ちょっと前に同棲の打診をされた記事を書いたけど
その後会う度にそういう願望がある旨の話をされるようになって来た
私は病気のデパートで
会う度に持病やらなんやらの不調を訴える事が多いから
厄介がられそうで自分的には結構な懸念材料だったけど
「そんな事で嫌いにはならない」とハッキリ言ってくれて
むしろ心配だからと言う気持ちが大きいらしく
いろいろ踏まえてもなお
一緒に暮らす方向で考えている模様
とは言え口約束レベルだし
私的には「うんうん、まぁそのうちねー!」なんてスタンスで
相槌を打って流し気味だったけど
どうやら本気みたい
だからちょっと真面目に考え始める
同棲からってはなぁなんて思ったけど
逆にもう年も年だしこだわり捨てて良いのかもね
勿論ずるずる過ごす関係はなし
そこはDさんも一緒の考え
欲を言えばいろいろあるけど
私にはもったいないくらいの良い人だし
結婚というか結婚後のライフスタイルの話なんかも出来ている
だめになっても良いから進みたいと思っている事実
(この発想が婚活拗らせてきた感ある)
親御さんにご挨拶したいとも言われている
以前婚約破棄でがっかりさせた実績があるもんで
中途半端な段階で親に言うのは抵抗があったけど
Dさんがそう申し出てくれた事は嬉しかったし
「はよ結婚せぇ」思考の親ではないけど
やっぱり誰かしらの存在で
安心してもらえるのかなとか思うので
まず母親にだけ相談し来月お食事でも、となった
父親は面倒くさい人なので
結婚する事になるまで内緒ねって
うーん
所謂”とんとん拍子”では無いけど
長年の婚活で初めての流れだ
上手く行きますように
