ART BASE PROJECT / ル セコメロン -61ページ目

ART BASE PROJECT / ル セコメロン

ART BASE PROJECT 代表
ル セコメロン 主宰
マサコ日記☺︎
美術展企画1991年〜500回以上開催
画家夫 石上誠展の企画から始め、以後私自身に響く作家の作品展を企画し情報発信
時々日常を呟く
旅カフェ居酒屋サウナ好き♡


●“美術の贈りもの展ver.2@名古屋栄三越”の第一弾が6/2に無事終了いたしました。

ご来場くださいましたお一人おひとりに心より御礼申し上げます!

日に日に名古屋栄も人が増え、展示会場の三越8階ジャパネスクギャラリーにも足を運んでくださる方が多くなってきました。

人間は(私は?)心美しい人と、美しい自然と、美味しい食べ物、そして美しいアート作品から元気をもらって生きてるなー。とコロナがあって余計に強く思う感謝の日々です♡

また6/10〜“美術の贈りもの展ver.2”の第二弾が始まりますので、集中を切らさないよう体調に充分気をつけて臨みます💪 

各作家の作品が追加で新しく少し加わります。名古屋栄にお出かけの際はぜひお立ち寄りくださいませ!

 

◾️展示会内容:
~陶・絵・ガラス・写真~  
美術の贈りもの展 ver.2 第二弾
ART BASE PROJECT presents

会期:2020年6月10日(水)〜6月23日(火)

営業時間:午前10時〜午後8時

※最終日は午後5時閉場

会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー

美術展企画のART BASE PROJECTがセレクトしたアーティストの作品展です。各作家が高度な技術と豊かな感性で心を込めて制作したアート作品を展示いたします。誕生日、父の日などの大切な方へのお祝い、そして自分自身への贈りものとしてお選びいただけると幸いです。

【出品作家】 
陶芸家:古賀崇洋        画家:石上誠、水上卓哉
ガラス作家:飯田将平、飯田尚央、ノグチミエコ
写真家:山咲めぐみ

◾お問合せ先:企画/(株) ART BASE PROJECT 
携帯:090-9909-0863
Email:m.secomelon@gmail.com
FB:@artbaseproject.2015
HP:https://www.artbaseproject-fair.com
https://www.mitsukoshi.mistore.jp/nagoya.


◾️明日6/1(月)〜名古屋栄三越の営業時間が午前10時〜午後8時までの通常時間営業に戻ります。

“美術の贈りもの展ver.2@名古屋栄三越” の作品展示を少し入れ替えました。

前半展示会は6/2(火)午後5時で閉場いたします。

後半展示会は6/10(水)〜6/23(火)です。

◾️展示会内容:
~陶・絵・ガラス・写真~ 
美術の贈りもの展  ver.2
ART BASE PROJECT presents

【第ニ弾会期:2020年6月10日(水)〜6月23日(火)

営業時間:午前10時〜午後8時
※最終日は午後5時閉場

会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー

美術展企画のART BASE PROJECTがセレクトしたアーティストの作品展です。各作家が高度な技術と豊かな感性で心を込めて制作したアート作品を展示いたします。父の日、誕生日などの大切な方へのお祝い、そして自分自身への贈りものとしてお選びいただけると幸いです。

【出品作家】 
陶芸家:古賀崇洋  画家:石上誠、水上卓哉
ガラス作家:飯田将平、飯田尚央、ノグチミエコ
写真家:山咲めぐみ

◾お問合せ先:企画/(株) ART BASE PROJECT 
携帯:090-9909-0863
Email:m.secomelon@gmail.com
FB:@artbaseproject.2015
HP:https://www.artbaseproject-fair.com


宅飲み日記vol.4

「甕長期熟成さつま島美人」鹿児島県最北端の島長島の杉本酒造

息子がお客さまから頂戴した嬉しい芋焼酎です♪

甕でじっくりと季節を重ねて寝かせた、芳醇でまろやかな味わいの長期熟成本格芋焼酎。深みのあるふくよかな香味。

いつもなら芋焼酎は炭酸で割って飲むのが好き♡だけど、美味すぎて、まずはストレート2杯目からはロックで♡♡

現在、名古屋栄三越で展示会中の古賀崇洋氏のぐい呑で頂きました♪

お気に入りの酒器で飲むと仕事の疲れがとれて癒される。宅飲みの醍醐味かな。

今晩は少し宣伝も兼ねて(˃̵ᴗ˂̵)

夫の感想「古賀さんの酒器“SPIKY SHELL”は呑むと、突起がたくさんある為に刺激的で脳が活性化していく感じ  見た目より飲みやすく、若返っえちゃう感じがします👍」とのこと⁉︎

