム使うか、あれは圧縮されんような気が、何となく。
ただあれ、bootsの壁にきれいに沿うくらいの柔軟性が無いで、fit感がどうか。 ま、やってみっか
とりあえず今は、足首だけ靴下二重に折り返して、痛みなく履けとるが。
痛い。5mmのurethane、二枚重ねなのに。 数時間経って、汗と圧力で押し潰されてくると、痛くなってくるような。 それで靴履き直してまたしっかりしめると、はっきりとした痛みとして感じる。
だからかなり高密度且つ踝の形に沿うだけの柔らかさのが必要なんやな。
ちょっと左の口締めすぎたかな。広げてみよか。 右は良いのになー
だからかなり高密度且つ踝の形に沿うだけの柔らかさのが必要なんやな。
ちょっと左の口締めすぎたかな。広げてみよか。 右は良いのになー