我が家のどうぶつ王国化はまだまだ進みますw
いや・・・もうこれ以上は増えないけど・・・・。
今日は画像が多いので見づらかったらゴメンナサイ。
パソコンの方は画像をクリックしてもらえればだいたいの物は一眼レフサイズで見られます。一部携帯画像です。
『20081116』
久々登場アフリカオオコノハズクのホッパー(2)です
拡大してよーく見ると左目の黒目がおかしいことに気付きます。
『20081116a』
犯人はコイツかと・・・
アフリカワシミミズクのレイ(1)
目をつついたかも知れず、ショップの店長さんが言うには
「たぶん見えてない」とのこと。
(´Д⊂スマンのぅ
でも、人間もそうですが五体満足じゃなくてもちゃんと生きていけますからね。
で、
『20081116b』
当初の容疑者アメショーの銀(1)
「ハッッッッ!!」としています。
彼はこのあと遊ばれてしまいました。
『20081116c』
子供用のスポンジマット?
子供達が穴を開けて銀すけ用の洞穴にしていましたw
目の前にはおやつ。
『20081116d』
「フン・・・・」
そっぽを向いて興味ないフリをしてますw
『20081116e』
「あ、こんにちは。フクロモモンガの”ちくわ”です♪」
『20081116f』
この子は今月連れてきました。
手乗りにはなっていますが、調子に乗ると激しく噛みつきますw
そのうち、部屋を飛んでる所を激写したいとは思いますが
まだまだ慣れてないので・・・・。
スーツのポケットに隠れちゃいました・・・w
『20081116g』
ここ数ヶ月で追加された水槽のタンクメイトの一部です
『20081116h』
↑「シロスジウミアザミ」
動画を公開してましたが、状態がいい個体はポリプがパクパクしてます。通常1体2~3000円するらしいんですけどね。
大宮のショップで枝に活着したレイアウトの悪いタイプが4,5本ついて2990円だったので即買いしました。
『20081116i』
↑「カタトサカ」
水質が悪かったり夜は茶色い棒ですw
どの画像もパソコンからは写真が拡大出来ますが
白い1次ポリプがでて、さらにそのポリプが開花します(2次ポリプ)
左にあるのはスジチヂミトサカのイエローと後ろにあるのがウミキノコロングです。
『20081116j』
↑「スジチヂミトサカ」
パープル個体。これで何とか8分咲きってところでしょうか。
『20081116k』
夜は結構大胆に縮んでいます。
『20081116l』
↑これがまた微妙ですが正式名称がよくわかりませんw
多分、トゲナシヤギ
見た目枝ですwでもれっきとしたサンゴです
イボヤギとかイソバナと同種
拡大すると、ポリプ(花)が咲いているのが分かります。
『20081116m』
↑「ハナガサ・グリーン」
これ、夕方に撮ったんですけど微妙に共肉というか、触手が4分咲きくらいです。満開の写真はどっかいっちゃいましたw
で、このハナガサも夜は何もなくなっちゃいますw
『20081116n』
『20081116o』
↑「ケヤリ・イエロー」
隣にいるタマイタダキイソギンチャクに引きづられていますw
棲管という管の中に生息していて花が咲きます。
人影や魚などにも反応して、「シュポッ」と隠れたりします。
そして、魚類でというか、唯一イソギンチャクとの共生が可能な
クマノミ類ですが、黒いクマノミ1匹が占領していて、
他のクマノミが入ろうとするとヒレアタックを食らって
追い出されていますw
腹いせにか前出のハナガサをサンゴに見立てて攻撃しているので
一番共生しやすいイボハタゴイソギンチャクを購入。
『20081116p』
イソギンの中でも刺胞毒がとても強く、他の魚が触れると死んでしまうそうです。
他のイソギンなんかは触手を触ってもヌルヌルした感じなんですが
このハタゴ系は、ガムテープ並の活着力があり皮膚の弱い人が吸われると真っ赤になるそうです。というか痒いらしい。
共生が始まるまでに何ヶ月もかかったり共生することなくイソギンかクマノミが死んでしまうことも多いらしいのですが、
水合わせをしてレイアウト中からチョロチョロ寄ってきます。
やはり相性NO1のイボハタ、侮れないです。
『20081116q』
『20081116r』
1分もかかりませんでしたw
写真には写ってませんが、2匹で共生しています。
うまく行くと、ペアリングして産卵するかもしれませんね。
以前にも言いましたけど、黒いけどこれも「クマノミ」ですw
『20081116s』
↑「スターリードラゴネット」
ハゼですw
ベントス性のハゼで通常砂の中に埋もれて目だけ出してます
現在の水槽では若干のサンゴの追加の余地はあるにせよ
レイアウト上厳しくなってきました。
管理人@ipu-owl