第8弾アップしました☆ 「King of Kings」です♪ この賛美は、3年ほど前に、僕が高校に向か
う途中の自転車をこいでいるとき、突然与えられました賛美です。
うちの教会のイースター集会でも1度賛美しました

またぜひ聞いてみてください!!

イエス様こそ、とこしえの救い主。
この方以外に救いはありません!

アーメンですか?

「私が植えて、アポロが水を注ぎました。しかし、成長さ
せたのは神です。それで、たいせつなのは、植える者ので
も水を注ぐ者でもありません。成長させてくださる神なの
です。植える者と水を注ぐ者は、一つですが、それぞれ自
分自身の働きによって報酬を受けるのです。私たちは神の
協力者であり、あなたがたは神の畑、神の賜物です」(第1コリント3章6~9節)




これは、有名な聖書の言葉だと思います


私は高校1年の夏にバプテスマを受けましたが、本当にそのときと今を比べても、比較できないぐらい成長していると思います。


それは、自分の力ではなく、神様によるものです。


クリスチャンとしての成長


これは毎日少しずつ成長していると思います



神様に私自身の道をゆだねていきたいですね


アーメンですか?

「すべての口が」(44)

神様の深い愛に 世界はふるえ

神様のいやしが この地を包む

 

見よ 来る日 すべての口が

神様をほめたたえる







僕の大学にはチャペルがあります。


時間があるたび、そのチャペルで賛美を歌って神様とデボーションをしたりしています。


やはりそのなかで、チャペルの中で生まれた賛美も数多くあります




そのうちの1曲がこの賛美です


これはピリピ人への手紙の一節を使ってあります


最近、伝道についても考えさせられているためでしょうか・・・こういう賛美も与えられるようになってきて心から神様に感謝しています!!



もうすぐ、僕の賛美シリーズも50曲目を迎えようとしています。

今、全部で46曲の賛美が神様に与えられました




神様に感謝ですね~~


「このようなわけで兄弟たち。私たちはあらゆる苦しみと患難のう
ちにも、あなたがたのことでは、その信仰によって、慰めを受けま
した。あなたがたが主にあって堅く立っていてくれるなら、私たち
は今、生きがいがあります。」(第1テサロニケ人への手紙3章7
~9節)

今回紹介する御言葉は、今の僕自身の希望の御言葉です。



自分の信仰でもし、慰めを受けてくれるなら・・・・


自分が主の前に固くたつことで、生きがいを持ってくれるなら



僕はやっぱり強い信仰を持って歩んでいたいって思えました!



主こそわが神、アーメン☆

今日はYBCで僕がメッセージを担当しました!!

その要約を載せておきます♪


出席した方は復習用に、そうでないかたも、「ああ~こんな感じだったんだ~」とぜひみてみてください!


★は、1人1人に考えてもらいました。みなさんも自分自身で振り返って考えてみてください。



★どんな気持ちの時に賛美をしますか?いつ賛美をしますか?



★どんな気持ちの時にお祈りをしますか?いつお祈りをしますか?



この2つの質問に対して、「いつも」「どんなときも」「よし、やろうと思った時」「励ましを受けたいとき」「悲しいとき」などいろんな回答がありました。


このことから、賛美と祈りっていうのは日常生活から切り離せないものになっていることがよくわかります。


聖書にも、「あなたがたのうちに苦しんでいる人がいますか。その人は祈りなさい。喜んでいる人がいますか。その人は賛美しなさい。」(ヤコブ513節)


と書いてありますよね!


では、賛美と祈りをするときどんなことに気を付けてすれば、より神様は喜ばれるのでしょうか?



☆ポイント


○賛美するときのポイント

・賛美の霊の解放→力強く、大胆に、満たされた賛美をする秘訣(コロサイ316

・感謝→賛美の霊を解放させるポイント(コロサイ316

・信仰・希望・愛を持って歌う→第1コリント13:13


○お祈りの時のポイント

・信仰→確かな確信をもって、疑ってはダメ!(ヤコブ16

・感謝→ピリピ46通り

・忍耐→すぐに祈りが聞かれなくても、神様の最善の時を待ち望む

・素直→神様はすべてをご存知だから、うそをつかず、ありのままの自分で。




これはあくまで、自分自身にとってです。なので参考にしてみてください。


★では、皆さんにとって賛美とは?祈りとは?


ここで、みなさんは、神様とのコミュニケーション、デボーションという答えを多くの人が答えました。だから、これからも賛美と祈りを毎日大切にしていってほしいと思います。


★今週の暗唱聖句

「あなたがたのうちに苦しんでいる人がいますか。その人は祈りなさい。喜んでいる人がいますか。その人は賛美しなさい。」(ヤコブ513節)