日本サッカーの実力イギリスとの試合。 一点は得点した。 しかし二点オウンゴールを献上した。 試合にはさも勝ったかのようなコメント。 オウンゴールで勝ったときには 得点できなかった事よりも なんでもいいから点を取ったことを喜び、 オウンゴールで負けたときには あんなのは実力外のアクシデントのごとく 目をつぶって喜ぶ。 松木安太郎でさえそんな調子。 コレではいつまで経っても強くはなれない。