
今日は仕事中、お客様との会話で映画の話が出てきて、帰りにどうしても観に行きたくなりました

そう『マイノリティ』
というとカナちゃんに『マ、レ、フィ、セ、ン、ト』とツッコマレ、、、カタカナのタイトルや名前を覚えるのが苦手な事に気付かれてしまいました(笑)。
アンジェリーナ・ジョリー、好きです

彼女の生き方がカッコいい

ということで、イオンへ


私『あのーマレスィフェントを、、、、』
チケット売店の人『はい。21:45のマレフィセントですね』
と間髪入れずに言われる。
あと一歩でした

ということで、
そういえば、本筋の、ディズニーの眠れる森の美女の話では。

ある国の王と王女の間に赤ん坊が生まれ、誕生祭に呼ばれなかった魔女マレフィセントが、16歳で永遠に眠る呪いをかける。
っで、ドラゴンに扮するマレフィセントとフィリップ王子が戦い、買って真実の愛の証のキスをし、蘇ってめでたしめでたし


でしたよね。
今回はその真意に焦点を当てて、
魔女には魔女の訳がある、
全ての女性がこのストーリーにマレフィセントに共感する、
という番宣の時に、上戸彩が言っていましたよね


ホントに
結果私も共感してしまいました


流石!アナと雪の女王の一位連続を抑えた作品です。
絶賛放映中です(笑)。