2枚目の写真はSPIKY SAKE CUP(ぐい呑)とSPIKY POT(酒差し)そして頰鎧盃。

頬鎧盃(ほおよろいはい)は古賀作品の中でも人気が高く、戦国武将たちの変わり兜をモチーフに、人の生き様、心意気を表現している。

#art_base_project

#宅飲み#家飲み#焼酎好き#杉本酒造#さつま島美人#古賀崇洋#陶芸家#アーティスト


この度、“オンライン展示会”を開催させていただくこととなりました。

現在、“リアル展示会”として名古屋栄三越で“美術の贈りもの展ver.2”を開催しておりますが、展示会場に足を運ばずとも、オンラインで作品を鑑賞していただき、お買い求めもしていただけるようにとの初の試みでございます。

当社のFBとインスタグラムとブログを使用し、セレクトした作家の作品を順番にオンライン展示会でご紹介いたします。

◾️第一弾は、陶芸家“古賀崇洋”の“酒器”をご紹介いたします。

福岡と鹿児島2カ所に工房を持ち制作されている33才の古賀さんの作品は、手に取った方を元気にしてくれる情熱が溢れています!  どうぞご覧ください。

◾️酒器12作品の価格帯:22.000yen38.500yen

 

《現代社会へのカウンター》

頬から顎までをすっぽりと覆う形状の《頬鎧盃》。

器全体を覆う大小のスタッズ。

ド派手でユニークなこれらのシリーズが、古賀崇洋の作品の印象を決定づけている。一見、感性のままに制作しているかのようにも見える作品たち。しかし実際には、歴史的、文化的な背景を踏まえ、古典への敬意のもとに作品が成り立っているのだ。

古賀がリスペクトする侘び茶の大成者・千利休は、黒茶碗を使うことでその存在感を無くし、茶を引き立てたという。これに感銘を受けた古賀は、あえて作品の存在感を際立たせるという意味で、「反わびさび」を掲げる。物に内在する力を視覚化し、圧倒的な存在感を放つものとして表現するにはどうしたらよいか。

古賀の出した答えのひとつが、スタッズであった。

「力の最小単位として、面白い形だと感じた。視覚、触覚、そして味覚にも作用がある形だ。」

「突起」というキーワードは、のちに「突出した人物」へと発展した。

古い慣習を断ち切る人。世界の常識を覆す人。世の中を変えてゆくような、パワフルで際立った存在を、白い宝石とも言える磁器にすることで結晶化する。そして、「突出した人物」は次々に現れる。

古賀は、「現代はまるで下剋上の時代だ」と言う。

SNSが発達し、誰もが発言力を持つようになったことで、出自や生まれ育った地域よりも、本人が高みを目指す意思、声を上げる勇気さえあれば、上を目指せる時代となった。この世界観の中で、戦国武将たちの変わり兜をモチーフに、人の生き様、心意気を表現した作品が《頬鎧盃》である。志高い現代の武将たちに向けてのエールでもある。

「あえて地方から発信すること、そして個人でできるレベルの表現にこだわっている。」

今日、価値観の多様化が叫ばれてはいるものの、地方が文化を発信する力が弱まっていないだろうか。大量生産が進み、情報が次々と拡散されてゆく中で、社会は画一化していないだろうか。

だからこそ古賀は、九州の地で今日も作品を作り続けている。1点1点の作品に思いを込めながら、社会へのカウンターを放ち続けているのだ。

 

《古賀崇洋 Profile》

グループ展
 
2019年
東京喰種×頰鎧盃 *金木研 マスク型器担当 (PARCO 大阪、福岡、東京、名古屋、札幌)
2018年
パリ三越伊勢丹(パリ、フランス)
2018年
メゾン・エ・オブジェ (パリ、フランス)
2017年
・次世代展 (九州国立博物館 / 福岡)
2016年
IKUMI SS17 NY COLLECTION (Grace Church / ニューヨーク、アメリカ)
2016年
現代茶碗 展 (日本橋三越/ 東京)
2015年
Art San Diego2015 (San Diego / サンディエゴ、アメリカ)
2015年
JAM collection (Chie Art Gallery / ミラノ、イタリア)
2015年
NEW DESIGN of TEA (GOOD DESIGN STORE Gallery / 香港)
2014年
ISETAN茶会 (新宿伊勢丹 / 東京)
2013年
Contemporary Japanese Design & Arts | Fuori Salone (MILANO SALONE 2013 / ミラノ、イタリア )
 
