九州人には受ける小噺どもり癖のある男が二人 九州の韓国料理屋へ入った。 「イラシャイマセ。何にするか?」 「ま、まずは ビ、ビ、ビールば」 「ビールね、生とビンとドチにスルカ?」 「うーん、び、び、び、瓶ば、2つくれんね」 待つこと5分。 出てきたものは生ビール2つと ビビンバ2つだった。 私も小さいころがはドモリで朗読の時間が嫌だった。 この話を聞くと・・・せつなく・・・おかしい。