世間知らずな私
弁護士を選ぶまで4人の方に会いました。
女性30代から40代
男性2人組20代と40代?
男性40代
男性50近く?
ネットに書かれている謳い文句に惹かれて予約した
2人組と40代は全く合いませんでした。
どの謳い文句に惹かれたか
心理カウンセラーの資格があり、寄り添って解決します。
納得いくまでとことん話し合いましょう!!
会ってみて寄り添いは感じられず、納得いくまで話せない雰囲気でした。
やっぱりピンキリだなぁって思った。
寄り添ってくれたのは女性弁護士
逃亡前に 警察に相談すること。預貯金の写メを撮る。児童手当の変更について市役所に確認する。
離婚届の不受理手続きをすること。
預貯金300万でも引越しなどでお金が飛ぶから法テラスいけますよ!って言ってくれたのも彼女
ただモラハラ男は女性軽視傾向にあるから、
それを考慮してやめてしまった![]()
今の弁護士に決めたのは
養育費からは成功報酬を取らないこと。
他の男性弁護士の様に私の案件じゃ少し弱いと言わず、あなたの物差しでいい。PTSDになって傷ついたのはあなただから。と言ってくれたことです。
あとは長引いたとしても費用の追加がないことでした。
あとはおじさんだったから、モラハラ男にはいいかなーって。
今となってはあの弁護士でよかったのかまだわからないけど![]()
世間知らずでも大丈夫!!