やあ久しぶりですね

部活?引退した。一ヶ月前に。

そして、14日の代ゼミの早大プレまでノンストップで勉強してたのですがね…

だから更新は久しぶりだなあ。ってことです。


よもや「高校デビュー失敗くん」の僕が甲子園に、とでも?

うん。
野球推薦の学校に負けたんだなー
武西だっけ?武北だっけ?ああ、そうそう武南だ。サッカーの強い。

負けても泣けなかった。

そもそも悔しくなかったのか
それとも三回戦進出で満足していたのか、

理由は後者でありたいものです。
絶対---に後者だけど‼

まあ、部活で負けようが
女の子にフられようが第一志望
つまり早稲田の政経に入れれば良いんです。

これが受験生‼


センター8割に届きそうで届かない。
そんなもどかしい毎日ですな。


どうでもいいけど毎日Blogなんか更新してる人は絶対に受からないと思う

ってことで‼
センターでMARCHとる‼

その大前提として頑張るかなー。

いや、最近普通の受験生の5倍くらい勉強してるけどね。

それでは、Blogでは強気なwasaoです。さよなら。





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手段が目的になってはならない。

これは最近勉強の話になると、
二時間ちょっとしたら満足してしまう
てんでお話にならない自分への言い訳だ。

目的とは「人生を豊かに生きる」ことであって、

手段とは「早稲田大学に入って、大学教授なり学芸員なりの自分の希望する研究職たる将来への近道をする」ことだ。


なんて適当なことを言ってみたら、
案外、理にかなってるじゃねえか馬鹿やろおおおおお!!!!!!


-----待ってろよ!! 早稲田ユニバーシティ!!ってことです。

つまり、ブログなんかやっている時点でアウトなのだと思います。

最近、森鷗外の舞姫の豊太郎の如く
「政治や法学系を志すも、文学や歴史だのにこころを動かされます」


学芸員になりてーよ!!
そんなものでしょう。

大宮や柏や松戸辺りに一軒家を建てられるくらいの甲斐性、

孫の顔が見れればそれでいいんです。


真面目なことは僕よりもっとアタマの良い人に考えてもらうとして、

僕は馬鹿なことを真面目に考えたいのですよ。

だからブンガクとか考古学がしたいのです。

って親に相談したら
「何を言ってるんだ?」みたいな顔をされたけど、僕は間違っちゃいない。


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こうして考えると時の流れたるものは非常に早いものです。


大多数の同級生は既に部活を引退し、(あ、吹奏楽の定期演奏会は行ったでござるよ フヒヒッww)

本当に何となくやっていたら部活も引退まで一ヶ月なわけで、

これは夢なんじゃないか?と頬をつねるが、もちろん痛い。

結局、高校の三年間運動部に所属して、
自分は体育会系のヒトではないということだけは解った、文化系だ。

でも、それがわかる、わかった!だけでも、少なくともやっている意味はあるんですよ。


言いたいことが纏まらないから本題へ移りたいです。


今週、映画を観てきました。

話題作「プリンセストヨトミ」(^∇^)

一人で、じゃないよ!!クラスの友達と行きました。


女子とか、一人でトイレすら行けない女々しい人は、
「イツメン」というのでしょうが、ぼくはどうもこの言葉が好きじゃない。

なかなか気の合う友達とでないと、普通プリンセストヨトミなんて観にいかないでしょう(^^)

毎年毎年どうせイツメンなんてものは変わるのだから、
それで、「うぇーいww」というのは嫌いです。

人はそれを僻みと呼ぶんですね。

知らんがな!!



その映画の内容については何も言わない。
つまらなかったけど。

大阪が独立?
「大阪国総理大臣○○です」.
的な広告で面白そうだったが、
観に行こうとしている人が友達なら間違いなく止めます。それくらいの義務はある。
つまらなかったから。

つまり浦和まで行って言いたいことは

大阪の人々には僕たちには絶対に知り得ない常識なんてものがあったわけです。つまらなかったけど。

けど、これは非常に怖いことだ。

例えば、
「男の子は15歳になったら必ず、自分のお父さんにオ○ニーの仕方を教わる」

これは、日本国憲法により規定されていて、
このことは、絶対に女性に知られてはならない。 例えおかあさんにでも…


という決まりがあったとする。

男はみんな知っているけれども、女は知らない、当然だ。

ここで、15歳の誕生日を迎えた浩がその夜、お父さんの書斎に呼ばれる。

------「おい浩、 ちょっといいか」

カビ臭い本で溢れかえる部屋で、父は何故か、下半身を露出している。

15になった浩は父のそれを見るのは久しぶりで、なんだか背中がむず痒い。

「なんだよ、父さん…」

「浩、大事な話がある」

「えっ? ってかなんでチ○コ丸出しなんだよ」

「お前ももう15歳だ。 これから父さんが話すことは、とても大事なことだ。 心して聞けよ」

「え? どういうこと?」

「男の子は15歳になったら父親にオ○ニーの仕方を教わると、法律で定められている このことは絶対に女性には言うなよ、おかあさんにも、だ」

「うん、わかった」

「よし、じゃあお前も脱げ」

「うん……」

-----なんて決まりがあったらどうでしょう。

まさにプリンセストヨトミの世界では、
大阪の人間は、お父さんに誰にも漏洩してはならない大事な秘密を告げられるわけです。つまらなかったけど。

たしかに例は悪かった。
ますます女子のマイミクが減るかもしれない。

(だからこれから日記を書くときは雨場にします。こんどアドレスを貼るよ!!)

だがしかし、親子間の会話はとても大事だと思う。
つまらなかったけど。

もちろん、日本には上記のような法律はありまけんが、
もしかしたら、僕の父親はノリで引っ越すようなアホで、温水洋一にそっくりなしがないゼネコンなわけですから、

僕に大切な何かを伝えそびれているかもしれない。

他のみんなにとっては常識でも、
僕には知る由もないこと。
こんなものがあったらとても恐ろしいことです。
つまらなかったけど。


映画を観たり、小説を読んだりすると、その作品のモチーフを探し出して、
勝手に物語を創って一人でニタニタするのは
岸本ジョニーのせいですからね、
彼の授業を丸々2年も取ったら誰でもこうなる。
僕が変態だというわけではない。


ただ、万城目学の書いた原作は面白いので興味のある人は貸してあげるよ!!

ってかどこの本屋にも、注目!!の棚に置いてあるはず。興味のある人は読んでみては?

映画はつまらなかったけど。
映画はつまらなかったけど。
映画はつまらなかったけど。

大事なことだから三回言いました。堤真一を観に行ったようなものです。


鈴木雅之監督は万城目に謝るべきです!!


久しぶりにおれの日記まともじゃないか?
まともじゃないか。

mixiの日記をそのまま転載というものですな。




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