n@kattas@nさんのブログ -261ページ目

盛り上がり方

これまででホールツアーも3戦消化したんですが、土地柄やホールの大小によって盛り上がり方がちょっとずつ違って感じましたね。

自分の慣れ具合やポジション、周囲の方々のノリ具合によって、感じ方が違っていたのかもしれませんけど。

私てきには、倉敷>神戸>広島だったかな。

これは人によって全く感じ方は違うでしょうけどね。

なんかこれまでのLIVE参戦経験から、自分てきには、こじんまりした会場で周りと一緒に熱く飛び跳ねてるほうがいいみたい。

LIVE HOUSEでの盛り上がり順位で言うと、TOP3はサクラゼンセン神戸(キャパ300)、急に来て松山(キャパ300)、急に来て高松(キャパ300)だったような気がしますもの。

Zeppやクワトロも行きましたが、やっぱり小さいほうがしっくりくるかな。

参戦予定はあと2戦、ホールがありますが大きめですし、ベスクリ3も大きめのLIVE HOUSEで、その後は武〇館(まだ当選発表も無いのに)ですから、もう小さいハコじゃ出来ないのかも…

それこそ地方の初開催(急に来てごめんみたいな)のLIVEにでも遠征しない限りはね。

武〇館前あたりに、急に来て第2段がないのかな~。

ようやく

9/13に予約した、「CD&DLでーた アーティストブック (仮)NAKED」と仮称で呼んでいたBOOKが、本日、ようやく「GIRLS BE SCAND○LOUS!」(正式名称)として手元に届きました。何の手違いなのか、発売が10/20でしたから随分時間が掛かりました。


表紙と2~3ページしか読んでませんが、なかなか良さげ。TBx(この書き方で分かるかな?)やBAマガジンに続いて3冊目の濃いインタビュー記事満載のBOOKSなので、読み応えありそう。でも、CD&DLでーたもこれまで立ち読みレベルで何冊か読んだことがあるので、あ、これ読んだことある!っていうのも含まれてるはずですけど。


ま、とにかくじっくり読ませて頂きます!


シャウト

さすがに2連戦でシャウトしまくると、喉がかれてハスキーボイスな1日でした。

ジャンプしまくったり手を挙げてた影響はそれほどではないのですか、今日ももし行ってたら、声が出ませんね。

一番声出してたのは、どぼん〇ぼんどのテーマとスキャベだったかな?

で、気がついたんですが、これまでのツアーや単発LIVEでは、本編終盤やアンコールではノリノリ曲のオンパレードで、足腰にきまくって、終了後すぐは立ち上がれない状態が多かったですが、今回のBAツアーでは、アンコールがあの曲とあの曲なので、じっくり聴くセトリになっていて、そこでクールダウンがはかれているから、終わったあとのヘトヘト感が違うんだと。

これまで参戦した3戦の終了後のヘトヘト感を採点すると、Drea〇erツアー福岡初日を5点として比べると、神戸1点、広島2点、倉敷3.5点っていう感じですかね。

まだまだスタンディングのLIVE HOUSEでのヘトヘト度のレベルにはほど遠いので、次戦ではせめて4点以上のヘトヘト度のLIVEになるように、頑張ってこようって思います。