ここ2~3年で届いた年賀状の整理をした昨日。
取引先の元女性社員だった、Fサンの年賀状に目が留まる。職場では、肝っ玉母さんのような存在。
退職されて10年以上経ち、退職時の送迎会にもお招きいただいた。その後、年賀状のやり取りは毎年続いていたが、昨年末に届いた一通の喪中ハガキ。そのFサンが、昨年3月に亡くなっていた。享年69歳。
親子と言うほどの年齢差ではないけれど、いつも母親のように接してくれていたFサン。亡くなっていたと知ってショックであり、本当に寂しい思い。
ご冥福を祈るばかりです。
が続いている。