6月 大阪
○○ャ LIVE TOUR 2011 Drea○er の第6戦、6/4土のZepp Osaka。
当日、余裕を持って車で向かおうとしていた矢先、ちょっとした用事が出来てしまって、それをこなしているうちにギリギリの時間に。急いで向かったんですが、道路が渋滞していたら、開演に間に合わないなぁって心配しながら・・
結局、開演5分前になんとか入場。チケットの整理番号としては、Nagoyaと同じ300番台ではあったんですが、そんな時間ですから、当然、ほぼ最終入場くらいで、いつものポジションになんか行ける訳もなく。開き直って最後方へ行こうと思い、会場の一番後ろの扉から入ると、て○も側の最後方の壁際に人がまばらなところがあって、そこに入り込みました。
300人クラスのLIVE HOUSEの最後方は経験ありましたが、2000人クラスのZeppでは初めてで、ステージまでかなり距離があるのと、人が何十列もならんだ状態でしたので、壮観な景色でしたね。そういえば去年のTB TOURも含めこれまでのZepp参戦は、Fukuoka1、Tokyo1、Nagoya2、Osaka1でしたので、6回目にしていつものポジションじゃない最後方。新たな体験でした。
前列のほうで、手を挙げたり、ジャンプしている人たちを見ていると、あぁ、自分もあの辺でいつもやっているけど、後ろから見るとこうなんだぁって思いながら、会場全体を後ろから見ていると、さすがに2000人!手の振りやワイパーが揃ったりすると、ステージから見ていても感動するんだろうなぁって。
で、私の周りの方々は、特に壁にもたれて見ている人が特に、「おとなしい、静観している感じ」でしたね。でも口では歌を口ずさんでるので、○○ャを楽しんでいるんだなというのは見て取れました。手を挙げることもなく、振ることも無く、D○LLでタオルを回すこともなく、ジャンプなんかとんでもないって。人それぞれ楽しみ方があるので、「場」っていうのも考えてLIVE参戦もしないといけないなぁって思いました。(私、そんな中で、我慢出来ずに、遠慮しながらも手を挙げたり、ミニジャンプしたりしてしまってました。周りの皆さん、すみませんでした)
それから初経験としては、LIVE途中で、暑くなったりトイレに行きたくなって、扉から外に出たりしてました。2、3回は出入りしたのかな? 最後方では、人で一杯ではなくて、扉も近かったので。会場外でも演奏の音は結構、大音響で聞こえて、どの曲のどのパートかもよく分かるんだぁって。これまで参戦した中では、定位置に居場所を作ると、動くことさえしなかったので、こんな楽しみ方もあるんだと。
まぁ、最後方がどんな感じかは理解できたつもりなので、私にとって本当に楽しいのは、やっぱりいつもの定位置でのジャンプしながらの参戦だなぁと、あらためて思いました。次回、6/8水のTokyo編では、果たしてどのポジションだったかをまた書かせて頂きます。
6月 名古屋
5月の博多に続いて、○○ャ LIVE TOUR 2011 Drea○er の第5戦、6/2木のZepp Nagoyaに参戦してきました。
もともとチケットはGETしていたものの、ほんとに直前まで参戦できるかどうかがはっきりせず、結局、行けるとわかったのは、当日の昼すぎ。そこからあわててドタバタして出発しました。
当日の午後移動だったんですが、到着時には名古屋はあいにくの小雨。午前中は結構降ってたらしいので、それよりはましだったのかも。整理番号順の入場列で待っている時も、小雨は降ってはいましたが、なんとか傘なしでいけましたから。
会場到着は開場18:00の30分ほど前。すでに入場待ちの列にはたくさんの方々が並んでられました。私、Zepp Nagoyaは2回目で、前回は、去年9月のTB TOURでしたが、名古屋駅からの道順も、入場待ちの列の感じも、記憶に新しかったので、まったく問題なかったです。
整理番号300番台(SM超先行で取った割りには、そんなに早い番号じゃなくて、がっかりしてましたが)で、入場の際には、いつも私が陣取る、て○もとは○姉との中間で、前から10~15列目あたりまで、なんとかたどり着けてよかったです。前回参戦したZepp Fukuokaでは、女子エリアがて○も側でしたので、その後ろの10列目あたりに居たんですが、今回は女子エリアがまみ○す側。なので、Fukuokaよりもステージまで近かったので、4人の表情までよく見えて良かったです。
LIVEの中身としては、セトリ自身は他の方々のブログにお任せするとして、MCの中身をちょっと。
去年のNagoyaでは、まみ○す&は○姉の地元ですので、特にまみ○すがローカルネタMCを炸裂させて、かなりの時間をさいていました。が、今年は、長いMCの中身は、Fukuokaと同じようにゲーム(罰ゲーム付)だったり、LIVE告知だったり、特にNagoyaに特化したようなものは無かったですね。これは去年の反省?なのか、あくまで全国区をめざすBANDになろうとしているのか、あえて出さなかったような気が・・ 気のせいかもしれませんが。
その中で、Fukuokaでは無かったMCは、まみ○すのイメチェンヘアスタイルの件ですかね。後ろ髪の半分くらいを茶髪にしてて、前から見てるとあまりわからないのですが、首の後ろで左右に広げると、確かに。人生初らしいので今どきの女の子としては、遅いデビューだなぁと。
それと、て〇ものレーシック手術完了の件。これは前振りが全くなかった(あったのかもしれないですが、私、全く知らなかった)ので、へぇ、そうなんだぁって。
あと、まみ〇す&て○もの21歳コンビのコメント。5/21と5/31に誕生日を迎えた二人なので、嬉しそうでしたね。
振付きで「永遠の21歳」っていうのを、どぼんどぼ○どとして披露してました。
今回のTOURのセトリは、相変わらず息をつかせてもらえる流れではなく、ほぼズーっと、アップな曲の連続なので、やっぱりLIVE終了後には、立ち上がれないほどの疲労が出て、Fukuoka時と同様、30分くらいは、Zeppを出たところでへたり込んでました。幸い、雨はもうあがっていたので濡れずに。
そうこうしているうちに、Drea○erも、参戦2戦終了。3戦目で、もう既に参加したZepp Osakaはまた次回レポで。
しかし、Final Zepp TokyoはこれまたチケットはGETしているものの、参加できるかどうかはまだ未定。Nagoyaのようにギリギリで参戦OKになってくれないかと希望をもって祈っておきます。
驚きの
落札して頂いた方、おめでとう&ありがとうですね。
一生のお宝として大事にしてほしいと思います。〇〇ャメンバー達の想いが詰まったサインやメッセージが書かれた超貴重なものですし。
それと競り落とされた額は義援金として、被災地のために上手に使って頂きたいです。
メンバーもこれだけ高額になったことに驚いているでしょうし、感謝しているはずだと思います。
これからも、私たちに出来る範囲内にて復興支援を継続していかないと って改めて感じました。
また第2弾の〇〇ャ関連出品はないのかなぁ…