秋葉原の某大手書店で似たような事をするかも。“@1971sada: サイン会もしたら?“@ipusyron: 渋谷の書店を廻って、六本木へ向かっています。出版社の営業の方に案内して頂いています。書店の皆さんも快く応対いただき、感謝です。”
11/21 0:19

“@horitomy: @ipusyron お母様の手術の無事成功をお祈りしております。”ありがとうございます。
11/21 0:40

@1971sada ありがとう。
11/21 7:13

今日は午前中は駅ナカの書店を中心に廻ります。東京駅→日暮里駅→渋谷駅、お昼頃に新宿、秋葉原の大書店を廻り、その後は上野、品川を訪問します。今日も一日頑張って来ます。
11/21 8:54

ブックエキスプレス東京駅北口店を訪問しました。風俗嬢のホンネの時もとりわけ多く取り扱っていただきました。対応頂いた文庫本担当の方からも頑張りますと言っていただき、著者としてとても心強く思います。
11/21 10:20

東京駅、日暮里駅、渋谷駅と廻って新宿へ向かっています。どの書店員さんも好意的に接して頂き、とても嬉しく感じています。
11/21 11:06

紀伊国屋書店新宿本店へ伺いました。今もココにはボクノの本を置いて頂いています。文庫本担当の方に応対して頂きました。東京の書店のみなさんはどなたも著者に優しいですね。
11/21 11:44

当初の予定を変更して神田神保町にやってきました。神保町の書店の殿堂と言えば書泉グランデと三省堂書店。両店へもご挨拶させていただきました。三省堂で対応頂いた方はなんと、井原市出身の方でした!!
11/21 12:38

ヨドバシカメラ秋葉原の中にある有隣堂と、同じく秋葉原にある書泉ブックタワーへご挨拶に伺いました。ブックタワーでは新刊著書とポップにサインをしてきました。まるで著名な作家になったかのような錯覚を感じました。
11/21 16:39



無事、東京へ着きました。今日の予定は出版社で営業会議、その後に数店舗書店へ挨拶廻り、秋葉原で旧友の買い物に付き合った後に会食の予定です。
11/20 7:31

渋谷の書店を廻って、六本木へ向かっています。出版社の営業の方に案内して頂いています。書店の皆さんも快く応対いただき、感謝です。
11/20 14:08



ヘルパーの方と市役所のケアマネージャーがみえられた。不在中の親父と犬のことをお願いして契約。現在はお袋の洗濯物を持ってコインランドリーなう。
11/19 10:09

今日はお昼すぎからお袋の手術。立ち会った後に一旦京都に出てから深夜バスで東京へ向かいます。手術後のお袋をほっといて旅に出るのは忍びないけど、仕事絡みだから仕方ない。
11/19 10:30

今回の旅は元々は仕事関係ないプライベートオンリーの予定だった。でもついでだからと仕事を入れた。本来の予定が中止になった時点でガチガチの仕事旅にしてしまい、不測の事態に対応できなくしてしまった。
11/19 10:30

間もなくお袋の手術。内臓に問題ないから大丈夫だとは思うけど、何事もなく終わることをいのりたい。
11/19 12:52

お袋の手術が無事完了。意識もはっきりしていて思ったより元気。人工骨を入れたので明日からもう歩くリハビリだそうです。って、早すぎない!?
11/19 15:19

あと30分くらいで家をでます。親父と晩飯食べてから病院経由で京都へ。一週間の旅ですが実り多きたびじにしたいと思います。
11/19 16:46

里庄駅から無事電車に乗りました。まずは京都へ向かいます。
11/19 18:59

私はもう大丈夫だから、遅れるといけないからお前はさっさと行け! この言葉を聞いた時、つくづくお袋は強い人だなと思った。
11/19 19:19

京都駅なう。マクドナルドを閉店でおいだされるのって、何年ぶりだろう!? これより高速バスで東京へ向かいます。
11/19 23:26

お袋が大腿骨骨折で緊急入院しました。
手術は19日。医師からは立ち会うよう告げられた。
元々この日から大阪・東京へ出張予定で、26日に帰宅のスケジュールだった。
しかし1人では何も出来ない親父を残してでかけられない。
正直、一度は上京を諦めました。
でも、作家は3冊目を上梓して初めてスタートラインに着く、は常々ボクが言ってきたこと。
今回だけは絶対に後悔しないマーケティングをしたい。
出版社の人たちもボクに全面的に協力してくれている。これを無駄にしたくはない。
手術終了後、京都経由で東京に向かいます。
まだクリアしなきゃいけない条件は残っているんだけど、
そこだけはなんとかしなきゃいけない。
風/俗情たちのリアルを1人でも多くの人の目に留めてもらうように、
とにかく頑張ります!!

ボクが作家デビュー作『風俗嬢のホンネ』を書いたきっかけは、とある女の子がお店と起こした揉め事に巻き込まれてしまい、とてもつらい思いをしたことでした。「風俗に関わるのはやめよう」と考えて、それまで風俗の世界で積み重ねてきた女の子へのインタビューを形に残そうと、それで完成した作品が風俗嬢のホンネという作品です。

しかし風俗嬢のホンネは多くの皆さんから支持を頂き、この作品を通じてさらに多くの絆が生まれました。「書き捨てて去る」どころか、今ではボクにとって最も大事な財産の1つになっています。そして今回の作品『風俗嬢たちのリアル』が生まれる原点となりました。

風俗嬢のホンネ


パソコンのSkypeの調子がかなり悪い件。突然オフラインになってしばらく使えなくなってしまう。
11/13 9:29

@ryo_ring たぶん、いろいろやりすぎてWINDOSが壊れかけてると思います。OSから入れなおしたいけど、時間がないんだよね.....
11/13 9:49

昨夜収録したラジオ番組は今週中に放送開始されるとのことです。開始されたらご報告します。
11/13 9:49

こんにちは。お久しぶりです。 (live at http://t.co/j8pSDeojMM)
11/13 12:54

お疲れ様でした (live at http://t.co/j8pSDeojMM)
11/13 13:18

こんばんは ( #banbancom live at http://t.co/oZN1jOwoJJ)
11/13 19:30

山本さんのお話はとても勉強になりました。 ( #banbancom live at http://t.co/oZN1jOwoJJ)
11/13 20:09

軽い軽い!! ( #banbancom live at http://t.co/oZN1jOwoJJ)
11/13 20:29

おつかれーーーー ( #banbancom live at http://t.co/oZN1jOwoJJ)
11/13 20:29

ボクの物書きとしたのフィールドは風俗だけだと思っている方がほとんどだと思いますが、実はデビューの時のプラットフォームはプロレスなんです。
 中学2年の時に週刊ファイトに投稿したのがアマチュアとしての物書きデビュー。プロとしてのデビューも廃刊した某プロレス誌でした。
 今もプロレスや格闘技が大好きで、観戦のためだけにスカパー!に入っているほどなんですよね。
 だから機会があればプロレス・格闘技関係の文章も手がけてみたいなと思っています。