個展
 
2019年
古賀崇洋 陶磁器展 (ISETAN SALONE / 東京)
2019年
STUDS (CoSTUME NATIONAL Aoyama Complex / 東京)
2018年
呑むアート展(六本木ヒルズ 東京カルチャーリサーチ / 東京)
2018年
陶磁器 古賀崇洋(六本木ヒルズA/Dギャラリー / 東京)
2018年
古賀崇洋 陶展 (ULTRA C / 山口)
2017年
Ceramic Dedication 〔OTOGI/福岡〕
2017年
TABLEHACK 〔citruss/福岡PARCO〕
2016年
PRIDE&PREJUDISE (KOGEI Gallery/金沢)
2016年
STONE WEAR TakahiroKoga Cramic Exhibition (Stereo Gallery / 福岡)
2015年
古賀崇洋 展 (the spin days / 東京〕
2014年
陶磁器 古賀崇洋 (H.P.FRANCE DECOdeBONAIR / 東京)
 
 
 

◾️ご購入方法

お気に入りの作品がお決まりになりましたら、当社ART BASE PROJECT のメール又は携帯電話にお問い合わせしていただき、お買い求めされる場合には、名古屋栄三越8階ジャパネスクギャラリー担当者と直接電話で、お支払い方法と配送方法をご相談いただく運びとなります。

お支払いは、代引き及び、MIカードでの決済をおすすめいたしますが、お電話にてご相談させていただきます。(代引きの場合には手数料が必要となります。)

配送料は¥660(税込)〜となります。

お問合せ先:企画/(株)ART BASE PROJECT 

携帯:090-9909-0863

Emailm.secomelon@gmail.com

 

◾️リアル展示会内容
~陶・絵・ガラス・写真~ 
美術の贈りもの展 ver.2
ART BASE PROJECT presents

会期:2020517()62()と、610()623()

営業時間:午前11時〜午後7  6/2()と最終日は午後5時閉場

会場:名古屋栄三越8階ジャパネスクギャラリー

美術展企画のART BASE PROJECTがセレクトしたアーティストの作品展です。各作家が高度な技術と豊かな感性で心を込めて制作したアート作品を展示いたします。誕生日、父の日などの大切な方へのお祝い、そして自分自身への贈りものとしてお選びいただけると幸いです。

【出品作家】 
陶芸家:古賀崇洋       画家:石上誠、水上卓哉
ガラス作家:飯田将平、飯田尚央、ノグチミエコ
写真家:山咲めぐみ

 

現在開催中! “美術の贈りもの展@名古屋栄三越” 3日目の会場風景です。
多彩で華やかな空間をどうぞご覧ください。

 

◾️展示会内容:
~陶・絵・ガラス・写真~ 
美術の贈りもの展  ver.2
ART BASE PROJECT presents

【第一弾】会期:2020年5月17日(日)〜6月2日(火)

営業時間:午前11時〜午後7時
※最終日は午後5時閉場

会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー

美術展企画のART BASE PROJECTがセレクトしたアーティストの作品展です。各作家が高度な技術と豊かな感性で心を込めて制作したアート作品を展示いたします。父の日、誕生日などの大切な方へのお祝い、そして自分自身への贈りものとしてお選びいただけると幸いです。

【出品作家】 
陶芸家:古賀崇洋  画家:石上誠、水上卓哉
ガラス作家:飯田将平、飯田尚央、ノグチミエコ
写真家:山咲めぐみ

◾お問合せ先:企画/(株) ART BASE PROJECT 
携帯:090-9909-0863
Email:m.secomelon@gmail.com
FB:@artbaseproject.2015
HP:https://www.artbaseproject-fair.com


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本日5/17〜第1弾の“美術の贈りもの展ver.2@名古屋栄三越”スタートしました!
今回は会期が長いので、今日はひとまずざっくりと会場の様子を投稿いたします。
明日以降は順番に各作家さんの作品とプロフィール等のご紹介をさせていただきます。
名古屋栄三越は1階の入口をライオン口だけにしぼられ、様々な感染防止対策を行われていましたので、その様子も撮影しました。

展示会内容:
“美術の贈りもの展ver.2” 第1弾

会期:2020年 5月17日(日)〜6月2日(火)
営業時間:午前11時〜午後7時  ※6月2日は午後5時閉場
会場:名古屋栄三越  8階 ジャパネスクギャラリー

出品作家:陶芸家 古賀崇洋          画家 石上誠  水上卓哉 
                  ガラス作家  飯田将平 飯田尚央 ノグチミエコ
                  写真家   山咲めぐみ


愛知県の緊急事態宣言による休業協力要請解除の発表を受けての、名古屋栄三越営業再開に伴い、“美術の贈りもの展ver.2”の会期が決定いたしました。

5月と6月の2回に分けて開催することとなりましたので、ご報告させていただきます。

※安全対策として、鑑賞の為のアルコール除菌ハンドジェル、使い捨て手袋、除菌シートなどは会場に準備しております。

コロナの完全終息と皆さまのご健康を心よりお祈り申し上げます!

