雑誌に出てる
今、発売されている音楽雑誌のいくつかに表紙だったり特集記事、連載記事として、〇キャが取り上げられてます。
本屋さんのコーナーで一度に複数冊を立ち読み出来るのでありがたいのですが、扱われ方が、やはり去年のTBリリースの時よりも、今回のBAのほうが大きくなったように感じます。
また、女性ファッション雑誌、特に若い方向けでも複数に記事や連載が載ってますし。(これはさすがに立ち読み出来ないので残念なんですが…)
雑誌の扱いが大きくなって、かつ、複数のものに同時に登場するってことは、認知されやすくなるということですから、
やっぱりジワジワ来ているってことですよね!
あとは、誰にでも多くの人の目に触れやすくて、かつ、ファンになってくれそうな世代が見るであろう週刊マンガとかで特集組んでもらえると、一気に「ビジュアル」から興味を持ってもらえて認知度が飛躍的に上がるんじゃないだろうかと思う今日この頃ですね!
本屋さんのコーナーで一度に複数冊を立ち読み出来るのでありがたいのですが、扱われ方が、やはり去年のTBリリースの時よりも、今回のBAのほうが大きくなったように感じます。
また、女性ファッション雑誌、特に若い方向けでも複数に記事や連載が載ってますし。(これはさすがに立ち読み出来ないので残念なんですが…)
雑誌の扱いが大きくなって、かつ、複数のものに同時に登場するってことは、認知されやすくなるということですから、
やっぱりジワジワ来ているってことですよね!
あとは、誰にでも多くの人の目に触れやすくて、かつ、ファンになってくれそうな世代が見るであろう週刊マンガとかで特集組んでもらえると、一気に「ビジュアル」から興味を持ってもらえて認知度が飛躍的に上がるんじゃないだろうかと思う今日この頃ですね!
BAレンタル開始
昨日久し振りに近所のレンタルCD屋さんに行ったんですが、
ラブ〇バとBAが棚の中央の見やすくて目につきやすい場所(いわゆる一等地)にで~んと鎮座されてました。
BAは先週土曜日からレンタル開始だったようですね。意識してなかったけど。
去年のTBのときもレンタル開始の週に見に行ったんですが、こんなに立派な扱いじゃなかったので、こういうところから見ても、やっぱりジワジワと世の中に認知されて来てるのかなって感じましたね。
ジワジワと城ホールに近づいてる???
ラブ〇バとBAが棚の中央の見やすくて目につきやすい場所(いわゆる一等地)にで~んと鎮座されてました。
BAは先週土曜日からレンタル開始だったようですね。意識してなかったけど。
去年のTBのときもレンタル開始の週に見に行ったんですが、こんなに立派な扱いじゃなかったので、こういうところから見ても、やっぱりジワジワと世の中に認知されて来てるのかなって感じましたね。
ジワジワと城ホールに近づいてる???
アジ〇ンツアー
9月はアジアンツアー(台北、香港、シンガポール)だそうです。
確かにこれまで単発でアニソンイベントがらみで香港、シンガポールでのワンマンLiveをこなしてきてましたし、驚くことではないんでしょうが、でも並みのアーティストではそんな興行は打てないよなぁって感心してます。
国内の知名度がそこそこくらいの一般的な国産ミュージシャンでは、そんなに簡単に海外(アジアと言えども)に進出したくても出来ないよなぁと。日本で超有名なんだったらアジアでも名を轟かせてるんでしょうが、普通以下の知名度アーティストでは出ていったところで集客力が無いだろうから興行として成立しないだろうし。
何か日本らしい魅力とかオリジナル性がないと、コアなファンを海外では持てないでしょうし。
ということを考えていくと、〇キャは、私が思っている以上に凄いオリジナリティを持ったバンドなのだろうなと。
国内での知名度は、正直に言えば知らない人がまだまだいて、いうほど高いとは言えないと思いますが、アジアや一部米国や一部欧州では、ある意味日本的なコスプレ感あり(アニソン関連的に)、ルックスも東洋的魅力があり、ロックをかき鳴らすというギャップの魅力もあり、国内での評価以上に受けがいいんだろうな、なんて思います。
なので、貴重な存在価値として海外相手のほうが先に火がつくかもと。規模(キャパ)はそこそこでもワールドツアー(米欧アジア)のほうが、武道館や城ホールよりも先に実現するんじゃないかと思ってしまうくらいの、海外に打って出れるコンテンツだと改めて思いました。
でも、海外が主な活躍の場になっても困るんですけどね…
身近なふれあいの出来る存在のままで、あって欲しいです。わがままですけど。
確かにこれまで単発でアニソンイベントがらみで香港、シンガポールでのワンマンLiveをこなしてきてましたし、驚くことではないんでしょうが、でも並みのアーティストではそんな興行は打てないよなぁって感心してます。
国内の知名度がそこそこくらいの一般的な国産ミュージシャンでは、そんなに簡単に海外(アジアと言えども)に進出したくても出来ないよなぁと。日本で超有名なんだったらアジアでも名を轟かせてるんでしょうが、普通以下の知名度アーティストでは出ていったところで集客力が無いだろうから興行として成立しないだろうし。
何か日本らしい魅力とかオリジナル性がないと、コアなファンを海外では持てないでしょうし。
ということを考えていくと、〇キャは、私が思っている以上に凄いオリジナリティを持ったバンドなのだろうなと。
国内での知名度は、正直に言えば知らない人がまだまだいて、いうほど高いとは言えないと思いますが、アジアや一部米国や一部欧州では、ある意味日本的なコスプレ感あり(アニソン関連的に)、ルックスも東洋的魅力があり、ロックをかき鳴らすというギャップの魅力もあり、国内での評価以上に受けがいいんだろうな、なんて思います。
なので、貴重な存在価値として海外相手のほうが先に火がつくかもと。規模(キャパ)はそこそこでもワールドツアー(米欧アジア)のほうが、武道館や城ホールよりも先に実現するんじゃないかと思ってしまうくらいの、海外に打って出れるコンテンツだと改めて思いました。
でも、海外が主な活躍の場になっても困るんですけどね…
身近なふれあいの出来る存在のままで、あって欲しいです。わがままですけど。