いい気分でいる、というのを侮っていた・・・
ここしばらくは、自分の思い込みや感情などを
どう操作したら気分よくいられるかにフォーカスしていたが
なんだ
ただ気分よくいればいいだけだった
自分の知覚があてにならないことはわかった
イイとか悪いとか、ジャッジすることが無駄だとわかった
そうなると
ただ自分でいい気分を選べばいいのだ
何が起きても、いいことの前兆としか思えない
(最初は無理矢理だが、今までの癖から抜けるには多少強引でもよかった)
とにかくジャッジをやめ、気分を選ぶ
感じる
それだけで顔が変わった
目がパッチリしたのである
すごい
やはり内面は外に出る
今までないものばかりにフォーカスしてきたから
この感覚の違いはめちゃくちゃすごいとわかる
が、時々発作みたいにネガティブな思いや感覚が出てきて
つい、馴染んでしまいそうになるんだよな
でももう、そっちの楽には逃げない
だって、やっぱり気分がいい方がいい
無理矢理笑顔を作るのもよかったけど
この方法は嫌でも笑顔になる
絶対きれいになるわ
これ