 

◾️展示会内容:
~陶・絵・ガラス・写真~  
美術の贈りもの展  ver.2
ART BASE PROJECT presents

会期:2020年5月17日(日)〜6月2日(火)と、6月10日(水)〜6月23日(火)

営業時間:午前11時〜午後7時

※6/2(火)と最終日は午後5時閉場

会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー

美術展企画のART BASE PROJECTがセレクトしたアーティストの作品展です。各作家が高度な技術と豊かな感性で心を込めて制作したアート作品を展示いたします。誕生日、父の日などの大切な方へのお祝い、そして自分自身への贈りものとしてお選びいただけると幸いです。

【出品作家】 
陶芸家:古賀崇洋        画家:石上誠、水上卓哉
ガラス作家:飯田将平、飯田尚央、ノグチミエコ
写真家:山咲めぐみ

◾お問合せ先:企画/(株) ART BASE PROJECT 
携帯:090-9909-0863
Email:m.secomelon@gmail.com
FB:@artbaseproject.2015
HP:https://www.artbaseproject-fair.com
https://www.mitsukoshi.mistore.jp/nagoya.


我流俳句41/100

 

元気人    ステイホームで    葱植える   ゲンキビト   ステイホームデ   ネギウエル

 

 

昨夕帰宅したら、我が家の小さな“Free!ガーデン”で、“カールおじさん”のような帽子を被った夫が、ネギの尻尾をプランターに植えていた⁉︎

あまりに面白くて持ってたiPadで思わず写真に収めた☺︎

本業の絵を描く合間に、3食ご飯を作り、洗濯物を干し、障子紙を貼り替え、玄関ドアのペンキ塗りをし、ネギまで植える人。。。この非常事態の中、元気過ぎて笑える!!!


新作の “Nike”  アクリル画が1点追加になりました!

現在初の試みとして、画家 石上誠の小品のみを、期間限定の “オンライン ギャラリー”上で開催しております。

※“白い薔薇” パステル画と、“薔薇” パステル画の2点がsold out!になりました🙏


《第一弾》
“石上誠 絵画展  美術の贈りものver. ”
会期;5月7日(木)〜17日(日)
お問合せ受付時間;11:00〜18:00

父の日、誕生日、ご結婚祝いなどの大切な方への贈りものとして、また自分への贈りものとしてお選びいただけると幸いです。

■作家紹介/ 石上 誠  Makoto Ishigami 
イタリア、水の都ヴェネチアを生涯のテーマとして、何度も訪れこよなく愛する画家。過去と現在が交錯する奇跡の街からインスピレーションを受け、自由な表現を用いてキャンバスに描き続けている。これまで日本全国の百貨店を中心に数多くの個展を開催。2013年にはヴェネチアで、2016年にニューヨークで個展を開催。
https://www.makotoishigamistudio.com/

◾️作品価格はお問い合わせください。

※今回に限りラッピングと送料は無料とさせていただきます。

ご興味のある方は、お気軽に下記のお問合せ先までご連絡くださいませ。

◾お問合せ先:(株)ART BASE PROJECT 
Tel:090-9909-0863
Email:m.secomelon@gmail.com



❶ “Nike” 額外寸 24×24×5cm
アクリル、銀箔

「ルーブル美術館のサモトラケのニケからインスピレーションを受け、今この時
“Nike” ニケ(勝利の女神)が多くの人達の心の中に降り立ち、必ず幸せを勝ち取って頂きたいとの想いで描きました。」石上 誠


❷ “Rose” 額外寸 22.5×17.5×⒈3cm
パステル  (※額縁は作品に合わせて熟練の職人さんに作って頂いた特注品です。)

「薔薇は私に多くのイメージを与えてくれます。清楚、優雅、気品、色香、性、希望、愛…」石上 誠

❸“Nike”  額外寸 22.5 × 17.5×⒈3cm
アクリル、銀箔 (※額縁は作品に合わせて熟練の職人さんに作って頂いた特注品です。)

「ルーブル美術館のサモトラケのニケからインスピレーションを受け、今この時 “Nike” ニケ(勝利の女神)が多くの人達の心の中に降り立ち、必ず幸せを勝ち取って頂きたいとの想いで描きました。」石上 誠


❹ “Door”  (額外寸 22.5cm×17.5cm×⒈3cm)
アクリル、金箔

「Doorは人体が扉に向かって一歩を踏み出している姿は、勇気の一歩を踏み出す一瞬が無限の過去を生かし、無限の未来を切り開いていくことを表現しました。」石上 誠


我流俳句40/100

 

“月と舞う   幼き君ら    巡れ春      ツキトマウ    オサナキキミラ    メグレハル

 

満月が呼吸してるように感じる。夜の散歩。十六夜。

永遠の生命に幸あれ!